プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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ひさしぶりな感覚

嵐の明日に架ける旅~希望の種を探しに行こう
「テクノロジーの未来と出会う旅」

::::::::::::::::::::::


よかった。なんだか穏やかな気持ちが残る。
大野さんの表情や子供たちとの関係、つくばの素晴らしさ。
わたしも一緒におどろいたり、ウキウキしたキモチになったり・・・。
友達の息子が春から
この中高一貫校に行くから見てね~って連絡が来てたから
すごいなあ~こういう素晴らしい環境で育っていくんだ~と
うらやましいやら誇らしいやらなキモチでした。


そしてなによりも嵐5人の会話にすごく懐かしいニオイを感じました。
あ~~~~こういう掛け合い、久々だなあ・・・。って。



大野さんに小気味よく入ってくる翔さん。
好奇心いっぱいでかつ、優等生なりの率先した発言。
二宮さんも翔さんよりも更に的確な答えを出してくる。
二人ともなんだか得意げに自慢げに・・・(笑)
大野さんに絡みたいのがよくよく感じられる。

相葉さんも好奇心旺盛、だけど優しく見守っている。
松本さんはその掛け合いを優しい感じで見ている。


あ~~~なんだか懐かしいなあ~この自然な空気。。。。
こんな嵐って・・いつぶりかな。深夜のころ?

懐かしく感じるってことは
今のゴールデン番組では見ることがなかったってことなんだろう。


そう感じられて昨日のブルーなキモチが少し和らぎました。
嵐のこういう掛け合いがまた見たい。



☆追記
あの人差し指のばんそうこうの下が見れたのに驚き☆
いや~なにやったんだろう~あのひと・・・
きれいなきれいな大事な大好きな指の爪が・・・汗
流血したんだろうか
爪だけそいだんだろうか
釣り?
なんだろう~って
白衣の榎本さんが実験中、別の視点でも好奇心旺盛になってました♪


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ブルーなキモチ

どうしてlove rainbowなんでしょう。。。

callingはもうおしまい?一回きりだったの?

毎回松本さんの歌をどうしても入れたいのなら
we can mark it! にしてほしい。
目の前をキラキラにして歩いていくお手伝いではなく
卒業、新生活、不安と期待の時期
嵐さんたちには背中を押して欲しかったなあ。
新生活へ向けてseasonやstep and goは頭によぎらなかったのかな。

あ、MステSPの話です。

これって確かDVDでも同じことを思ったこと数回。
ちがう?
love rainbow・・・
アラフェスで「なぜ?ふーん。そうなんだ」と感じた時、
それだけでなく「また?」もが入ってた記憶が...。
ま、いつも飛ばす定番なところなのでよくは覚えてないけど。

ワイルドに関してもあまりにも推し推しで毎回見るから
ワンラブと同じキモチになってしまった。

夏じゃなくて春じゃなかったかな。今。
潤くんファンでもラブレは好き上位なのかな。ならば構わないけど
私の中では潤くん主題歌では最下位だったから不思議だった。

そして大きなお世話だろうけど
あ~また潤くん言われることになるだろうなって感じた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・


と、曲目発表があったあと
またしても事務所の選曲とわたしのキモチが
噛み合わないんだなあ~っていうことで、がっかりした。

もうこのがっかりは、口惜しいとかでなく
どうでもいいや・・・という感じかな。


::::::::::::::::::::::::::::::


シングル40枚目。私、貢献しておりません。
なぜなら初聴の時
「お~のさんの声は何処?」と感じたから。
カップリングの二番目にようやく見つけたけど
わたしにとっては子供だましでした。
嫌いではないけど惹かれなかった。
結局、3回ぐらいしか聴いてません。
まあそのうちアルバムに入るからいいか~なキモチです。



でも 売れてしまう・・・・

それが今の嵐の人気ってとこでしょうか。

それかわたしの感覚が変になったのか?


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

シングルに関しては
monsterからこれだ(゚o゚;というものに出会えないでいる。
2008年以降徐々に徐々に・・・・。

そして最近はどんどん複雑化しているように感じてる。
それが進化なんだろうけど、ロボットみたいな感覚。
わたしは生身の人間の歌声が心に響くようです。
もっと簡略でいい。もっとシンプルでいい。もっと易しくていい。


これはカップリングでも同じ傾向で
ウラ嵐マニア(カプリング収録曲)もNo1-4のうち
結局聴くのはNo2..3...1.............4の順になる。
結局自作したCDを(自分の好きな曲集)ばかり聴いていて
最近のは選択率が少ない。


病床でぼんやりと5×5を聴いてたのかな。
車の中でマニア2が流れてた。
ずっと大野さんの声がいた。
あ~わたしはこの人の歌う声が好きなんだろうなあって思った。
そして翔さんとのラップの絡みは青春を思い出させてくれる。

