プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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わたしごと

大野君に惹かれてから思うようになった。


争いごとって無意味なんだろうなあって・・・。

     
     *


おととい息子のママ友から友人になった年下のお友達が

半べそかきながら電話してきた。

子供(妹ちゃん)のママ友とのことで。。。


何度かこの話は聞いていて

その度にわたしは子供から繋がっている友だちは崩れやすいから

だめだなって思ったら引いたがいいよとずっと話してた。


実際わたしはその友達と子供のママ同士としてではなく

一人の友人として子供とは切り離している。

子供が入るとどうしても比べてしまってよくなかったから・・・。


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昔の私は白と黒がはっきりしないといやな性格で

例えばこういう話が自分に舞い込んできたとしたら

自分に非がなければ周りを納得させようとして労力を使っていた。



大ちゃんに出会う直前に本当にいろいろとあって

でもいろいろあったからこそ、わたしは成長できた。

そして私を支えてくれた友人の存在というのは

とても大きいということに気づき

人と人は支えあって生きていくものなんだと感じることができた。



広く浅く付き合う私の友人に対しての今までの私の価値観が

自分をわかってくれる人はひとりでもいい・・・

他の人にどう思われようが数人がわかってくれるのなら

そして自分が間違っていないなら

あとは与えられた自分の試練や運命に

謙虚に生きていけば何も言わずとも周りはわかってくれるって・・・。


そう悟ったような気がします。


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大ちゃんに出会った時だったかな・・・

物語を作っていく人に出会って振りまわされた。

その時わたしは何一つ反論しなかった。

言ったら・・・周りを見方につければ、相手が窮地に陥ることは明らかだし

そうなったら彼女と同じことをすることになるから・・・。

当初次々に聞かされる幼稚園のママさんたちは信じていたみたいだけど

一切わたしは何も言わなかった。



ちょっといえば大ちゃんにはまったのは現実逃避だったかもしれない。

大ちゃんにのめり込めば考えなくてすむから・・・。



でもそれだけでなかった。



のめり込めばのめり込むほど生き方や考え方が共感するというより

教えてもらっているような気になっていたから。


そしてその時リアルに私の心に響いてくるトキだった。



しかもわたしみたいな小さな世界でなく

芸能界という大海原・・・ファンもいればアンチも大勢いる。

競争だってわたしの生活圏内の比なんかじゃないはず・・・。



その中で懸命に謙虚にひとつひとつを楽しく精一杯歩いていく姿を見て

勇気と元気をもらっていた。

そして癒されて、彼を見ているといつの間にか口元が上がっている。

いつの間にか幸せな気持ちになっている自分がいた。


    *


それからわたしが何も言わず引いてたので

私の話は過去のことになり

次の人、次の人・・・と的が変わっていったようで

わたしがなにも語らずとも周りはその人から離れている感じになっている。

あまりにもだったのかな・・今は誰か友達いるのかなって思うぐらい・・・。

わたしは離れているので遠くから見る分しかわからないけど。



当時そこにいたお母さんと幼稚園の役を一緒にするようになり

仲良くなって少しずつその時の話が見えてくるたびに

わたしだけでなく2番目の娘もそうとう言われてたんだなあと思う。
(娘同士も同級生だったので)



でも今思うにあの時だまっていたことが

当時遠い道のりのように感じていたけど

一番の近道だったんだなあって感じている。


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半泣きしているママ友に仕事終わったら話においでと言って

うちで話を聞いて

「わたしや○○さんがいる。わたしたちはわかっている。それでいいんじゃない?」

「その上で自分が毎日を過ごしていけば周りは必ず気付くよ」・・・と。

わたしがあの時そう友達に言ってもらって支えてもらったコトバをその子に話した。



そして気持ちが落ち着いたころに

嵐5人の幸せそうな表情の入ったコンサートDVDを見せ

「ほらっ、悩んでる時間もったいないよ。コレ見て笑顔になったがいいよ。」



そう言っておすそわけした。

ウルウルして話してた友達は癒されたといって明るい顔して帰って行った。

そして昨日も少しはまだ残っているもののふっきれた明るい顔だった。



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翔くんの会話の土台に

ニノや松潤のスパイスが入ってスピード感や躍動感が入り

大ちゃんと相葉ちゃんの言葉(あいづちのコトバ)・・・

何気にスルーしてしまいそうなとこだけど

すごく優しいエッセンスがちょこちょこと入っいたりする


その上5人が5人を大切にし、尊敬しているエッセンスも

ちょこちょこと見え隠れしてる



そんな嵐さんたちの会話や姿を聞いたり見ていたりすると


彼らに出会ってよかった・・・


自分の中に争いごとって無意味なんだろうなあ~


っていう気持ちになってしまう。


そして何事も大きく受け止める用意ができている自分がいる。




そんなこんなんで

いろんなことがあったおかげで成長したなっ。私っ。。。


って感じてます。




























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