プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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翔さん

翔さんのお誕生お祝いメッセージを書こうと思っていたのに
数日が経ってしまい、もう書けないなあと思ってた時に
4月から家族ゲーム水10がスタートするとの情報が。
正直、えっ?翔ちゃんそんなに引き受けて大丈夫?と感じた。
前作ファンを多く抱えそれがまた記憶の中で神化していくリメイク作品。
しかも亡き松田優作・・・。
きっと多くの嵐ファンと
翔さんファンまでもが思ってるんじゃないのかな。


翔さんは嵐の中で大野さんの次に好きな人。
あ、2番目はひとりだけじゃない(笑)
時と場合によって変わるし・・・
けれど大野さんの次に好きな人。


だから否定はしないし、頑張るって言うならあったかく応援したい☆
でも・・・体と心がとっても心配になった。
映画神カル宣伝もあるし、ニュースZEROもある。CMもある。
24時間TVもある。
単発やレギュラーの仕事もある。
アラフェスもあるし、コンサートもあるかもしれない。
本業?だから、歌番組やレコーディングやダンスもあるだろうし
しかもかなりの勉強家で努力家・・そういう性分だろうとも思うけれど。


一番心配だなあと感じてたのが
ひみつの嵐ちゃんの後任を一人で背負うことになったこと。
それについては他メンファンからの温かい目線もあるだろうが
逆にやっかみ目線も大いにあると思ってる。
同じ事務所の先輩番組と何かと比較されるだろうし
なんでもできちゃう=堅いというイメージも
そのままで行くのかそうでなくするのか
そこも新天地での彼の腕の見せ所もになり
これから先に影響していくんじゃないのだろうか・・・。

わたし?わたしは面白かったら見る。面白くなかったら見ないかな。
それはどのメンバーも同じ。ドラマもそう・・・。
そこら辺はシビアです。
今で言えばラストホープは見ています。わたしは好き。
他メンのドラマをちゃんと向き合って見ているのは
わたしにとって珍しいです。
大体娘が見ているのをこうやってパソコンをやりながら
背中で見ている感じ(反対側にテレビがあるから)
嵐じゃないけど、長瀬の原ちゃんも楽しんで見てます。
夜行観覧車も(笑)
今の私の状況とご縁と感性がピンとくるものは見てます。


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きっと彼は素晴らしい頭脳を持ち、処理能力も長けていると思う。
だから十分にやり遂げることが出来て心配御無用だったなあ
という結果になるだろうけど・・・


いつだったかな。
大野さん大好きなわたは小刻みに切って編集する。
1年前かな、しやがれSPかなんかの宣伝を5人が並んでやってたときに
大野さんの発する言葉だけ残そうと思って編集していたら
たまたま翔さんの表情からうつってて
それはきっと動きがある場面だったら気もつかないような一瞬で
5人ほんわかカメラ目線で見てレポーターの話を聞いている時
ひとりだけカンペなのか秒針なのか確認する鋭い眼光の翔さん・・・
それは決して優しいまなざしの翔さんではなく出来る男の冷たい目だった。
その時、彼の性格と仕事に対して厳しい力強さを垣間見たような気がして
これが本当の翔さんなんだろうな、すっごくかっこいい・・・
そんな翔さんの一面が見れるようなところでうまく切ることができた
私に、拍手♪って思ったことがあった。

::::::::::::::::::::::


POPCORNコンサートの最終日のレポを読ませてもらってた時に
翔さんのコトバがすごく印象に残った。
福岡会場で遺影を持ってる方がいたという話があって、
わたしの参戦した福岡最終日の日は
潤くんだけが妙にはしゃいで他の4人は元気なかったなあ~とか
福岡入り前の弔問してきた森光子さんとも実は深いつながりでもあったのかなあとか
翔さんが選挙モードに入っているからそれどころでなくなったのかなあとか

実は大野さんわたしの参戦した時、全く元気がなく(ほとんど喋らなかったような記憶)
しかも自分の体調や状況がよくない上、アーチでパフォーマンスが全く見えなくて
テンションがどんどん下がってしまい
今まで参戦した中で一番楽しくなかったという私だけの感想
嵐さん、年末だし疲れてるのかなあ~地方はそういうもんなのかなあ~等と
いけなくて涙をのんで我慢している人が多くいる中で
そんなマイナスなバチ当たりなことばかり考えてしまってたから
翔さんの遺影の話をしてくれてたのに安心した。
もちろんわたしが行った日かどうかもわからないんだけど・・・