ため息がでる。


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ずっと思っていることがある。
嵐がもっと露出が減ったのなら、前に戻れるのかな。。。って。


どうなんだろう。


きっと戻らない、戻れないような気がしてる。


この数年の軌跡がある限り戻れないだろうな。
原点を見つめ直すような出来事がおこらない限り
進むしかないんだろうな。
なんとなく金融破綻したバブリーな頃を思い出す。
(わたしはその時代少ししか知らないけど)



どう進むんだろう・・・・


でもどう進むかの戦略は
Mステの選曲や
大野ソロがほとんどなしの加工だらけのFacedown
今回の大事な40枚目への想いが
そういうことなんだと....
自分の中で整理してなんとなく自分勝手に確信してしまった。


だから、大野さんがいる嵐を見ていたいのなら
期待をしないで
ただ単に与えられたものに関して喜べばいいのかな
純粋に感じて行けばいいのかなって
楽なキモチになっている。


:::::::::::::::::::::



しやがれの東先輩の2回目の時
何でも質問していいよっていうところでの
大野さんの質問・・・
「社長との一番の思い出?」をチョイスしてきたとき

こぞってメンバーはそれ誰が知りたい?ってバカにしたように笑ってた。

でも・・・
そこなんだ。そういうことなんだ。
私が聞きたいことは。。。って思った。


大野さんはテレビをあまり見ることもなく
自分についての立場を変えないように頑なになりつつ
人とちがうアンテナと視点と考えを持っているようだから
そんな普通の人(そこでは芸能人)が考えないようなことが
言えるんだなあって
わたしたちのそう、そこっ!って、そう思った記憶がすごく鮮明に残ってる。



これからをそんな大野さんはどう感じているんだろう・・・。
実はファンはどう思っているんじゃなかろうかと
意外と的確にわかっているような気もしている。
口には出さないけれど・・・。




なるようにしかならない・・・わたしはそう思っている。




☆追記
あすから出社です。ずっとこもってたからブルーになったかも。
今日の大野さんのロボット見て元気になるかな。
そうだ。友達の子供がここの学校春から入学するよって連絡きたな。

さっきYahooトピックスに
滋賀県の大野神社が嵐の聖地になっていると出てた。
大宮聡さんという人が禰宜(ねぎ)されてることで大宮SKのことも。
大宮SKニュースまで進出(笑)快挙♪ すごいな~


yahoo newsはこちらから
インフルエンザB型にかかっておりました。
休日が入っていたので病院に行くのを伸ばしていたら
ものすごく悪化してしまい
タミフルを飲むまでは本当に本当に苦しかった。
高校2年以来のインフルエンザ。・・・あの苦しさでした。
いや歳をとってる分なかなか治らず。
昨日からようやく食に興味がもてるようになりました。
今もなお療養中です。

1週間の間
家族にもうつしたくなかったので完全隔離した場所にいて
外がどんな風になっているのか全く興味もなく
桜が満開。。。になっている状態にただただ驚きました。

浦島太郎の気分でした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ひみつの嵐ちゃん 最終回

そっと終わったような感じでした。
だけど最後のstillにスタッフの愛情を感じました。
あえて過去の録画を流さなかったのも
ファンが感傷にひたり後を引かないように
前を向いて歩き始められるような配慮だったのかなと感じました。
だからこそのstillだったのかな。。。

嵐ちゃんの企画に関してはファンの中でもいろいろと言われていたのは
散歩してるときに見かけるから知ってます。
特に5人から2人になってからの身内なのに・・・のファンの意見に
ずっとため息をついていた一人でした。
なんとなく肌で感じていたのが
他担当さんが出てた時の足引っ張り?粗探し?と思うような
たった一つの安易に発言された批判コメント。
その一つが多くの目にさらされ一つでなくなってしまう。
ファンが公の一般サイトで面白くないスタッフがどうのだとか・・・。
何度もスタッフになった気持ちで発言すればいいのに・・・
やるせないだろうな~どんなにガンバってもこうやって粗探しされちゃ。
それぞれが愛があるからこそ書いてはあるのはわかるんだけど
それを見た一般の人たちが
ファンでも面白くないのなら見る必要なし・・・と判断するのでは。
加熱する嵐が出る番組だけ異様に多いコメントを見ながら
5人仲良しという烙印。それを支える莫大なファンの集結の・・・
国民的アイドルグループと成長した弊害のような
黒く大きな渦にゆっくりのまれているように感じてました。



