プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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久しぶりですっ☆


あ~忙しかった。
8月からバイトしてて早朝から働いてました。
その上にこの暑さ。。。。
働いている場所は涼しいところだったけれど
移動の車だのそこまでに歩くだの数分のことなんだろうけど、
うだるような蒸されるようなあの熱風にもう体が追いつけず
夏バテと化し原動力となる食欲も全くなくなって
クーラーとガリガリ君とビールとコーラ・・・
な夏でした。。。

大野さんの『今日の日はさようなら』を見て
完全にキモチに切り替えをすることができた上に
昨日からかな秋らしい空気がやっと入ってきて
数ヶ月のモヤがようやく取れさったというか~
今は台風一過の翌日のようなさわやかなキモチでいます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


わたしは24時間テレビのドラマは見ない。
または家族が見ていてついているものをかいつまんでしか見ない。
なぜならば、悲しいとわかっているから。つらくて見れない。

だけど、今回大野さんだからということで初めてじっくり見ました。
そこで思ったこと。。。
見ることができてよかった・・・。

自分や身近な人が病気でもなく
生活に困っているわけでもなく
あたり前に過ごしていることに不平不満。。。
それは贅沢なことだとわかっている。
だからこそ大野さんが普段言うように何をするにも
楽しくかんがえようと気持ちを転換していっていた。
だけど、頭と心の天秤がうまくつりあわないことだって
生きていればある。
人間、感情を持っている動物だから。
考えないでいいことを憶測で推測してしまう頭があるから。
心に余裕があるとそれはうまくいくけれど無いときは
どうしようもない。


その余裕がなくなるきっかけっていうのも
風邪みないなもので、突然いつのまにかかかってしまうもので・・・

リセットできたのは仕事を辞めガラリと変えたこと。
そして早朝からのバイトというのも大きかった。
家族の生活の回る始点も変わった。
もちろん私も。
完全に早寝。朝型の人間になれた。
パソコンの前に座る余裕も
大野さんを熱烈に追っかける余裕もなくなったからこそ
冷静でただ癒されるだけのサトシゴトもできるように
完全に変換できた。。。


それは現実に日常生活する私にとって
大野さんを知ってしまった時からの底なし沼状態の生活を
改善すべき核だったから。。。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そういう気持ちで挑んだ『今日の日はさようなら』

CMもなるべく見ないようにしてました。もちろん雑誌の情報も。
絶対押さえておきたい雑誌だけは購入し、一度だけ読み
本棚においてました。


だから白とは言わないけれど10%ぐらいじゃないのかな
少し入ってた私への情報。。。


静かな展開に、押し付けない展開・・・
なのにものすごく静かに深く深く響いてます。
正直なところ、わたしの中では怪物くんと同じ感覚です。
見栄えよりもとても深い作品。。。そんな感じです。
怪物くんといえばずっと視聴者のコメントをオンタイムで読んでましたけど
あの時の視聴者の心の奥の声がどんどん引き出され膨らんでいっていたことを思い出しました。
あの時は当たり前のことを改めて考えさせられる心の道徳。
今回は近いようで遠い、遠いようで近い
死について考えさせられるかのような多くの参考書の一つ。。。
それを身近で経験したか否か・・・
おしつけがましくなく寄り添う形の展開だったからこそ
過去に同じようなつらい状態の人が見ても共感できる想いが生まれる
過去に経験してなくても絶対やってくるそれを考える想いが生まれる
いろんな状況のわたしたち視聴者に考えてみてよと問いかける
『今日の日はさようなら』はそういう作品だったような気がします。

製作者側の意図はよくわからない。
日本って。。。というテーマとの結びつきもよくわからない。
だけど、震災を経験し、そして数年経ち気持ちも風化していきつつある
改めて生きることの大事さだとか当たり前のことの素晴らしさ
自分の状況に今一度振り返り考えてみようかと
押し付けがましくなくやんわりと言われたような気持ちです。
それが開局60周年の日テレの視聴者への問いかけだったのかもしれない。

だからこそ、今の前に進めなくなって足踏みしていた私の背中を
そっと進んでみようよと押されたような感覚になって
結果、爽やかな気持ちになれているのかもしれません。。。