ひと安心はしたものの
自分が以前通ってた最初からの大野担ブロガーさんが閉鎖された。
子宮がんで手術されてたりしてお休みされたこともあり
理由は違う理由だったんだけど
体調が悪くなり閉鎖されたのかなあと勘ぐって
まさか・・・と思い、ウルウルしてた。
昔からだったらメンバーも顔を知ってるだろうし
それだけの関係性があるからこそ持ってきてただろうし
わざわざそのことについて話した。。。
翔さんが軽はずみなコトバを発するはずがないからって・・・。
もちろんどのメンバーのファンの子かもわかないけど。


それですっかり忘れていたけれど
そのあとの

これからどうなるかわかりませんが・・・
もしかしたらTVの前でしか会えないかもしれませんが・・
また機会があれば・・・


っていうようなあの時気になったけど忘れてたその後のコトバが
このことだったのかな・・・って今さら感じました。


;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;


ハダシの未来CDだったかな・・・
シークレットトークの中にメンバーが毎月リリースしていこうと盛り上がっていた。
気乗りのしない大野さんに
最初はやる気がないと思った4人くんたち。

そこでボソッと大野さん・・・
たくさん作ればいいってもんじゃないでしょ。って・・・。
じゃなくていいものを作った方がいいと・・・。

に対し、リーダーいいこというね~とそこで方向性の確認をした嵐くんたち。


わたしはどちらかというと多くのものを取り入れようとして
結局なにも得られてなかったという人生を歩いてきてた人間だから
ゆったりと時を進んでいくものの、確実に着実に歩いて行くというような
大野さんの考えと彼の進んできた道に賛同かつ尊敬しているので
彼の考え方でよかったなあと思っているし
これから先もそんな考えを持つ彼と
かれがどういう人物かということが業界や世間一般に浸透しているのがわかるので
安心してこれからの大野さんを見てられるような気がしてる。


:::::::::::::::


いろいろ状況もどんどん増えていくファン層も変わっていっている。
第2章が始まった頃から加速していったのも・・・。わたしもその一人。
「外野のコトバはシカトする。ハハッ。」の意味だって納得してる。
変わらない嵐と進化し進まないといけない嵐であることもわかってる。

わたしも同じメンバー内だろう各担当さんの非難みたいなコトバに対しても
そのたびに頭の中で「外野のコトバはシカトする。ハハッ。」流れてくる。
そして自分のコメントやコトバが彼らにとって外野のコトバにならないように
とも思っている。


ただ、あまりにもの忙しさに見えてしまい
一体翔さんはどこに向かおうとしているんだろう・・・と。

どうか・・・
翔さんのあのやさしい眼差しを(特に大野さんへの)を忘れないでいてほしい。
嵐という場所が帰る場所であり、振り返りのできる場所であってほしいな。
それに気づける余裕と素直に弱音を吐くことのできる・・・そんな帰れる場所。
お互いの思いやりを忙しさと厳しさによって失われないでほしいなと感じた。
癒しの光がひとつでもくすんじゃうと
やっぱりわたしが好きな嵐じゃなくなってしまうから・・・。


4月から見れる翔さん、楽しみにしています。。。。


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感性そして表現力

翔くんが言っていた
1日だけでいいから大野さんになって世界を見てみたいって。
(多分そういうようなこと・・・です)


勝村さんのしやがれを見ていて強く感じた。

ほとんどの人がライオンの姿かたちを表現しようとする中
大野さんは姿かたちよりもキモチに重点を置いていた。
しかも誰かを見てヒントを得るとかではなくそれは即座に始まってた。

動機を入れて歩くテーマもやはり他の人とは何かが違い光ってた。
(オープニングの話に出たような設定と同じような
大野さんの後ろに映る、座って見てるニノにも妙に彼らしいと思ったけど
彼の表現、興味があったのになあ。残念・笑)

女性になって歩くテーマについても
わざとらしくなくそのまま流石だなって感じたし
その瞬間に
昔見て感心してた動画サイトで見た盗撮だろうMCでの
オラウータンみたいな翔くんの歩き方だったり
松潤もやってたような・・・
似てたんだよなあ~彼らの歩き方とか覚えてないけど
見たすぐにあ~~あるあるって思って笑った。
ソロコンでの他メンのモノマネソロも
しやがれでの松ニイの歩き方の真似とか・・・よく特徴を掴んでる。