だけど、わたしは3番組の中で一番好きな空間でした。
他の2番組は箱の中でほぼ決められたことの繰り返し。
この嵐ちゃんだけが外へ向かって行ったり
試行錯誤されているからこそいろいろな企画が出てくる・・・
果敢に挑んでくれた場所だったんだろうなあと感じてました。

二人体制についても
彼らの動ける時間に対しての配慮だと思っているし
なんといっても
5人いると立場や全体を見て後ろに下がってしまう大野さんが
2人となるとそう言ってられない状況になるから好きだった。
だから会える日にちが減ったとしても
内容的に充実することになってたので好きだった。
キャラも背負うことなく大野さんらしい大野さんが見えたので好きだった。
げんに二人体制になってからの大野さんの回には『満足』しか残らなかった。

でもそういうわたしのような意見はきっと少数派なのかな。。。
自分が楽しかったらいいや・・・
もう大きなものには歯むかえない
もうどうすることもできないんだと思ってました。


最終回での1時間を振り返り、
ロケ数やひとつものに使える時間の多かったこの場所が
どんどん動けなくなってしまっている不可能になっている様子に
もう5人でやっていくにはこれで精一杯だったんだろうなあって感じ
事務所がどうのこうのとか言う話も飛び交っているけど
そういうのとかは本当になくて限界だったんだと感じました。



ひみつの嵐ちゃん 

わたしには録画として残してます。
見ていなかった頃の分は嵐ファンさんの投稿してくれた動画で
いろいろな思い出を残してもらいわたしの心に残ってます。
それに、あまり知られていなかった大野さんを
世に教えてくれた場所でもあったように感じます。

ありがとう。。。
そして、お疲れ様でした。。。



タワレコの方では..という情報を聞きつけました。
なのでそろそろ要注意チェックが必要かな(笑)
報告です。あれ?DVDは初回とかどうだったかな~。
うちの近くの書店では結構長くあったような気がするから
急がないといけないか否かはわかりません。
発表間近ということは間違いないようです。
そうするうちにもう発表されてるかな(笑)
ようやく大野さん振り付けがガッツリ見れる時が来た★

~ 公式発表ありましたね♪ 発売日4/24 ☆彡 ~






naiveの新CMがかわゆく、そしてドキッとしました。
HPに15秒30秒とあるので見に行ったらいいですよ。
わたしはやっぱり嵐さんたちは
ど~だ~と脱がれるより、ちら見せの方が好きです。
なんせうちの息子...もしくは息子の友達と同じ感覚になり
あまりにもど~だ~とされると
「なにしてんのよ!服着なさいよ~。馬鹿じゃないの!」と言いたくなる。
潤くん然り、翔くん然り・・・(笑)実のお母さんお姉さん感覚。
あの時もシーツかけてあげたくなりました。はい。
anan翔くんのパンツ?ズボン?あげたくなりました。
シェケ潤くんのはたげた胸のシャツしめたくなりました。笑
だけど、息子が風呂上がりに
上半身裸にバスタオル腰に巻いてうろうろとしてると
息子なのにドキッとするんです。(それだけです)
きっと大野さんも同じです。
ど~だ~とされたら、潤くんや翔さんより目のやり場に困るかも。
だから今回のCM、そんな感じでわたしは好きですね♪
30過ぎの男に言うのもなんですが...相変わらず、かわゆい。
かわゆいのに見ていいのかな~
あ、見ちゃった☆彡みたいなお得感がある。





NHKの純と愛を見ています。
主人公の純の弟が絵の個展のために
こもって一生懸命描いているシーンがあったんですけどそれを見て
あ~大野さんもこんな感じで無心になって書いているんだろうなって
思うとなんだか嬉しかったし重ねてしまった。
きっとラジオで近況を話してくれているので結びついたんでしょう。
今の...ガッツリ創作活動できる時間を大切にしてほしいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翔さん、ニノに続き相葉さんも単独MCの話が来ましたが
わたしにいたっては心和やかに落ち着いていて
素直に「よかったね~がんばってね~」と言え、焦りは全くない!
3人とも本当に上手く軌道に乗ってくれたらいいなって思ってます。
軌道に乗ったころ草なぎくんの僕らの音楽みたいなのを深夜枠で
僕らの美術館とか僕らの癒しの部屋とかできたら幸せだけどな(笑)
そこにはゲストやたまにはラフに遊びにくる
翔さんとかニノとか嵐さんがいて・・・とかね。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それにしても純と愛の終わった後のいのっち(アサイチ)が大好きです。
風間くんへの愛情がひしひしと感じられ
あ~あのきれいな奥さんは(瀬戸浅香さん)
こんな人だから惚れたんだなっ幸せだろうなって思いながら
ながら見しながら仕事へ行く準備をしてます。バタバタと。