怪物くんの時も思ってたけれども
その主となる役を認知されている性格、見ていて感じられる大野さんが
この当たり前そうなだけど難しいテーマに挑むことによって
教えられるという気持ちになるわけでなく
一緒に考えてみようよという気になる・・・
そんな視聴者側がすんなり受け入れられることになることになるんだろうなと。
そういう作り手側の核となるキモチがあったんじゃないのかと(笑)
これもまた憶測なんですけどね。


ドラマなんだと分かっていても
本当の家族でもない彼ら家族の演技が錯覚とはわかっているんだけれども
どうしても実のものとしか思えなくなる・・・
光り輝いてしまう主人公だったらきっと耕太に視線がいってしまう
そうすると、彼を支える回りの俳優さんの演技もくすむはず・・・なのに
そうではなく、お父さん、お母さん、お姉さん、彼女、友達の
彼ではない周りの人の気持ちにずっと転換し共感し続けて見てました。
彼のファンだからなのかもしれないんだけど
耕太には変換できなかった。主となるところは大野さんにお任せでした。
見ながらいろんな想いで見ていて後半からは涙が止まらなかった。


大野さんの演技ってそういう手法なのかなといつのころから感じてます。
彼の演技も素晴らしいけれど、周りの俳優の演技も知ってはいたけど
こんな演技をされる俳優さんだったっけ?ってよく感じてたりすごく好きになっている。
今回どの方もひとり残らず素晴らしかったなあ~

もしかしたら、嵐の歌だとかダンスだとかと同じものなのかもしれない。
強く主張して光り輝くわけでなく
どちらかというと自分より他を光らせて全体を押し上げている
そして気づいたら主張しない静かな佇まいにいつの間にか惹かれている自分に気づき
なぜそちらに強く目が行かなかったんだろうと後悔する。
しかし最後まで見続け終わってしまうと
長く強くいつまでも心に残っていた強い光だったんだと思い知らされている
・・・みたいな。


私は大野さんファンです。
だからごめんなさいっ。
贔屓目なのかもしれない、けれどそういう目で見ていて
そして、あ~わたしは素晴らしい人を自分の中で発掘できたのは
いろんなドラマを見てきていて目を肥やしてきていてその中で
自分の中で感じ取れている俳優さんの演技の好き不向きを振り分けていて
やっぱりわたしは大野智の演技が好きだと振り分け、
しかも自分の中でのその評価の高さが間違いのないことだったなあと
やっぱりこの『今日の日はさようなら』で感じさせてもらいました。


本当に素晴らしい作品だなあと思いました。
心が折れたときとかに今後見ていくものになったと感じました。



この作品を生み出してくれた関係者の方々

ありがとう。。。。拍手です☆



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最近・・・忙しくて忙しくて
サトシゴト、アラシゴト休止していました。
その上パソコンの調子がおかしくなり
(気分屋なので日によって変わるんだけど)
立ち上がるのにもすごく時間がかかったり、入力するのも
一苦労。。。だからこちらも更にご無沙汰でした。


随分経って
やっと今頃見た(笑)しやがれのくどい店SP・・・かな
蕎麦屋さんの帰りの車の中でのシーン・・・
ぼ~~んやり見ていたら

「あ、嵐さんの中に成瀬さんじゃん・・・」な感じ。

わたしだけ?
もう、なんか嵐さんの専属弁護士さんになったんですか
と、ぼ~っと見てました。
あ、朝に魔王の再放送があってたからなのかなあ~


とにかく小食で脂っこいものを普段でも食べ付けてない上に
なおかつドラマの役で更に食べないことを習慣づけていた体には
量はともかく、見るのも匂いも辛かったんじゃなかったのかなあ~
(カメラの前だけは食べるor食べるふりしてたかもしれないけど)

どこだったかな~
ひでちゃんの連れてった焼肉屋さんでは
本当に気持ちの悪そうな顔してたし
きっとムカムカ「うっ」みたいなつらそうな顔が一瞬・・・
で、そのあとは肉好きさん3人さんの食べる様子は映されたけど
こちらさん二人の方は映さなかった。