簡単そうでなかなかできないことだと思う。


絵だってそう・・・
誰もが似せようと思って一生懸命ににらめっこしながら書いたとしても
どうやったって才能のある人には負ける。
一般的にだってそう。努力して努力してある程度はがんばれる。
でもその先っていうのはどうしてもDNAが・・・って思う。
学だってスポーツだって表現力だって。


それに加え大野くんには遊び心な部分が組み合わさってくるから
さらに面白くなっていく。
だから似ているとかキャラ確定だとか...それだけなく
強烈な印象をつけてしまうのではないだろうかって思う。


たまたまなんだけど黄色い涙を初めてじっくり見た翌日だった。
すごくいい作品だったんだと気づいてここにエントリーしたいけど
どう書こうかと悩んでいた時だった。
黄色い涙はDVDは持ってはいるものの
昭和の雰囲気かダサくてざっと見たときに
ニノの印象だけが強くて、さすがハリウッドと思い
きっと他4名は脇役なのかなと、だからさ~っとしか見てなかった。
早送りで。
それとメイキングだけちゃんと見てたかな。
あとお風呂のお尻のとこ。メイキングで言ってたから。
だからところどころでちゃんと見てないからよくわかってなかったし
大野さんの演じた圭くんは私の中ではハル君みたいな感じとよくも見ずに早々に確定してしまってた。
なんとなくあの頃、彼に出会う以前の大野さんの
私も含めての世間の評価と重なるような気がして
反発心というかそういうのが私の中にあり、気分が乗らなかった。
それに私の中で
発掘したばかりの日に日に光り輝いていく大野さんを
追っかけるが忙しくて見返す暇もなかった。
それで止まったまま3年半以上が経っていた。

じっくり見ようと思ったきっかけはたまたまテレビ誌でも見ようかなと
書店に行ったときに作ってあった+act嵐コーナー。
怪物くんのときや魔王の時の大野さん。。。いたいた。
でもほとんど持っていて
あ、これ、持っていない・・・。というのが
嵐の表紙での黄色い涙のもの。
中身を見たくても全面カバーがしてあって見れなくて
なのに1000円近くもして、財布と相談しながら
この本ハズレはないはずと賭けてお持ち帰りした。

中を見て棚の上にちょこんと座っている大野さんソロの写真だけで
あ~これ買ってよかったわ~と。ホッとした。
だってかわいすぎる。わたしのツボ。


そして読んでみると
5人でのトークの中に出てくる大野さん演じる圭くんや
撮影時の犬童監督の様子(大野くん見てずっと笑ってたとか)
犬童監督の撮影前の大野さんに対しての見解と
実際撮影されて感じられた彼への見解。
それと藤島ジェリーさんの嵐やメンバーへの考え方
  ←この人の話はわたし初めて触れたのでちょっと驚いたな。

そこから興味が湧いてきちんと見てみようかなって思いました。

すごく感慨深かった。
息子の将来とかを最近焦りながら口うるさくしてたんだけど
映画を見て落ち着いたかもしれない。
自分自身の歩いてきた道を振り返りながらもそうだよねって。
私が見えない未来を焦ったってしょうがない。
本人が実際経験したり挫折を味わって進んでいくんだよなって
それが人生だよなって。。。

嵐の5人がなんとなくそれぞれの役にピタッとあっていた。
彼らだからいいんだ~とすごく感じました。
そして、わたしがこの映画に出会うべく時期が
今だったんだろうなあって・・・
今から巣立っていくことになる息子、
今からいろんな経験をしていくだろう彼に
見てもらいたいなって思うような
これから先そうなっていく子供の親として
見てよかったなあって思うような
それくらいいい映画でした。うん。


5人それぞれの演技好きでした。
そして大野さん演じる圭くんはハル君とは別人格だった。
全然違ってた。


・・・・・・・・・・

ふたりをちょっと取り出して言うと
ニノの演技や存在力っていうのはやっぱりすごいなって感じたし
でも大野さんの演技とは、全く別モノだなあって
同じ演技だとしても全然種類の違う比べるとかどうとかの問題じゃないんだ
と強く感じました。うまく言えないけど・・・
そして根本的に違う表現ができる、それもレベルの高い役者が
1グループの中にいるのは奇跡だわっ。素晴らしいなって思いました。