幼馴染のお母さんが亡くなりました。
幼馴染は外国に単身で言ってたり今も日本の遠くに住んでいて
音信不通状態。
だからその子にもお母さんにも
ずっと会ってなかったけど、お葬式に行って遺影を見てて
お経があってる間、思いだしてました。
「笑顔」・・・どう考えてもそのお母さんの記憶は
それ以外の顔が思い浮かばなかった。
わたしの後ろの近所のおばさんたちも
そういう人柄だったねえってコソコソ話してたのが聞こえた。
こんな時でしか再会できなくて悲しいと思ったけれど
わたしもお母さんとして
改めて日常生活にこどもやこどもの友達に接する
心の持ちようというものを考え直させられました。

家族からも友人からも出会った人だれからも
「笑顔」を思い出させるような人になりたい。。。


久しぶりに会ってそう教えられた気がしました。





音楽番組で“口パク”排除の動き...
ネット上でそんな話題を目にした。

フジテレビのきくちPが求められる音楽番組のかたちについて言及。
自身がチーフプロデューサーとして担当している
「MUSIC FAIR」「僕らの音楽」「堂本兄弟」の3番組について
会議・全会一致で『口パク』を受け入れないことを決めました」と明かした。

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きっとこれから音楽番組の形は各方面変わっていくんじゃないのだろうか。
でも、それが本来の姿。。。
わたし・・・それでいいんじゃないだろうかって思います。
今は混在してよくわからない状況。
近い将来「歌う」と「魅せる」が確立し
またはうまく共存できることになるのかも。
それに合わせ嵐も焦点をかえてくるだろう、そして出してない力がある
封印を解く・・・という希望を込めて。。。
だから私はこの方針には賛成の一票投じます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


口パクという言葉が嫌なキモチになるという感覚を
嵐のファンになって初めて感じました。
ファンになる前はジャニーズの子たちが
あんなに踊って息切れするだろうに
涼しい笑顔満載な顔をして歌えるわけがない。
ずっとそう思ってたから・・・
だから無条件に技術の成果だの口パクだと決めつけて
アイドルの歌は音楽とは別モノと勝手に思ってた。
だけど、嵐を通して彼らの世界に足を踏み入れることになり
ジャニーズ事務所の世界の厳しさ、仕事に対する意識の高さを知り
彼らへ偏見の目を持っていたことに申し訳なかったと気づき
100%そうではないもの、クオリティの高い音楽だと知った。
だから、嵐ファンでない友人から
嵐って口パクでしょ。という言葉を実際に聞かれたり
ネット上でも話題になっているのを見ると
そうだとは限らないんだけどなあ~と口惜しい気持ちになっていた。

わたしが嵐を知ったのは10周年の頃。
それから嵐を取り巻く環境が大きく変化していったのは
その頃からのファンのわたしでもわかります。
その頃はいや違う、踊って歌ってるんだよと力説してた時もあった。
でも昨今は...
「魅せる」に重点を置いていない楽曲も...
もしかしたらブランドを傷つけたくないという畏れなのか?という疑念があり
嵐の口パクに対し自信を持ってそうじゃないと言えない自分がここにいます。



それに最近は競争せざるを得ないモノ(CD売上)
泡のように膨れていくモノ(嵐バブル)に合わせて
高度なハモリや技術(加工)を追求しすぎている・・・
それに加え、恐ろしく増え続けた5人それぞれのファンの
対処として5人均等での歌割・・・
昔の曲を知るたびに過去の曲を聴くたびに
その頃から、原点(複雑な加工がない歌)に視点を置いただけでも
クオリティの高いものが作れる素晴らしいグループ...
だけどもうそれは戻ることのできない過去のものなのかなあ~と
そんな彼らの次々に出る新しい楽曲に出会うたびに
それはそれで素晴らしい作品ではあるけれど
なんとなく彼らの本来の姿ではなく、何かを置き忘れたような
時代の流れに逆らわずに突き進んでいってるように感じで
もう戻れないのかな~聴けないのかなあ~と寂しく思っていた。

なんとなく社会に合わせ、音楽としての本質の追求よりも
魅せる・・・という視点を重きにされていったのか・・
それはそれで洗礼されたダンスパフォーマンスが見ることができ
特にダンスが得意な大野さんのファンの私だから
今の状況やアイドルとしての立ち位置に大大満足ではあったが
確かに音楽一本で生きていく人やそのファンの人からしたら
フェアではないだろうとも感じていた。
今回の新曲の売り方にしても(両面A面)
J事務所所属GのCD発売日などを考慮しても
事務所の力が大きく関わっているのも目に見えてわかる。
楽曲にしてもスタッフにしても売り方にしても
バックに大きな力がない歌手の方に比べたら全く恵まれた環境だろうし
正直、膨大に膨れていく某女性グループばかりを批判できない。