あとは曙さんの連れて行ったステーキハウスも
すでに食べてくれる人たち準備してるし~
いやもう早々に放棄してるし~
大きな肉を食べてる翔さんに
あなたもきついのにありがとうって思いました。

よかったねえ~
『おためしか』みたいに全部食べきらないといけない
番組じゃなくて・・・
って、映画怪物くん番宣の時の
「少食です!」の大野さんを思い浮かべてました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日のしやがれの大野さんも
これまたすごく痩せていて、でも

板尾さんはきっとメンバーの特徴を熟知しているんだろうな
みたいな即興を要求してたように感じた・・・かな。
大野さんのキレっキレのパントマイムも見ることができたし
スっと魔王のようなオーラが君臨してくるし
かと思えば相葉ちゃんの常に「リ」にたどり着いてしまうしりとりに
そこまで笑うか~みたいにおもしろがってる大野さんに癒されつつ
相葉ちゃんあたまいい~って思ったし

でもなんとなく大野さんも他のメンバーの他に出ただろうモノも
見たかったなあ~~。


・・・・・・・・・・・・・・・・

VSもいろんな場面で言いたいことがあったけど
もう忘れた(笑)


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わたし、思うんだけど
それでいいんだって思ってます。
その時が面白かったらそれでいいって・・・。
たぶん、熱く嵐が好きな人は録画組が多くリピ率も多い
きっとだから見方もコメントも白熱して。。。
嵐の人気もあるんだろうけど、異常な程のコメントの数。。。
中を覗くとそこまで見る?って思う。
ね~ね~ここ、こうだったよね~。
みたいな好きなもの同士の仲の良い会話・・・

そこで終わればいい・・・んだけど

度を超えてしまう内容を見ていると
そんなに思うまで見なければ楽しいのになって感じることもある。
下手したら、他メンパッシングにまで。。。


今、忙しくて大野さんにかける時間もキモチもなくて
なのに、やっぱり大野さんは好きということは変わりなくて

そんな余裕のない私だけど
しやがれもVSも今までよりじっくり見てないけど
楽しいし、何も考えずただ癒される笑ってる・・・
そんな番組を作ってくれてる嵐さんを好きになってて
よかったなあ~って思ってます。



そんな感じだから
大野さんのドラマはいろんな情報を見てなくて
あ、なんの番組でもそうだけど
(だから今度のVSもそれなんだ~ってつい最近まで知らなかった)
逆に何も知らないところから入ってくるから
きっとその時その時が新鮮です。・・・になると思います。
(怪物くんの最終回の時、どうなるか予告見すぎてつなげてわかってたもん)
だから怪物くん以来なるべく情報を知らないように心がけているんですけど

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ま~そういうふうに
サトシゴト、アラシゴトに時間やパワーを全開に出来るって人は
いろんな面で幸せだからなんだろうなって思ってます。


かと言って今の私の状況も幸せなんですけどね。
でも、今のわたしはあの頃のわたしに
幸せボケしてたんだろうなって、たまに昔を振り返ってます。

・・・ってぐらい私の環境が激変したのかな。


ホントいろんな情報が欲しくてかき集めて書店に行って立ち読みして
とか、そういう労力に関して懐かしいなあって思ってます。

今は、そうだなあ~+actmini読んでる途中で寝てしまって
まだしっかり読めてない(笑)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


去年のアラフェスの頃に踏ん切りがついたのかな。
そう簡単に行けない場所とわたしの環境や立場ってことに。。。
今年のアラフェスも最初から行く気なかったし、
どこかのブロガーさんが
当落のことを上げてあったのを見てへ~ぐらいだった。
もう他人事(笑)

そうだなあ~コンサートも前々回にめちゃくちゃ神席だったから
そこでも踏ん切りがついて、今年はやめようかなっても思ってる。
娘も受験だしね。
娘が一度も行ったことがないから
生相葉ちゃんに会わせたいなと思ってるけど・・・。