しやがれの話に戻りますが
エチュードを見ながら、5人5様それぞれであり
性格がそのまま出ているなあって感じました。
潤くんは不器用なんだけどでも情熱的で努力家なんだろうと
翔くんも学習に学習を重ね努力を惜しまない人なんだろうなと
相葉さんはキャラの方が前面に出てきて見えにくいけど
本当は冷静で理知的でそつなくこなすことが出来る人だろうと
ニノは天才肌正統派。そして知能犯。かつ異端児だろうと
だから存在感が強かったり溶け込んだり器用に変化できる。
大野さんは天才肌の感覚的表現者じゃないのだろうかと
だから万人が思いつかないようなモノが作り出されたり・・・
彼の創作活動と根本は同じなのかなあと感じる時があったりする。

なんとなく黄色い涙の見終わった彼らの印象と重なった。
あと勝村さんの話を聞きながらまごまごボート部とも重なった。
潤くんは何が悪いかどうしたらよいのか聞いて向上していきたいタイプ。
あとの4人は模範となる人の背中や雰囲気を感じ取って自分のものにする人たち。
見ながら納得している部分が多々にあった回だったような気がする。





大野目線になってるからかもしれないけれど
勝村さんが大野さんに対して一目おいているように感じた。
仲のいいニノとの昔からの交流。
多部ちゃんがVIPルームでの大野さんの印象に
山田太郎物語の時に
ニノはリーダーが大好きと言っていたというコトバからしても
きっと勝村さんにならより本音で語っているんじゃないのかなと思った。
(私の勝手な想像だけどニノは大野さんを素直に好きで本当に尊敬しているように感じてるから)
そういう自分勝手な先入観が入ってるもんだから勝村さんは同じ表現者として大野智の演技を目の前にしてどう感じたんだろうって知りたくなった。

そういういろんなことを考えてしまっていると
あのエチュードをどれだけの演技関係者(少しでもかじったことのある人)
が見ていて、あの少しだけ映る大野さんの表現を普通なのかそうでもないのか
演技論が出来る人とかから見た意見を聞いてみたいなあって
すっごく感じた。


ま、そう思って想像してるまでが幸せってこともあるかもしれないけど(笑)







そうだなあ~嵐ちゃんのSPから特に感じてたかな。
大野さんってどこに行き着くつもりなんだろう・・って(笑)

最初は、お姉キャラになるのか~
しかし外野(アンチは置いといて~。品行方正を求めてるファンとかも含む)がまたうるさくなるんじゃないかってなんとなく不安を感じた。
それがシェアハウス終わったあとに他メンの部屋に帰る様子を見た時かな。

だけど、不安はよぎったものの
わたしはそんなバカバカしい嵐さんが好き。大好物(笑)
というか・・・そんなバカバカしい設定を持ってくる智さんが好き。
それに即座に乗っかる人。・・・あ、にの(さすが大宮SKの生みの親)
戸惑う人1。・・・あ、翔さん。
(翔さんは大野さんに激甘だから、いや翔さんの頭脳の中で経験と実績から分析され、結果受け入れることになる。彼の戸惑いと受け入れる過程と優しい眼差しが大好き)
戸惑う人2。・・・潤くん。
(まじめすぎるから戸惑ったまま・・どうなるかは彼の意のままかな。智っさんは無理強いしないから)
見てるだけの人。・・今んとこ、参加できない相葉さん。
(きっと相葉さんなら肩組んで意気投合だろうな~さわやかすぎる・笑)


彼らは頭がいいと思う。
翔さんのDNAはもちろん・・だからちょっと置いといて・・・
とくに二宮さんと大野さんのそういう
え???って普通の人が思うところを
ノーマルとアブノーマルの間に線引きをして
絶妙な線スレスレのところをうま~~~く遊ぶとこ・・・
そしてNGになりそうなものまでもを
焦ることなく時間をかけてじわじわと
最終的には大衆に受け入れさせるとこ・・・
そう、事務所に怒られていたのに、アラフェスではあんなに切望されるまでに成長した大宮SKがいい例・・・。
絶対コンサートで実際に見れた人たちだけでないはずだよね。
大宮SKを求めていた人たちってのは。
海外を含めたはるかにそれ以上の多くの人に受け入れられてしまっていた。
あれって事務所NGな場所での彼らのレアな動画が発信源じゃないの?
(盗撮なはずだよね・・アラフェスが初めての映像化だったということは)
わたしはそうだった。わたしの友達もそうだった。