だから、わたしが好きになった音楽グループが
所詮アイドルなんだと...彼らは商品なんだと...
仕方のないことだと言い聞かせるトキもあった。


音楽本来の姿だけで成立するのではなく
今の...形を変えた音楽の姿で成立してしまっている音楽番組
それが儚く崩れ去ってしまうものだと思い知らされたのが
FNA歌謡祭の「迷宮ラブソング」の偶然の事故ではないだろうか。
外野の反響の大きさに歌手としての本来の姿を見直される
分岐点のたくさんある中の一つの要因になったのかもしれない。

かといって、私の耳が正しければ彼らの歌声が
エコーのないマイクと被せるハズの曲が出ない
(結果オーケストラの音量に負けた)
ということだけで決して彼らは下手でなかった。
イヤホンで聞くと複雑なユニゾンが成立していた。
ただ重点がただ聴かせるだけに作られたモノの一点として
作られていないだろう楽曲だったから(ハモリが複雑で高度なため)
単純に歌い手としてだけで処理できないもろいものだったということ。
機械に頼る=甘えがあった...そんな風にわたしは捉えた。


この決断に驚いたがようやく時代は変わるようだ。
この決断でAKB商戦のような音楽社会が終わるのかもしれない。
もちろんこのままでは嵐もどうなるかわからない。
ホンモノ・・・それが、これからは残っていくのではないか。
嵐が知名度を今の状態に引っ張り上げたこの数年は財産となり
これから先の彼らへ大きな強みにもなっていくはず。
だけど、嵐がこれからも維持、そして進化していき続け
新しい音楽の時代の波に乗り引っ張り続けようとするのであれば
生演奏生で歌えることも可能なグループとしたパート割が存在し
そういう楽曲が作り出されなければいけないのではないだろうか。
そういう意味で仲良しこよし均等割付という甘い考えも
変わらずを得ないトキがきたのではないだろうか。
何が必要かということを見直すきっかけが来たのかもしれない。
もしそういう方向へ進めば、もう戻れないのだろうと諦めていた
わたしが欲っしていた置き忘れたものが戻ってくるかもしれない。


彼らの音楽はホンモノに太刀打ちできる力は「ある」と思っている。
音楽番組のかたちの改革は今後の嵐の楽曲制作に
いろんな雑音を打ち消すきっかけになってくれたらいいと思っている。


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今回のVS嵐でのMMDAまでの流れを見て
また放送後の自分の考えをを含めファンの様子を見ていた。
そのおかげでか彼らの立ち位置について私なりに考えさせられた。
同じ内容でのテレビの露出に見る側も作る側も
飽和状態になってきてないか・・・
今回...10周年の時のことを思い出した。
ネタがなくて誰かをサゲるぐらいならそもそもやめたらいいのに・・・
あの時、オチの大野さんに対しての嫌なコトバを
画面上で目にするたびにそう感じてた。
わかってる。メンバーが彼ならできると思ってふっているのを。
だけど言われた方がマイナスだという反対側には
必ず言った方もリスクが発生しているはず。悪循環のような気さえする。
それにMMDAに大野さんではなく他の誰かでも同じことだったと思う。


わたしの嵐の存在はあくまでも癒しの空間。
人をサゲたりそれにより不快な意見が飛び交うものになることではない。
大勢いる芸能人がいるというのに
そこまで彼らが背負う必要があるのだろうか。
2つの番組で癒されるだけではいけないのだろうか。

最近のいろんなところで目にするファンの切な想いや争い・・・
CD・DVDの感想、VS、嵐ちゃん、しやがれなど番組での感想
ドラマやライブの感想・・・
いろんなものを含めて前とは違う何かを感じる。
というかだんだん想いが強くなってきているような気がする。

だから、ひみつの嵐ちゃん終了(1つだけでも減る)は
ある意味正解だったのではないのかなと思ってる。


嵐の個人活動が得意分野を生かし羽ばたいて行き
仲良し5人のゆかいな仲間たちから飛び出そうとしている。
4月からはMCでは櫻井さんが突破口を開き、二宮さんも進んでいく。
音楽方面も変わっていこうとしている状況の中
その他の方面も得意分野の人が臆することなく
動き出さないといけないような時期が来ているのかもしれない。

最近の傾向としては仲のいい嵐が好きで癒される~
ということが自然にそう思うのではなく
そう思わなくてはいけないように努力している...
そのようになっている気がする。

彼らの水面下では話が進んでいるのかもしれないが
変化の時が来たのかもしれないのかなあとぼんやり思ってる。

ファンとしては彼らが変化に対応できる環境を
目先のことだけに囚われず
妨げないようにしないといけないと気づき
柔和に対応できるようにしておくことじゃないだろうか。