まだ行ったことない嵐ファンの人に~なんて思ってます。


嵐さんたちはDVD出してくれるから安心してます☆


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好きでなくなったわけではない

だけど、わたしみたいな少し離れたところから
見れるようになったファンが少し増えたら彼らもスタッフさんも
もう少し(いや、かなり)やりやすいだろうなあとは
なんとなく感じてます。


ああいう商売、人気があるってことは一番なんですけどね~
ただ、みんなが切望している昔みたいな彼らは
今の状況ではどうかなって思いますね。。。

その中で
彼らは地道に更に前進しようとしてくれているんだろうなって
思うとありがたいなあって思ったり、こちらにも勇気が湧いてきます。

。。。。。。。。。。。。。。


紅白の司会の発表がもうありましたね☆

彼らに変わる人・・・かなりのプレッシャーだろうなと思ってたから
難航するだろうなと思ってたので
この発表はわたしの中では妥当だったけど
ただ、なんでもう出たの?って思いました。
秋~冬でしたよね。いつも。

そこが不思議だったというよりも、何かその時に発表するよりも
「今でしょ」・・・な意味が知りたいな~なんて思いましたけど

ま、そのうちわかるでしょ(笑)

楽しみにしてます。。。


痩せたな・・・

大野さんを見て痩せたなあ~とわたしが一番目がつくところ

それは喉仏のある『のど』周辺
あ~、あそこに気管支(息を吸う、ご飯が通る管)があるんだ~と。
わたしのしりあいの男の人で
痩せている人に喉仏が目立つ人目立たない人はいるけれども
あそこに管があるんだ~と思った人っていたっけな?

たぶんなんだけど
あれだけの歌声を出せる=訓練されている
・・・そんなもんなんじゃないかと思うから
あそこに普通の人には付かない筋肉でもあるんじゃなかろうかと
だから妙に目についてしまうのかシゲシゲと見てしまいます。
深キョンとのおねえちゃんが深キョンの大ファンのとこなんて
またぼっこりと出てきた~と思いました。
顔だって体だって全体的に痩せたかなと思うけど一番そこに目が行きます。


彼の顔自体が悲愴感あふれるように痩せてしまうって感じじゃないので
また、痩せたとしても服でどうにでもなっているだろうから
(夢を与える職業だからどちらかというとそう見えないように隠してそう)
だからそんなにひどく辛そうに感じないけど
でも時折見えてしまう本来の姿が見え隠れする時になんとなく感じてしまう。


歌の力だっけ?あの時の少年みたいになってた大野さん
風邪で?喉をやられてた大野さん
フリスビーを変なとこに投げてしまった大野さん

雑誌で見る少し前の大野さん

VSやしやがれで見るこれも少し前の収録だろう大野さん

WSで見た家族がわかった時の伊豆のオンタイムな大野さん

ヒロイン発表のときの深キョンと並んでたオンタイムな大野さん

そしていつの収録かは知らないけど今日の大野さんのフラフラな様子・・・


あ~ご飯制限して力が入らないんだろうなあ・・・って
いつもの大野さんだったらなんともないようなボールでさえ取らないし
取れないし踏ん張りもなかった。
声を出すのもいつもの彼の声より力を抜いている感じに聞こえたし

なによりも怪我しなくてよかったと思いました。
(きっとメンバーも今の体重管理してる大野さんを心配しているだろうな)


上に書いてるのはどれがどの順番なのかはわからないし、
わかろうともしないけど
着実にストイックにドラマの幸太に合わせているんだなあ~
大事に大事に作っていっているんだろうなあ~と思ってます。
カラダの心配もあるけれど
でもそれ以上に彼のガンバリに・・・
そっと応援するしかファンの私はできないです・・・


だからこそ、そんな大変な思いをして作られた作品を
大事に大事に見たいと思ってます。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・


フイルムフェスタの大野さんの写真を見ました。

か・かわいいいいい~~~
色っぽい~~

痩せて焼けてなくてますます女子色が強くなっている大野さん
女装?なのかなんなのかは内容を知らないからわからないけど
めちゃくちゃわたしのツボでした。
そう、はじめてのおつかいの智子ちゃんは
化粧のしすぎと色の黒さにまだ違和感を感じてたけど
今回の芸術家?の大野さんは
設定が男なのか女なのかよくわからないけど
痩せていて、色は黒なくて、食事制限の力が出ないという脱力感も入って
口紅はおちゃらけてこゆかったけど
リアルに女性的ないやそこらへんの女の人より色気が漂う
自然な感じの・・・全体的にわたしのド・ツボでした☆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今、魔王が朝あっています。
もう既に何度も見ているから違う視点で見てるわたし。