大野さんのキャラ☆彡
年末で言えば山口くんとの対談の先輩への甘えっぷりとS態度。
翔さんに可愛い顔してこっち向いてっていう愛らしさ。
それなのにキスのジェスチャーをして灰になっている翔さんへ
自分が恥ずかしいって・・・さらにボロボロの灰にするSっぷり。
智子ちゃんのかわいさと完璧な女の仕草やなりきりっぷり。。。
(慣れすぎてだんだん猫背になって男になってきてたけど)
そうかと思えばpopcorn振付なのか、他になにかがあったのか
わからないけどあのころから妙に男気がずっと溢れ漏れていた。
アサイチでの堀北さんと一緒に出てた時も男気あった。
紅白もどっしりとしたリーダーがいるからと思うと安定感抜群に感じてた。
(そんな顔してたような気がする。うん。)
そして勝ちにこだわることは今回全くぶれない。
勝ちたい勝ちたいって言うもんだから白組勝たせてあげたくなるし、
それによってわたしも嵐を観るだけでなくしれっと紅白に参加してた。
紅白のface downもいつになく男っぽくて意気込みをめちゃくちゃ感じてしまった。あ~~~かっこよかったなあ~。
VSのの壁登りの時も
「お、どうしたんだ、今日。この人って勝負にこだわる人だったんだ」
って思うぐらい男気あってさらに惚れてしまった。


つい最近のしやがれの長瀬くんの時。
長瀬くん知ってたのかどうなのかはわからないけど
何故か大野さんの弱点の膝に手を置く長瀬くん。
・・・の手の上に手を重ねる大野さん・・・。
いい歳した男同士。。。。
あれれ???と思って見てるんだけど
どうも主導権は大野さんの手の平の上にある感じ。2コ上の先輩だよね。
最初からなぜか大野くん呼び。
なぜか敬語。
大野くんからの問いにはなぜか目が泳ぐ。
なぜかイカつい長瀬くんとどちらかといえば女性的な大野さんの
見かけと相反する力関係・・・のように見えていく。
絵の話も⇒それ、何度も聞いた。
似顔絵書いてよ⇒似せて書く自信は十分にあるけど書かない。
いや、書いてあ~げないっていうSっぷり。


長瀬くんが言うふたりっきりになるのがコワイ。
いや、長瀬くんの大野さんの存在は弱点?好き?
何度も見ているとそう思えてくる。
松ニイの花唄の話を思い出したなあ~
大野くんが「松ニイこれ誰の曲?」に
なぜか相葉くんが「お前教えとけよ~」って言って蹴られたという

なんとなくな特別感。。。ファンとしては嬉しい設定。
というかあの場面だけの即興でなく、
きっと普段もそうなんだろうなって思ってしまう。
長瀬くんってすご~くいい人だわ~


先輩に対して舐めてるっていう風にも思わない
ただ淡々とひょうひょうと無表情で答える大野さんに
なんとも言えないものを感じる。
いやらしい???いやいや、そういうわけでもなく
なんだけど・・・ん????
そんないろんな妄想を掻き立てられる。
それはきっと大野さんっていう一般的に植えつけられた人物像に
目の前に繰り広げられている映像・・・。
それがうまいところを行ったり来たりして
ファン心理、いや、そこにいる相手までもを翻弄している。
見守るメンバー4人さえもそう見えてくる。
大野さんの予測不可能な言動もおもしろいが
それによって変化する他メンや長瀬くんの表情が更におもしろくしてくれる。
大野くんには言葉はいらないと言わせた長瀬くんの言葉に対しての
ニノの顔の表情は一体なんだったんだろうと謎。

斬新なんだ・・・なのかな。

なんか妙にこのやり取り目が離せなくって何度も何度も見て笑ってた。

今回のしやがれを見て
なんとなく最近ずっとモヤモヤしていたことがはっきりとした。
大野さんは男なのかそっち系なのか・・・とかじゃないっ。
っていうことが私の中で結論づきました。