:::::::::::::::::::::::::::::

変わっていくことを何故 
僕らは恐るのかな
変わらないものを笑うくせに
できるだけ僕のままで いたいと思える日々を
未来の僕はどんなふうに
振り返るんだろう

変わらなくちゃいけないのに
おんなじ過ちばかり
同じような恋に落ち 傷つく
できるだけ僕のままで いたいと思う気持ちは
甘えか 自分らしさなのか
わからないけれど

~ できるだけ より~

中間管理職。。。

昨日のVSを見てなんかわからないけど
本当になんでかわからないけれど
頭の中をそのコトバが過ぎりました。

大野さんにだけに当てはまるってわけでもなく
スタッフ含めてぜ~んぶにって感じです。
おつかれさんで~~~~~す☆

::::::::::::::::::::::


MMDA・・・妥当だったんじゃないでしょうか。
バラエティです。大野さんでよかったと思います。
理由もしょうがないところでした。
ソコをつかれては~大野担としても確かに!だから(笑)
冷静沈着に受け入れ落ちていく大野さん、よかったです。


うん。『落ちる』とわかっての編集にも
大野さんを落とすのがよっぽどしのびなかったのか
かなりスタッフ愛があちこちにちりばめられてた。ように感じました。
他メンのコトバにも愛があるものにはオッと反応してしまってた(笑)
結構シビアなものもあったから。



ただひとつだけ・・・
大野さんの[人のせいにする]っていうのは彼本来の姿でなく
番組を盛り上げるために、流れをも考えられて
自己を犠牲にして、たとえ自分のファンのキモチも犠牲にしたとしても
それでもそれがいいと思って生まれているものではないのかな。
(そこまで大袈裟じゃないし、わたしは好きですけどね)
守りにはいっちゃ~面白くないんですよね。バラエティは。

松本さん、ずっと一緒にいる同じグループなのにソコわからないのかな。
他のメンバーは笑いのためにサゲコメントしてもソコが根っこに
ちゃんとあっての発言だといつも感じてるんだよな~。
だからかな、自分を守ろうとしてなのかな~な、今回だけじゃない
いろんな発言にたまに見える態度に
そこだけが不思議だなあ~って一年を通して感じました。
メンバーで一番VSを収録後編集されたのもを見てないのかも。。。ね。
ま、そこらへんわかりませ~~~ん(笑)


ちゃんちゃん!
~はい。おしまい☆

::::::::::::::::::::::::


MMDAに選ばれたおかげで心機一転・心を入れ替えて
2013年度はたくさん喋る大野さんが見れるのかな~
じゃあ、茶化すなよ~わんこちゃん☆
それと、奥さん~いつもの・・・気配り心配りよろしくね☆
あとは本人のやる気です。ね、大野さん☆

大野さんが本当に本気になるならば・・・いい案があります。
自分はあとでいいや~はやめたがいいですね。
人を蹴落としてまでも効率のいいものを~
次回MMDAを念頭に置きながら計画的に・・・
あ、でもそれじゃ大野さんじゃなくなる。却下だ(笑)


櫻井さんも忙しくなるから交代で司会進行でもやっちゃえば~~~笑

どんな大野さんでもついていきますんで
録画編集時間が長くなること~楽しみにしてま~す♪





下克上~~~!

Mステでまさかの下克上が見れるなんて思ってなかった。
前日、とんねるずの食わず嫌いのタカさんを見ながら
次のメンバーは大野さんが来るはずだから~タカさんの横がいいなあ。
相手のノリさんの横は・・・中居くんかなあ~
あ、でも押さえ込む人がいないや~ノリさん一人で頑張ってもらって~(笑)
な~んてぼんやり思ってた翌日に
まさかまさか・・・下克上が見れるなんて(嬉)

なんとなく嵐とSMAPって最近仲良くしちゃいけないの?
って思うような噂があったり、それに頷けるような出し方しなくなったし
可愛がってくれてた下克上のやりとりのあったうたばん終わってしまって
中居くん番組の歌謡曲に出て下克上2があるのかなあと楽しみにしてたのに
まったくなかったし、Mステだって前回、前々回とかピリピリ感あった。
そんな感じだから一昨年の木村さんと大野さんの数秒のやり取りだけで
たったそれだけでも嵐ファンは喜んだもん。
だからもう嵐とSMAPって事務所の事情か何かわからないけど見れないもの
って諦めてた分があったから昨日の下克上は嬉しかった。

中居くんありがとう~♪スマ兄さんありがとう~♪
で、よっぽど気に入ったのかタモさんまで入ってくるし(拍手)
タカさんじゃなく大野さん、慎吾くんに収まってしまうし・・・

