プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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ウラ嵐マニアのことを書きたいと思います。

Disc1も2も3も4も好き。
けど、順番をつけるとするのなら
私は一番好きなのはDisc3でした。

3⇒2⇒1⇒4 かな。

なぜDisc3か?
というとわたしの未知の曲があった☆彡
すこ~~~んと抜けていた曲。
しかもかなり強烈に突き刺さるもの。

それが、4番目の 『How to fly』

~ 誰一人独りじゃない 道が途切れても  ~
~ 誰一人独りじゃない 壁がさえぎっても ~


なんでこんな名曲が(わたしにとっての)隠れてたんだろう・・・
今までご縁がなかった分の衝撃でかなりの大きさで刺さった。

もう~アンブレラぽい感じでタンゴな感じで・・・
魅せてくれないかな~
少年倶楽部でもいいから・・・


これ、One Love のカップリングで
この前の Step and Go ぐらいから
「さらにさらに行きまっせ~ッ。大波に乗るぞ~」な時じゃないのかな
なんとなく。。。そう聴こえる。わたしには。

きっとトレーニングの積み重ねでどんどんうまくなり
安定してきた大野さんの声が惜しみなく入っているような気がする。
(今はあまり大野さんが攻めてくれないからさみしい)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【Disc1】
特にどれが好きっていうわけではないけれど
大野さんの声がとにかくたくさん入ってて
その声がまだ若くて不安定なところに色っぽさを感じて全体的に好き。


【Disc2】
☆冬のニオイ (大野ソロがわたしにドツボ)
 Kissからはじめよう (ニノが好きってそれから好きになった) 
 夏の終わりに想うこと (相葉ちゃんが好きってそれから好きになった)
☆いつまでも (翔ラップ&智合いの手?のとこがいい。若い時を思い出す)


【Disc3】
 Still (なんかわからないけど曲が切なくて懐かしくて好き)
 冬をだきしめて (フリースタイルの準備会場でずっと流れてた)
☆How to fly (ずぎゅ~んとやられた。是非ダンス付きで)
☆忘れられない (大野ソロにやられた)
 season (卒業出発のイメージと大野ソロにやられた)
 時計じかけのアンブレラ (色っぽさと大野&翔ラップのエロさ)
 Over (曲調が好き懐かしい)


【Disc4】
 maboroshi (せつなさがいい)
☆Boom Boom (大野さんが好きってそれで聴いてたら見たくなった)

☆はこの中でも好きっていうわけでなく全て好き。
ただ今年DVD映像に入ったから好きだけど☆つけてないだけです。


この中で踊って欲しいのが
Boom Boom
How to fly


*****************

余談・・・

アラフェス投票でわたしが投票したあとに
いろんなところで目にした
The Bubble (アルバム♪ いざっNOW)

どんなものかと思って聴いてみたらなるほどっ。
すごくいい。
色っぽくて、大野さんの艶っぽい声と翔さんの艶っぽいラップ
とくにかく色っぽいっ。。。
アンブレラのラップの絡みといや、それよりもっと

聴いてみたらファンの人たちが口々に言ってた意味がわかった。
これ、嵐のみんなで踊って歌ってくれたら
本気で倒れるかもしれない(笑)


正直、アラフェスではあんなに歌ってくれるとは思ってなかった。
きっといつものプラスちょこっとファン投票結果だろうな・・と
しかも新旧大勢のファンがいるから収拾つかず
メジャーな曲じゃないと上位にいかないんだろう・・・と
あんまりキツいのはやってくれないんだろうとか
いろんなことを考えて選んじゃってた。

でも、アンブレラとLove SituationとEYES WITH DELIGHT
をセトリに入れてくれていることと
みんなの想いがやっぱり集中してたんだと証明されたことに
あ~来年の投票はいろんなこと考えずに
ホントにホンキで見たいのを選ぼうっ。。。と思いました。
じっくりじっくり選ぼう。。。

もうダンス部門は RIGHT BACK TO YOU です。
曲を聴くだけで映像が頭に浮かんでドキドキする。
あ~~~見たい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんとなく、いつか自分の中で整理しようと思っていつつも
できてなかったわたしの中のBEST。
今日、何書こうかなあ~って思いながらやってみたら
自分の中で整理ができた。
おもしろかったから、アルバム別にとかDVD別にとか
ぼちぼちやっていきます。