そう、よく大野さんが言う、
嵐について
家族でもなく友達でもなくなんかもういっこあるって感じ。みたいな・・・。


男でもないおねえでもない・・・そんなもんじゃなく
全く別の新しい空間。ってかんじかな。
でも、常に芯には力強さや暖かさが常にあるように感じ
それがなんとなく優位な立場なんだよな。


潤くんが言ってた新しいリーダー像を作ったのが大野智っていうように
新しいキャラ像を確立してるんじゃないかって思った。



なんかよくわからない大野さんの設定にずっと笑ってる。
もう心配しない。することないな。

と、わたしは感じた。


100% 楽しんじゃお~~。
おもしろい。



追記
久光製薬のCM
成瀬さんを彷彿させるようなかっこかわいさ
クスっ笑 も取り入れられて
たった15秒にものすごいインパクトを与えてしまう。
あいかわらずすごいな~
いろんな引き出しに驚く。
キャラクター設定だらけと嘆くファンもいるけれど
わたしは安心してる。
だってまだまだ彼の引き出しはありそうな気がするし
業界の人たちもちゃんとわかってるはずだから。。。

与えられたものをそのまま楽しみたい。





ま~~るくなった

昨日OL時代に出会ってずっと仲良くしてもらっている
友人と久しぶりに電話で話してました。

お互い、昔はトンガってたのに
ま~~~るくなったよねって(笑)

ほんと、いろんなものに首を突っ込まなくなったような気がしたり
わたしは一番下の子のママ友は下は25歳の子とかいるんだけど
いろんなことに口を挟んだり介入して・・・
で、結局ごちゃごちゃになったりしていくんだろうなというのを見つつ
あ~昔の私を見ているようだわ~みたいに見てたり・・・。

白黒をはっきりつけなくてもよくなったり
「引く」っていうことが身についてたり・・・

私の場合、嵐(大野さん)の影響かなと思ってたけど
その友達は嵐にはなんの興味もない人だから
結果論・・・お互い
いろんな経験をした=年取ったんだわ~ってことになりました(笑)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


が、しかし大野さん・・・
あの若さでそれがすでにわかっているようにわたしには見える。
いや、彼に気づいてからだから三年半前当初から
あの時からこの人はどんだけ濃厚な人生経験をしたんだろうって・・・
だから酸いも甘いも知り抜くような仙人のような言動が出るんだろうなと
それが彼という人柄に衝撃をもった理由のひとつかな。
そしてそれが事あるごとに続いている。

お正月のVSのクリフクライム

カウントダウンしている男気忘れたかのような男気チームの
カウントダウンの中、
懸命にグリップ無しで
自分の言ったことを成し遂げようとする男気ある大野さん
そして上り詰めて出たコトバ
「カウントダウンが活気づけてくれた」
なんて・・・・正直ファンとか抜きにしても
ほう~そうきたか。。。と思いました。

さっき車の中で
最初の紅白あたりのラジオの録音してたのを聞いてたけど
噛まないように・・・という話題で
噛むことにばかり気を取られていたら先に進まない。
楽しめばいいんだよって言ってました。
これ、あさいちで紅白番宣で堀北さんと二人で出演中
同じことを言ってましたよね。

こういうことなんだよな。

たくさんあるのに今ぱっと思い出せないけど
わたしの思ってもないような答えをする大野さんに
しかも難しいわけでもないんだけど
何かに囚われて違う答えを出そうと考えてる時に
スっと核心を掴まれたかのような
考えてみれば当たり前なんだけどなかなかその答えが出せない
そんな言葉を当然のように出していく大野さんに
毎回驚かされていくのです。はい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

プロフェッショナルな5人に
そいういうゆる~く、で~んと、しかも力強く構えた
大野さんというのが彼らの心の真ん中にいるように感じられるから
最強に感じられ、
今回の紅白は全体的に安心+楽しく見れました。


もちろん一番は Face down のかっこよさ☆彡
わたしは大野さん中心でしか見ることができないから
ブレない軸(大野さん)がいて、他メンがいて
100%のパフォーマンスだろうと安心してみていたのに
いつもに増して更に気合の入った大野さんと感じて
200%の嵐のパフォーマンスだった。

それからモモクロ。
あの子たちの一生懸命さには何度見てもなんだか涙が出る。

たぶんなんだけど
ひみつの嵐ちゃんでの山コンビの時のモモクロちゃんたち
始まる前にはうざそう~と思ってたのに
大野さん翔さんとの絡みでめちゃめちゃ好感度アップしてて
それから娘を見るようなキモチになってたのかな
なんかよかった。これからも頑張って欲しい。