下克上が好きか?っていうよりあれをやってくれると
嵐がスマ兄さんに可愛がられているように感じる。
そこが好き☆彡だ~い好き☆
昨日のスマ兄さんたちすっごく楽しくしてくれて
さすが大先輩!と感じました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


Breathlessも Callingも素敵だった。
かっこよかったなあ~
でも私の中では下克上の方が残ってしまってて
そっちばかりリピってました(笑)


実を言うと今までBreathlessも Callingに熱があまり入ってなかった。
好きは好きだけど、わたしの中でピ~~~ンとこなかったから。
こなかったから探しもしてなかったから昨日がほとんど初聴だった。
(相葉ちゃんのドラマは歌をとばしてたから~見てます)
でも昨日初めてフルで聴いたら、あ~こんな歌だったんだって
しかも振付つきで見たわけで、嵐の世界観がやっぱり素敵で
最高~☆でした。

どこが一番かって言われたら見どころも満載で
あれもこれもって出てくるけど
一番印象が残ってるのは Calling の最後のあたりから
二宮さん⇒大野さん⇒みんなセンターに戻る⇒相葉さん帰る⇒キメる
あそこがものすごく印象残ってる。
なんでかな、大野さんが踊ってるとこがバックダンサーと重なり
端っていう場所もあったのかもしれないけど
バックダンサー的大野さんに見えてしまい
それが有名になっちゃったからもう見れないって諦めてた
(千年メドレーの東のバックで踊ってた平家や町田くんたち見て羨ましかった)
それが一瞬だけ見れたような感じがして
なんかそこから急にわたしのスイッチが入ってしまって
そこからの印象が一番強かった。わたしはですけど・・・。


カメラはいつもと変わらなく、よって~よって~だったから
離れて~離れて~っ。お願いだから動かないで~
って言い続けて見てたからキモチが入り込めなかったのかもしれない。
ま、PVも見れるわけだからいいかあ~とは思ったけど
正直、よって、よってでも酔って~の方だった。酔いそうだったから(笑)

嵐ちゃんでの大野さんの足開く機会に乗ったときのあのポジション!
あそこでいいんだけどなあ~もうほとんど固定で。たまにアップ程度。
嵐ちゃんたちのフォーメーションが・・・もったいない。
中央からのここ!のヨリはどれも好きだった。
カメラマンさんのプライドなんでしょうけどね~
それもあるけど、カメラマンさんもノリノリになってしまったのか
アップアップアップ・・・のイメージが・・・

珍しくバックの子達が出てきたから全体像も見たかったなあ~
きっとコンサートとかで回ってる子達なのかなって思ったから
なんとなくTop secret の子?って思わなくもなかったし
だからよ~~~く見てあげたかった。
だって大野さんも昔がんばってそうやって盛り上げてきてたから...
冒頭の大野さんたち後ろ3人が連れてかれるとき見てたら
物語のような感じにも見れたから、世界観が見たかったなあ~

あと、息を切らしてない大野さんに
きつそうな感じを作ってる?みたいな戻り方に
ホントはそこまでないっしょみたいな~笑・・・
(アラフェスのシェケのあとの座り込んでたのに
大野さん、ホントにそこまできついか~的な感覚と同じ)


ま、でも新曲発売が楽しみになりました。
ガッツリ見れるはずだから・・・



最後かあ~

花の木曜日☆
レギュラー番組に
見ているドラマに相葉ちゃんの食わず嫌いまで入り
録画くんはフル稼働しておりました。


◆VS嵐
オンタイム時は夕食作ったりお迎えに行ったりだったから
~ながら見でした。(というかほとんど見れなかった)
嵐ちゃん待ちの間に二つのドラマと一緒に見たので
すごいスピードで見たので、結局ざっとしか見てません。
なんとなくこの間のやりとりで見る気が減ってしまった。
MMDA・・・
別に大野さんでいいんですけどね~そういう結果になっても。
そういうんじゃなくて
なんとなく空気感が・・・無理して見なくてもいいかなみたいな
そんなキモチになってしまったので(笑)
編集してしまう前に時間が経ってボチボチ出てくる大野担さんの感想でも見て要所要所見直そうかな。
来週も結果が分かってから録画を見ようかな~と思ってます。
なんか~嵐にはがっつり癒されたいんですよね~私。


