プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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月別アーカイブ


東京3 井の頭公園

2012shasinn 116 ■大野さんの撮影した風景(ポチっとしたら比べれます)

2012shasinn 095 
■わたしたちが見つけた風景


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2012shasinn 118  ■大野さんの撮影していた木(ポチっとしたら比べれます)

 

2012shasinn 101
 ■わたしたちが見つけた木



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2012shasinn 117 ■大野さんの撮影している様子(ポチっとしたら比べれます)


2012shasinn 100 
■さすがに私が撮影している様子は・・・ご遠慮します
きっとこんな感じにとれてるんじゃないのかな・・・。
P22はこんな感じなのかな



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サトシックがきっかけで仲良くしてもらっているブロ友さん。
きっかけはあるブロガーさんのところでお互いしていたコメントから。
彼女が国立レポを自分のブログにあげてるから・・・というリンクから
わたしが遊びに行き、読ませてもらって目に見えるような風景に感動し
コメントを残したんです。
彼女は私の名前を覚えてくれてわたしが関東だけでしかあっていない番組に
嘆いていたのをどうにかしてあげたいって思ってくれてたみたいで・・・
そこからやりとりが続いていて、それだけでなく
サトシックゴトで倒れそうになった場面で、たまたまなんだけど
事あるごとに支えてくれてました。なのでいつもご縁を感じていて
わたしにとっては特別な方なんです。
わたしはどうしても大野さん育った町を彼女と歩いてみたかった。
ブロ友さん、上京する私のためにいろんな縁の場所を探してくれて
いくつか計画をたててくれてたんだけど
わたしのわがままを全部聞いてくれました(笑)

彼女の粋な計らいで
もし彼が乗るんだったらこの路線じゃないかっていうことで
(それだけでも満足)
その電車に乗り、吉祥寺へ。。。
ハンバーガーを買い、歩いて行きました。
ベンチで2人でいっぱいいっぱいお喋りしました。

初めて会うんですが、今までメールやスカイプなどでお話したことがあったから
話は全く濃厚です。
翔ちゃんの大野さんへの愛について語り(もちろん他メンについても)
大野さんのいくつもある顔にわたしたちお姉さんたちが
なぜこんなに翻弄されるのか・・・語ってました。
あと嵐についても。
どの話もおたがいのツボや考え方が似ているのでどんどん進みます。

話に夢中になってたんですが
場所を早く見つけなきゃ時間が無くなるということに気づき探しました。
2人の野生の感?なのか・・・
撮影の時、彼はきっと場所を即決するはず
いろんなところを見て悩まないっていうことで
芝生の広場のあるところ周辺を探しました。
木を見つけたときはあまりにも嬉しくて
木に向かってこれこれ!って喜んでたら
近くのおじいさんが不思議そうにしばらくガン見してました。

その後小学校の辺りをふたりで歩きもうそれだけで幸せでした。
少年がお姉ちゃん達と遊んでいる姿を見たとき
幼少だった大野さんと重ねてしまいました。
わたしも彼女も同じことを感じたんですが
大野さんの育った場所はとても温かい人が多いように感じました。
道を尋ねたりバスの行き先を聞いた返答の雰囲気がそう感じました。
大野さんの人柄はこの地の影響も大きいんだろうなと思いました。
来れてよかった。もう本当に満足でした。


ブロ友さんとわたしがこうやっていろんなところに行っている間
子供たち3人はディズニーランドへ行ってました。
彼らが帰ってくる時間に待ち合わせに行った瞬間に帰ってきました。
あまりのタイミングのよさに驚きました。

それから一緒に夜ごはん食べて、ずっとずっとお喋りしていたかった。
けれど、もうきりが無いのは分かってるし
子供たちも疲れているだろうからお別れしました。
今度いつ会って話せるかどうかなんてわからない。
だからとても大事に過ごせました。

 

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