関ジャニも嵐や大野さんとの接点が多いし
なんかがんばったねえって思って感慨深かった。

大トリのSMAPも中居くんがんばれ~ってずっと思ってた。


なんだか地味~に思ってたけれど
意外と勝敗こだわる人なんだ~大野さんって・・・と
いろんなコメント見るたびに今回は自分の中にそうインプットされたのか
最後は運動会みたいなキモチだった。
大野くんに優勝旗持たせたいって・・・。
結果・・やった~~~☆って・・・。



なんだかこんな風に安心してしかも楽しく見れるのなら
嵐に変わるような司会者が来るまでずっとやったらいいんじゃない?
な~んて思った。
彼らももうコツもつかんだろうし、
重荷でもなくなってきたんじゃないのかな。
どうでもいいけど(笑)
だって、司会が彼らじゃなかったら忙しい主婦のわたしは
紅白見ることは録画だけでオンタイムは嵐ピンポイントだけになるし。
家族はみんなガキの使い見てたし。



・・・・・・・・・・・・・・・


一年一年経つんだから私も年もとっていくのも当たり前。
だけど、嵐に出会って「楽しい」っていう方向に向かっているのはわかる。
たまたま好きになった嵐さんたちが
きっと穏やかで優しくておもしろいから。。。
一日の中で笑顔を忘れた日はない。ほとんど・・・
いやなことがあっても
これは中毒なんだろうけど彼らの録画を見ない日はないから
リセット方法にしちゃっている自分がいる。

いろんな経験をしてま~るくなった上に
嵐さんたちは更にプラスの影響を提供してくれた。

ま、それは受け取る人間がどう受け取るかでも変わるだろうけど・・・ね☆

わたしは嵐さんたちをそういう風に活用させてもらってます(感謝)



昨年は嵐さんを応援するにあたって
自分の中でいろんなことがあったなあ~~~~
前に行ったり後ろに下がったりたまにはコケたり・・・
でもまた智ファンとして前進したように感じてます。

2009年に出会い、
世間の嵐フィーバーと同時に
わたしも同じようにガ~~~ッと
沼ドル大野さんに堕ちていき
好きすぎて、限度を超えてしまってて自分にも反省。
家族にも我慢させた部分もたくさんあったと思う。

けれど
わたしの笑顔に家族はダメとは言えなかったんじゃないかな。
自分自身の歩いてきた智ファンの道を振り返ってそう思います。

この約三年半という時間。
もし大野さんに出会うことができなかったら
きっと今の生き生きしている自分はいただろうかと思うと
きっとそうじゃないと思う。
年相応に年齢を重ねていたんじゃないのかな・・・
若くはないから・・・(笑)
最近、すご~~~くそれを感じている。仕方ないんですけどね。
大野さんに出会ってもう3年も経つんだから
悲しいけど、その分年もとるはず・・・はははっ

でも、たまに会う人に言われること

楽しそう。。。
生き生きして話すよね。。。


それでいいと思う。うん。
楽しく生きていくという、簡単そうなことが
できそうでなかなかできないこと。
その考えがもし苦難がやってきたとしても
うまい方向へ切り替えられる違う力になっていく。

それは、3年前のわたしの根本的な考えには皆無だった考え方。
マイナス思考型人間だったから・・・。

大野さんに出会って自分は変わったなあってつくづく感じてます。
本当に出会って感謝です♪


これからも楽しく楽にゆっくり歩いていこうと思っています。

今年もよろしくおねがいします。

みなさまにも大野さんにも嵐さんにも
幸多き年でありますように・・・。



2013.1.1  aikoi


::::::::::::::::::::::::::


そう 思ってたのに
紅白のまさかのFace down...
年末の歌番組でなかったから
もう期待してないで見ていたから
それだけでも大喜びなのに
衣装も満点☆彡
間奏の振りも入っていて
カメラアングルだって最高~
最後の帰る前の壁を押すような感じって
あれ、今まであった?
もう激リピの年末と激リピの年初めになりました。
まだドキドキしてる。

そして勝利が分かってからの彼のかわいいこと♥


今年もゆっくり。。。と言ってたのに
どうもあの小悪魔に翻弄されそうです(笑)
しょうがない。。。

今年もサトシックがんばりましょう~





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