プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


カテゴリー


月別アーカイブ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

4回目の更新

落ち着いています。。。
さとしっくに(笑)

重症化から少し離れてトーンを落としながらも
ファンはやめられない状態ですけど。
だからこそ楽しくいろんな番組見れてます。
アラフェスに行けないとすでに諦めていても心安らかです。



会報が届きました。

そこで見た大野さんのセレクトした曲
「この曲の頃の僕」
わたしの好きなもので埋め尽くされていてなんだか嬉しかった。

私の好きなイチオシのモノと一緒なんだ~って・・・。

意外だったなあ~。
わたしが大野さんの歌の中でも恋しいと思っていたものが
脳裏から離れないダンスの大野さんの残像がいつまでも残っている
そんな楽曲がすべてあったので嬉しかった。
(これ以上にもたくさんあるけど・・・笑)


::::::::::::::::::::::::::::



わたしは仕事上なのかもしれないし
そういう年齢になったってこともあるんだけど
最近若いのにガンにかかって病魔と戦っている・・もしくは
亡くなっていく人に出会うことが多いような気がしています。
もちろん医療関係者の方よりは少ないですけどね。


最初に聞いたのは10年以上前のことだったけど私の友達。
子宮頸がんになって手術をしないといけないと。
初期の初期だったからよかったけど30歳前の若さ。
どうしてわかったの?と聞いたら
その友達の職場の友達が末期の乳がんで発見したものの
年中さんの息子さんを残して亡くなった。
その人が毎年検診に行くようにとの遺言を守って
初めて受けてわかったと。

ここ数年は
別の友達が自分よりずっと年下の後輩が
ガンで亡くなったといって心を痛めていた。


娘の後輩(まだ小学生)のお母さんも乳がんで
がんばっていたけれど遂に日常生活が辛くなって
一家で実家の近くへ帰ったから転校したんだよと聞いた。

結婚したばかりの身重の妻を残して逝った若いご主人もいた。

去年はいとこも亡くなった。
だんなさんを38歳で肺がんで亡くして3人の子供を育て上げた
いとこのね~ちゃん。
去年、小さくやせ細って亡くなった。すい臓がんだった。

そして最近、仕事上で
まだ小学生にもならない子供が二人いる若いお母さんが
ガンの末期だということを知ることになった。


面識のある人もない人も
わたしの日常生活で入ってくる話になんだか・・・と。
ダイレクトに直面しているわけではないけれど
同じ年齢のほかの人より少しだけ
死について深く考える時間を与えられているのかもしれません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


数日前に聞いた
若いお母さんの話ではまだ彼女は事の重大さに気づいていなく
わたしもよくわからないけれどステージ○を聞いたとき
主人の叔父の時を思い返しても
長くはないということはわたしにも分かりました。
まだ検査の段階だけれども、もしつらい治療が始まるのなら
人(家族や友人など)の支えとはまた別に
自分勝手なときにわがままに得ることができるような
支えるものを持っていればいいのになあと思いました。


なぜなら、いとこの病室を訪ねたとき
150CMぐらいしかない彼女が30キロもあったんだろうか
ますます小さく小さくなっていて
お見舞いに行ったとき
今でも誰もいない個室でテレビを見ていたさみしい背中を思い出します。
そこまで接したことのなかった私だけどもとても嬉しそうだった。
多分、嬉しくて感謝してつらいだろうに
汗をたくさんかきながら話してくれてた。
また来てねって言った言葉に
さみしさや不安に押しつぶされそうなんだろうなと。
毎日朝と夕にお話しにきてくれるお友達にも会ったけれど
きっともうすぐ火が消えそうな彼女のそんな気持ちに答えてあげようと
来てくれているんだろうなと思った。

けれど、病人の状態に合わせて
みんながずっとその場所にいれるわけでもないし
逆に気を使って何度も行くことに躊躇してしまう場合もある。
だから自分の好きなときに好きなように心を安らげるものがあれば
少しでも癒されるんじゃないかと思った・・・。

その頃、もしわたしがそういった病に犯されてしまったらと考えたら
すでに大野さんに出会うことができていたことに感謝した。
あれから1年が経つけれど、いろんな出来事を通過しながら
ずっと考えているけどその想いは変わらない。


:::::::::::::::::::::::::::


ブログ廻りをしていた時、目についたかなり前からのファンブログ。
サトシックな女医さんかな?
と感じながら読ませてもらったことがある。

患者さんに末期症状の若い大野さんが好きな男の子がいて
大野さんの歌や姿を支えに苦しい治療を受けていたと
そして安定した状態には
大野さんのことを話す彼の笑顔があったと書いてあった。
思い出しながらの話だったけれど、命日だったなのかな・・・
わたしもよくは覚えていないけれど
まだ大野さんを知ってすぐのころだったのかな。
そのブログを読みながら
嵐だけに限らず、画面に出てくる人たちや歌の力が
その人それぞれだろうけれど
計り知れないパワーになるんだと教えられたような気がした。

それまでどちらかというと
歌なんてエンターテインメントなんてアイドルなんて
バカにしていたから。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


数日前、歌の祭典があっていた。
ぼんやり聴いていた。すばらしい歌手のコラボ。

でも、わたしにとってどんなにすばらしい歌声も
大野さんの歌声のように心に響いて鷲掴みにされていくことはない。


学生の時、誰の歌が好き?何を聴く?と聞かれて答えようがなかった。
いつも好きだなあと感じるのは
カラオケで歌おうかなって思うものばかり。
特定の誰がいいというわけでもなく
あれもこれもなんとなくいいかなと思うもの。
あえて言うならドリカムや持田香織は好きではあったけど。


そんなわたしだったのに
今ではガッツリ掴んで離さない大野さんの歌声。
私、どうしたんだろう、何があったんだろう・・・
と本当に考えてしまう。

動く大野さんやしゃべる大野さんは
なにがきっかけでどうして好きなのかは理由が言える。
はっきりしてるから。

けれど、歌声に関しては・・・
好きになってからの先はこうだからああだからとは言えるけれど
いろんな歌声がある中で
なぜ大野さんの歌声が好きになってしまったのかっていうのが
未だにわからない。

きっと今更ながら私のツボにぴったりはまったんってことなのかな。。。
何十年も生きてきてここ最近になって初めてピタッとはまったのかな。

不思議なご縁だなと思います。

きっとこの不思議なご縁で出会った歌声は
今のわたしには現在進行形どおり。
また将来のわたしにも
大きな力となって発揮してくれることになるんだろうな。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


偶然に出会った彼のダンスに出会ってもうすぐ4年目に入ります。

2009.8.20夜にたまたま見かけた
「大野智 ソロ」の
誰だろう?大野智って・・・のワンクリックだったな~。
あの衝撃は我ながら凄かった(笑)
それから見た半端ない動画動画動画・・・
4日後にはファンクラブに加入。

会報に入っていたファンクラブの更新も躊躇なくすませました。
丸三年。そして4年目。
あきっぽいわたしがすごい。。。拍手☆彡

あきるどころか彼はブラックホールですけどね。

そんな彼を見つけれたわたしはラッキ~ですっ♪
偶然に感謝☆



スポンサーサイト

Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。