コワイ成瀬さんの視線や口元を見ては今のバラエティで見る大野さんとの
ギャップを感じてちょっと笑ってしまう。
どうやったらあの可愛らしい表情をしている大野さんから
この表情が生まれてくるんだろう・・・とか(笑)
あとは、オンタイムの時に魔王から大野さんを知ることになった人はわかるけど
元々大野さんのファンだった人は黒い大野さんを見てどう思ったんだろう
複雑じゃなかったのかな~とか・・・

わたしは
こういう大野さん、ああいう大野さん
を知ってから魔王に入っているのですんなり受け入れることができるんだろうけど
魔王から入っていった人はなんとなく予想もつくけれども
あんなコワイ大野くん、わたしの知ってる大野くんじゃないとか
ちがう~いやだ~とか思わなかったのかな~
すごく不思議です。。。


そしてまたおとといかな、なんとなく榎本さんを演じる大野さん1話を見た。


不思議だなあ~ほんと不思議です。

なんというか、奇想天外というか
よくもまああんな人物が次々に現れるなと不思議です。

きっと彼にとっては絵のひらめきとかと同じなんじゃないんだろうかと
だから誰も考えもつかないような予測不可能なモノを出してくるのじゃないかと
ずっと思ってました。
そしてあたらしあらしでの落書きの大野さんの魚を捕食する鱸だったかな~
そしてホッピングの師匠・・・
普通の人の想像していたものをはるかに超えるものが出てくる・・・
あんな感じなんじゃないんだろうかってなんとなく思ってたことの答えみたなものを
少しだけ見せてもらったような気がしました。

絶対そういうものを見せたがらなそうなものをうま~~~く
引き出してくれたPと企画を考えついてくれたスタッフさんに感謝です☆


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


テレビ誌での二宮さんと大野さんの結婚相手の共感している話とか
その話の流れ方とか・・・
MOREの一緒の場所でに話しているわけでないけど
なんとなくリンクしているところとか
ふたりの考え方とかよく似ているんだろうなあと思ってます。
ご飯は一緒に行くことはないだろうけどふたりでよく話しているんだろうな。
前回のフリスビーを変なところに投げてた大野さん
(これもフラフラだったと思ってる)
自分が悪いですと手を挙げてたけど
いつもは大野さんに辛口なニノがすかさずかばって
受け取る方にも非があると言ってたのを聞いた瞬間
あ~~~いいなあ~って感じました。。。
いつからかな
(というか耕太になって余裕がなくなっている大野さんじゃないかな)
二宮さんは大野さんに対してのスイッチを変更してますよね。
バラエティと素との境をうまく行き来してるように見える。
今の二宮さんがきっと本来の二宮さんだろうな(笑)

翔さんの空笑いにも大野さんを気遣うかのような空気を感じてた。
翔さんの高笑いに何がそこまでおもしろいのか?と思って隣を見たら
謎解きチーム、どちらかというと無表情ってことが多かった。
(わたしと同じキモチだなあって何度も思ったもん)
翔さん、謎解きチームなはずなのに
心はガッツリ大野さんを気遣う嵐チームだったなあって
あの大笑いするたびになんとなく感じてた。

松本さんだって相葉さんだって・・・そう。
大野さんをやさしく見守っている様子がいつにも増して感じ取れた。


きっとカゴが終わった後の休憩とか収録が終わった後とかに
いっぱいいっぱい気遣ってもらっただろうなあ~~~
なんだか勝手な想像だろうけどそうなんじゃないかって
彼らの会話や表情が手にとってわかるようです。





今日も全体的に大野さんを心配しているメンバーが
あ~~~いいなあ~って感じました。。。

嵐メン、大好きだなあ~

そして・・・

大野さん、大好きだなあ~











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