ま、わたしの好きなパターンは
大野さんの切なくて苦しい甘いソロがあること=胸が苦しくなる(鷲掴み)
そしてもう帰れない甘いあの頃を思い出させてくれる曲。
脳裏に焼きついてしまうほどの強烈なダンス残像が残っているもの。



今日はコメント欄を開いておきます。
自分だったらこれが好き~と書き残したい人がもしいたらどうぞ。
(挨拶とかおしゃべりはいらないですよ~お返事は書けないから)
箇条書きで全然OK・・・((^O^)


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あなたに会えてよかった

踊る姿に魅せられてからというもの
知れば知るほど底なし沼のようにはまっていっている
アイドルなんかにお金をつぎ込むなんて
あなたに出会う前のわたしじゃ考えられなかった。
そして、出会ったころと変わらずに今だに新しい発見をし続けている。
まさに沼ドル。。。(^O^)

でもそれはわたしにとってとても楽しいこと

もし、大野さんに出会っていなかったら
きっと満足はしている平々凡々な日々だっただろうけれど
間違いなくつまらない単調な生活を送っていたんじゃないかと思う。


歌声が 胸をギュッと掴んで離さない
七変化するいろんなあなたに振り回されている
それで心がときめいて活力となっていく。
メンバーから愛されるあなたを見て癒される。

おおらかな考え方、とそれに伴う言動と
そして口には決して出さないけれど感じられる強い意思と
一本筋の通った頑ななブレない考え方を
いろんなところでふと感じるたびに何気なく尊敬しているのだろう・・・
気持ちを強く、そして柔らかくと向上しようとしている自分がいる。


もちろん、それは想像でしかなく本当のところはわからない
けれどそれでも
わたしは自分のなんとなく感じた直感を信じて
楽しく楽なキモチで大野さんを応援していきたい。



32歳☆彡おめでとう。。。
大野さんにとっていい1年になりますように
大野さんの周りの人も・・・

願ってます。

popcorn ツアー

大阪二日間無事に終了のようで・・・
よかったよかった~♪
初日はファンと共に手探り、二日目は初日の修正と確定
大ベテランさんだし、もう軌道に乗ったってとこでしょうか(笑)

初日と今日とツイッターとかWEB上でお散歩して情報収集してました。
昨日よりエナジーソングと潤くんソロの前フリコントみたいなのがなくなったとか。
今回なんとなく思ったのはアマゾンでのプレビュ-(ファンからの切実な想い)
を真摯に受けてくれすぐに動いた結果なのかな~って
潤くんソロ前も取り外すの早かったなあ~
会場なのかWEB上なのかはわからないけど
ファンの反応の様子を素早く察知したのかなあ~
(あくまでも収集しての憶測です)

そういうことをなんとなく感じると
嵐さんたち5人がファン目線でそばにそっといてくれて
常に敏感に察知したいと思ってくれるんだなあと
安心なほわんとした空気に包まれたキモチになりました。


今回、セトリの中の曲での『ついておいで』にオッと思いました。
当時ワイルドアットハートのカップリングでわたしが食いついた曲。
曲調というよりも歌詞。

::::::::::::::::::::::

周りに惑わされずに ただそばにいればいい

ついておいで 明日をあずけて 

だれかと比べたがる 君のくせには呆れるけれど
そんな愚痴も飲み込んで 今日も街の中へ

何も言わずこの手を信じて幸せへと連れて行くから


:::::::::::::::::::::::

↑ かなり抜粋してますけど

わたしこれを初めて聞いたときというのが
自分自身にいろんな迷いが錯綜していて
どうしていいのかわからなくなってこのブログをやめようと
思ったけれどやっぱりぼちぼちやっていこうかなと
思ってた頃じゃなかったのかなあ~。
ちょっと探しに行ったけどわからなかった。
なのでエントリーしたのか否かはわからないけれど
この曲を聞いた瞬間
いろんな迷いで霧がかかっている森の中を歩いているわたしに
誰の手かわからないけれど(大野さんの手と信じてるけど)
差し伸べてくれたっていう感覚が思いっきり残っている曲だったんです。
特に好きだ~~~とかではなく、アラフェス投票でも上位ではないだろうな
と思っていた曲が今回のツアーセトリに入っていたのに
もしかしたら嵐さんたちがファンに一生懸命伝えたいのかな・・・
だからの選曲?なんて・・・なんとなくそう感じました。


