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aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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もう一ヶ月たつのかな~10月11日放送SP

あれからなのか、それがきっかけだったのか・・・
それはわからないけれど
3番組で見る嵐ちゃんたちがなんだか変わったように感じる。
嵐ちゃんは2人体制だから変化はすごく感じるわけないけれど
VSにても、しやがれにしてもなんとなくそう感じている。
もしかしたら、大先輩・さんまさんのコトバで
迷いとか吹っ切れたり、進んで行こうという道が見えてきたのかな。
13年目に入る嵐さんたちへの大先輩からのエール。

ここから書いていることは
ざっとメモったものとあとはわたしの解釈で表現しているので
ちがうかもしれないです・・・あしからず((^O^)
   
     ↓

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(俺も同じだが)お前らは生かされている
創造?想像?ではもうどうどうしようもない
人に完全に操作されて、段取りどおり進んでいかないといけない
(そういうキャラのため)閉ざしてしまうことになるし・・・ 
作ったお前らでいっていくしかない。それはしょうがない。
もちろん、それによりストレスだって溜まっているはず。
それは気を付けないといけない。


病床のファンのたった一言の「励まされました」・・・
そういうファンの一言の言葉に励まされたり
マスコミ(ファンや一般の人)の心無い言葉に突き刺さったり
たった一行で殺されたり生かさせたりしている



Q。嵐はどうなっていくと思うか?(by大野)
もう生かされているからこのままダメでも
ダメなまま走り続けるしかない。
いいも悪いも手遅れ。引き返せない。
でも、いい手遅れ。もう死んでも幸せなはず。
大野、こうなると思っていたか?
思わなかった。未だに浮いてる感じ。
これでいいんだ。贅沢言うな。
今日で人気がなくなっても十分な人生。
ゴールデンタイムの冠3つ持っている。
それだけでもすごいことなんだ。




テレビを大事にしたい
茶の間に笑いを提供したいというさんまさんの想い
そして自分の道を振り返りながら
嵐さんたちを気遣ってくれたり、励ましてくれているように感じた。
彼らとさんまさんが直接こういう風な真剣に話す機会が
あるのかないのかはわからないけれど今までなかったとしたら、
きっといろんなパターンで見る嵐や
いろんなところで聞く彼らの様子から
危惧されたり応援したいと思っているんだろうなって
すごく素敵な人だなあと思いました。
そしてさんまさんのコトバは嵐さんだけでなく、スタッフさん、マスコミ
そしてわたしたちファンにも向けられていたと思う。


ここまで世間に認知され、認められ、大きくなった嵐と個人の活動。
もう後戻りもできないでいて、突き進まなければない。
しかもどんどん進化しないといけないことを一般世間もファンも求めている。
なのに第一線で飽きられないように嫌われないようにしていくと
どうしても守りにも入らないといけなくもなる。
人気やファンのキモチだって自分勝手なもの。みずもの・・・。

10周年を目標として8年目から加速して
10年目で思っていた以上に持ち上げられ、未だそのまま続いている。
それは彼らの実力や努力、人柄がそうさせているんだろうけれど
本人たちの不安は違う形となって存在しているだろうなと思っている。
もちろん感謝というカッチリした土台の上で。
だからずっと彼らの笑顔のむこうでは自分たちが前と変わらないように
だけど常に進化するように模索しているんじゃないのだろうか。
今までのグダグダすぎる深夜番組からゴールデン。
地方番組からゴールデン。
前はやりやすかったと思う。いろんなことを考えなくて済むから。

なのに現在進行形で自分たちの持っている力以上なことをどんどん求められ続けている。
国民的アイドルを守らなくてはいけない。第一線の力量を要求されている。
大野さんがよく言うように『とにかく与えられたものをただ楽しくやるのみ。』
どんなに大変でもどんなに辛いことでも
自分たちが苦しいと思いながらやる番組なんて
観る側はつまらないってわかっている。目標とかそんなんじゃないんだよね。
それが大野さんの見つけた答えなんだと思っている。
大きな器のやわらかい気持ちになる答え。。。

嵐さんたちから13年目への目標を問われた大野さんのコトバ
『今でいい感じだと思うよ。4人を見ていて。』
そいういう大野さん。
そう言うコトバをさらっと言った嵐のリーダー。
5人は激務かつ重圧だとしてもみんな楽しめていたんだ。よかった。。



ファンだって応援してる風にしてて結局5人を競わせてる感がある。
2人制がいいだとか言うコトバにも・・
どんだけ嵐を働かせればいいんだって言いたくもなる。
司会に来る芸人さんやゲストに対し、上から目線で品評している。
そんなことを言ってたらめんどくせ~って言われるようになって
嵐の番組を敬遠されることになるんだぞって
愛するがあまりわがままに感じるコメントとか見ていると思うことが多々ある。
そう言うコトバは嵐さんにとってとっても失礼なことなんじゃないのだろうか・・・。


わたしは、このブログを作りながら模索しながら
今の方向(マイナスなことを書かない)に行き着いた。

最初は、もしも大野さんがなんらかの拍子でここにたどり着いた時に
気持ちよく帰って欲しいなと思ったとこだったけれど
それはここに遊びに来てくれる人、迷い込んだ人が
嫌なキモチで帰らないことにつながっていった。
それについていろんな葛藤があったりする時期もあった。
けど、今この方向で来た自分の考えは正解かどうかは別として
間違っていなかったのかなと思っている。
そして、もしそういう想いが届いてくれて影響してくれたなら
わたしみたいに発信する場を持っている人がいたら
プラスな空気を振りまいて欲しいなとも思っている。

大きなお世話だろうけど、
批評サイトでも他メンでもマイナス意見がある空気があると
なんとなく空気を変えてみたりしている。
それはゴゴイチがどうとかというわけでもなんでもなく
見方を変えると全然違うんだよっていうことを気づいて欲しいかなと思って。
実際空気が優しくなるのが目に見てわかる。

たかが一コメント、されど一コメント。
一般人だって、たった一つのコトバの影響力が意外に大きいんだよって
ひと呼吸おいてコトバにすれば
やさしい空気ができるんじゃないかと思ってる。
それがネット社会のメリット、デメリット。


今わたしにできることは
嵐さんたちが大野さんが頑張ってやってくれることを
率直に楽しむこと、笑うこと、癒されること。
プラスに思うことだと思ってます。。。



追伸・・・
しやがれの村尾さんの方丈記。
一番嵐さんたちに言いたかったことだろうなって感じました。
バラエティだからああいう風に切られちゃったのは仕方がないことだけど
本当だったら時間があったら
一緒に飲んで人生の先輩として熱く語りたいぐらいだったんだろうな。
きっと翔さんを見ていて、話を聞いたりして
他の4人もすごくかわいいんだろうなあってそう思いました。
私の中でさんまさんの話と重なりました。

だからかな・・今日のエントリーの内容・・・こうなっちゃいました(笑)







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