◆あらしちゃん
終わってしまうという寂しさよりもなんというか充実感が残りました♪

☆嵐シェアハウス
きっと大野さんが今回で最後ってことで
大野さんへのニノ愛やスタッフ愛がちりばめられてたような気がしてます。
大野さん本人は気づかないだろうけど・・・私にはそう感じれた。
二宮さんが徹して大野さんの話題を引き出そうとしてくれていた。
(わたしたちファンのため?)
ゲストのこうちゃんがいるというのに・・・というか
ゲストも聞きつつ大野さんもって感じで。すごく自然体だったなあ~
昨日は二宮さんが全面的にやさしかったというか
それが本当のニノなんだよなあ~って思いながら見てました。
(VSでのピンボールランナーが始まる時のニノの大野さんへの優しい掛け声思い出してた・・戻って聞き直したぐらいだから~驚きの私・・・)
この二人の時って
5人の時とは違って二宮さんが楽~にしてるとこが好きだったなあ~
機転がきくアンテナをしまってる感じが(笑)
今回は野球のおかげで遅い時間にずれこんだのも良かった。
まったりしていて~いつまでも見ていたいキモチになってしまった。
おかげで寝不足。。。

☆オトナは出来て当然SHOW
絶対大野さんが引くだろうという予測立ててた問題だと感じました。
だって大野さん率先して行ったこと~ない。
大体最後まで残る人。
それはVSでもなんでもなんだけど(笑)
スタッフはそこを見越してあの問題だったと思う。
そして絶対成功するはずのもの、そして大野担が見たいもの・・・
空想の中で合わせた色を模索するしぐさ(初めて見れた)
絵具を取るしぐさ、出すしぐさ、混ぜるしぐさ、筆の持ち運び
描くしぐさ、作られた色に満足する表情・・・・
あ~~~、こういう風にして絵を描いているんだろうなあと
シェアハウスで今書いている様子も話してくれてたから
組み合わせれていろんな様子が頭の中で想像できた。
釣りの話で盛り上がったと雑誌を読んでたら書いてあったような気がするけど編集する時、あえて「絵」に視点を当ててくれたんだなあ~と
そう思うと、大野さんとわたしたちファンへの
スタッフさんからのプレゼントのように感じました。


最後の最後ですごく幸せ感と充実感が残ったような気がします。


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◇とんねるず 食わず嫌い
嵐4人目の相葉ちゃん。
大野さんは鍵やの時にきっと出演依頼があったんだろうけれど
本当にそれどころではなかったんだろうなと改めて思い出しました。
大野さんの場合
榎本という役柄と膨大なセリフ覚えと役柄に入りこむタイプの人だと考慮され
番宣で労力を使うことより、作品重視にされたんだなあ~って
少なく感じてた番宣~でも、そういう配慮だろうなっ思っていたのを思い出し
大野さんへのスタッフ愛だったんだろうなって・・・。
とんねるずのおふたりが後は大野くんと言ってくれるところや
嵐の『ARASHI』が完成するようにしてくれているところなんて
今となっては、粋な計らい。
そしてそこに来るためには再びフジでのドラマが約束されているような感じ。
楽しみです。。。
そしてその時が来た時
タカさんの方に座るのかな、それともノリさんの方?
なんとなく溺愛?されてたうたばんの感じでタカさんの方での
大野さんを見たいなあ~。。。

しかし、くわずぎらいの相葉さん。
すっごく優しい顔をしてた。エピソードも優しいし
キュウイの話もうんうんあるあるって見てたし
たけのこの話はじいちゃんの具合(なんかで読んでたから)どうなのかなあって・・・。それと山持ってるのかなって・・・(笑)
それにしても忙しい両親にかわってのじいちゃんばあちゃんっ子。
相葉ちゃんのあのやさしさはそんなじいちゃんばあちゃんの育て方なんだろうなって
思うととっても温かいキモチになりました。
だっていつもなんてこの子はいい子なんだろう~って見てるから。


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ペアでの大野さんの出演は昨日で最後。
すっごくあったかいキモチに包まれて終わりを迎えた感じがしてます。
ありがとう、嵐ちゃんスタッフさん。。。


後は5人出演で最終回を迎える嵐ちゃん。楽しみにしてます。


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追記

立ち読みでテレビ誌を見てたら、魔王のころに5人?(夏休み?)
でロケしてたの~を見て思わず笑いました。
動画で見てはいたけど静止画では見てなかったから。
だって、成瀬さんだもん。成瀬さんが
無理やりカジュアルな服着せられて嵐の4人と歩いてたから~
当時の大野さんを知らないけれど
ファンもメンバーも心配してたっていうのがあ~(笑)って納得だわと・・。
でもやっぱり笑ってしまう。
すっごい思いつめてる顔してるのに格好がカジュアル。
なんだすごい違和感あるから。
もう少し成瀬さんに合わせた
シンプルな大人な普段着だったら違和感無いけど
よっぽど、スーツ着て一緒に歩いてた方が
いいんじゃないかってぐらい・・・(笑)






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