私生活の迷いもあった頃
アラシゴトでマイナス思考に陥っていました。
WEB中毒で行かないといいのに入っていってしまって思ったこと。
我が子可愛さに他が憎いみたいな感じなんだ・・・
超アンチは嵐ファンの中にいるんだと自分の中で結論づけたんです。
そういう気持ちで挑んだ前回のコンサート。
嵐さんたちの言っていた僕たちの見ている風景は
一体どう見えているんだろうと
前回のコンの時、自分の後ろを振り返りました。
私の振り返った後ろかつ上に向かってすごい数の幸せそうな顔顔顔・・・
だけどそれは自担の時であって・・・アンチ他メンの時だったら?
こんな情報過多な時代・・・
嵐さんたちがそういうことをもしも知っているのなら
彼らの見える風景はどんな風景なんだ?
信じられるのだろうかとか・・・
敵がたったひとりだけでもいても心から楽しめないよなって
醜いことばをずっと見続けた中毒状態のわたし
わたしは前向きに考えられるから大丈夫と
興味本位で入っていったいろんなサイトやブログ・・・
わたしの心を知らず知らずにマイナスに導いてくれてました。


あの差し伸べられた手に繋がせてもらって疑心暗鬼な気持ちで
とりあえず霧の中を歩いていく・・・
その時、たくさんもらったあったかいメッセージと
そういうところへ行くのを辞めること=しばらくパソコンを開かない
そして少し嵐さんから離れてみる=ブログを休むこと

そういうことをやっていたら冷静になれ、ひと皮剥けました。。。
サトシゴトの熱が少し冷めたおかげで
楽にそして前より楽しくなりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今はもうそういう状態なので批評サイトだのブログ散歩もしてますが
視聴率だの司会だのゲストだの番組構成だのと
放送作家なのかな・・・関係者なのかな・・・
そういう目線で見て意見を述べてあるコトバを目にします。
それって、嵐番組やジャニーズは特有だと感じてます。
特に嵐はコメント数が半端ない。親目線も多い。
一般のアンチも作ってしまうような
そして、嵐さんの大事なパートナーとなる人たちへの
上から目線っぽい言葉。

自分のブログ内で責任持って語るのはそれはそれで構わない。
でもそれで感化された人が一般人の見るサイトやコメント欄で
感化されてしまった言葉を言ってしまうのは簡単なこと。
そして、困ったことに共感が共感を呼んで膨らんでいくのが
今の嵐人気と同じで膨大なこと。
よく視聴率が・・・って言ってる人がいるけれど
あと、大体他メンコンビの時に愚痴っている人がいるけど
嵐に興味のない人からしたら嵐のファンが面白くないというのなら
見なくていいや~と思うのは自然な流れ。
(忙しい自分はドラマを見るときまず評価を見てから見るものを選別する)
結果的に良かれと思って
またはたかがコメントだからと顔も見えないからと
浅はかに語られているコトバコトバコトバ・・・
嵐さんにとって実はそういうファンが愛おしくて可愛いくてありがたい反面
そういう想いと発言に関しては大きな壁となって強敵だろうなあ~と
冷ややかに見ています。

周りに惑わされずに ただそばにいればいい
だれかと比べたがる 君のくせには呆れるけれど
何も言わずこの手を信じて幸せへと連れて行くから


視聴率とか制作とかもう彼らや彼らサイドにお任せしまって
楽しむだけでいいのに~と楽になったわたしが常に思ってます。
言いたいことがあるのなら公になるようなWEB上はやめたがいい。
たかがコメントでも後先考えて責任をもって発言して欲しいな。。。
人気があるゆえのしかたのないことなのかなと思ってはいるものの
なんとなくブレーキになればいいかなと思ってます。

塵も積もれば山となる。
小さなことでもマイナスはマイナスで膨らんでいく。
大好きな嵐や自担のためならば
せっかくならば小さなプラスで膨らんだ方が楽しいと思います。
わたしは大好きな大野さんと大野さんが好きなメンバーを見るのが好き。
嵐のことでずっと笑っていたい。。。。
なにも考えずついていくこと。。。

複雑にせず簡単に・・・それだけでいいんです。



『スーパーフレッシュ』『君がいるから』の感謝のキモチ
そして『ついておいで』のわたし的に感じたメッセージ。
嵐さんたちの強く言いたいことなのかなって(笑)そう感じました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そういえば、アラフェスDVD発売。
不安でしょうがなかった。
popcornツアーが発表されてしまった時
もう出ないかもしれないって強く思ってしまった。
あそこに行けた人だけの特典なんだと疎外感を感じてた。
待望中の待望のアンブレラ、しかも大野さん振付。
バックダンサーも彼らだけ。

でも、あの時レポで
二日目の一番最後に歌われたのが
voiceだったと書いてあったので歌詞を読んでいたら

あなたのことを思い出す この風と匂い
最近会ってないけれど 元気にしてるかな
大切な人へ


そこにいるファンの人たちへの歌じゃないから
もしかしてアラフェスや落選し続けて来れないファンへ
またはいろんな事情で応募さえできないファンへの
そこにいない人へのメッセージなのかな・・・
だったらそういう人がDVDを見てその想いを受け取ることが出きる?
じゃあ、DVDのための選曲なの?
と淡い淡い期待をしていたけど
もしかしての方での予想が当たった。

だとしたら、この選曲も彼らの想いだよね~と思うと
余計に『ついておいで』はそう思えちゃうわたしでした☆彡



ちがったらごめんなさい。でもわたしはそう思います。
いい方の思い込みはいいと思うんで・・・


もう一ヶ月たつのかな~10月11日放送SP

あれからなのか、それがきっかけだったのか・・・
それはわからないけれど
3番組で見る嵐ちゃんたちがなんだか変わったように感じる。
嵐ちゃんは2人体制だから変化はすごく感じるわけないけれど
VSにても、しやがれにしてもなんとなくそう感じている。
もしかしたら、大先輩・さんまさんのコトバで
迷いとか吹っ切れたり、進んで行こうという道が見えてきたのかな。
13年目に入る嵐さんたちへの大先輩からのエール。

ここから書いていることは
ざっとメモったものとあとはわたしの解釈で表現しているので
ちがうかもしれないです・・・あしからず((^O^)
   
     ↓

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(俺も同じだが)お前らは生かされている
創造?想像?ではもうどうどうしようもない
人に完全に操作されて、段取りどおり進んでいかないといけない
(そういうキャラのため)閉ざしてしまうことになるし・・・ 
作ったお前らでいっていくしかない。それはしょうがない。
もちろん、それによりストレスだって溜まっているはず。
それは気を付けないといけない。


病床のファンのたった一言の「励まされました」・・・
そういうファンの一言の言葉に励まされたり
マスコミ(ファンや一般の人)の心無い言葉に突き刺さったり
たった一行で殺されたり生かさせたりしている



Q。嵐はどうなっていくと思うか?(by大野)
もう生かされているからこのままダメでも
ダメなまま走り続けるしかない。
いいも悪いも手遅れ。引き返せない。
でも、いい手遅れ。もう死んでも幸せなはず。
大野、こうなると思っていたか?
思わなかった。未だに浮いてる感じ。
これでいいんだ。贅沢言うな。
今日で人気がなくなっても十分な人生。
ゴールデンタイムの冠3つ持っている。
それだけでもすごいことなんだ。




テレビを大事にしたい
茶の間に笑いを提供したいというさんまさんの想い
そして自分の道を振り返りながら
嵐さんたちを気遣ってくれたり、励ましてくれているように感じた。
彼らとさんまさんが直接こういう風な真剣に話す機会が
あるのかないのかはわからないけれど今までなかったとしたら、
きっといろんなパターンで見る嵐や
いろんなところで聞く彼らの様子から
危惧されたり応援したいと思っているんだろうなって
すごく素敵な人だなあと思いました。
そしてさんまさんのコトバは嵐さんだけでなく、スタッフさん、マスコミ
そしてわたしたちファンにも向けられていたと思う。


ここまで世間に認知され、認められ、大きくなった嵐と個人の活動。
もう後戻りもできないでいて、突き進まなければない。
しかもどんどん進化しないといけないことを一般世間もファンも求めている。
なのに第一線で飽きられないように嫌われないようにしていくと
どうしても守りにも入らないといけなくもなる。
人気やファンのキモチだって自分勝手なもの。みずもの・・・。

10周年を目標として8年目から加速して
10年目で思っていた以上に持ち上げられ、未だそのまま続いている。
それは彼らの実力や努力、人柄がそうさせているんだろうけれど
本人たちの不安は違う形となって存在しているだろうなと思っている。
もちろん感謝というカッチリした土台の上で。
だからずっと彼らの笑顔のむこうでは自分たちが前と変わらないように
だけど常に進化するように模索しているんじゃないのだろうか。
今までのグダグダすぎる深夜番組からゴールデン。
地方番組からゴールデン。
前はやりやすかったと思う。いろんなことを考えなくて済むから。

なのに現在進行形で自分たちの持っている力以上なことをどんどん求められ続けている。
国民的アイドルを守らなくてはいけない。第一線の力量を要求されている。
大野さんがよく言うように『とにかく与えられたものをただ楽しくやるのみ。』
どんなに大変でもどんなに辛いことでも
自分たちが苦しいと思いながらやる番組なんて
観る側はつまらないってわかっている。目標とかそんなんじゃないんだよね。
それが大野さんの見つけた答えなんだと思っている。
大きな器のやわらかい気持ちになる答え。。。

嵐さんたちから13年目への目標を問われた大野さんのコトバ
『今でいい感じだと思うよ。4人を見ていて。』
そいういう大野さん。
そう言うコトバをさらっと言った嵐のリーダー。
5人は激務かつ重圧だとしてもみんな楽しめていたんだ。よかった。。



ファンだって応援してる風にしてて結局5人を競わせてる感がある。
2人制がいいだとか言うコトバにも・・
どんだけ嵐を働かせればいいんだって言いたくもなる。
司会に来る芸人さんやゲストに対し、上から目線で品評している。
そんなことを言ってたらめんどくせ~って言われるようになって
嵐の番組を敬遠されることになるんだぞって
愛するがあまりわがままに感じるコメントとか見ていると思うことが多々ある。
そう言うコトバは嵐さんにとってとっても失礼なことなんじゃないのだろうか・・・。


わたしは、このブログを作りながら模索しながら
今の方向(マイナスなことを書かない)に行き着いた。

最初は、もしも大野さんがなんらかの拍子でここにたどり着いた時に
気持ちよく帰って欲しいなと思ったとこだったけれど
それはここに遊びに来てくれる人、迷い込んだ人が
嫌なキモチで帰らないことにつながっていった。
それについていろんな葛藤があったりする時期もあった。
けど、今この方向で来た自分の考えは正解かどうかは別として
間違っていなかったのかなと思っている。
そして、もしそういう想いが届いてくれて影響してくれたなら
わたしみたいに発信する場を持っている人がいたら
プラスな空気を振りまいて欲しいなとも思っている。

大きなお世話だろうけど、
批評サイトでも他メンでもマイナス意見がある空気があると
なんとなく空気を変えてみたりしている。
それはゴゴイチがどうとかというわけでもなんでもなく
見方を変えると全然違うんだよっていうことを気づいて欲しいかなと思って。
実際空気が優しくなるのが目に見てわかる。

たかが一コメント、されど一コメント。
一般人だって、たった一つのコトバの影響力が意外に大きいんだよって
ひと呼吸おいてコトバにすれば
やさしい空気ができるんじゃないかと思ってる。
それがネット社会のメリット、デメリット。


今わたしにできることは
嵐さんたちが大野さんが頑張ってやってくれることを
率直に楽しむこと、笑うこと、癒されること。
プラスに思うことだと思ってます。。。



追伸・・・
しやがれの村尾さんの方丈記。
一番嵐さんたちに言いたかったことだろうなって感じました。
バラエティだからああいう風に切られちゃったのは仕方がないことだけど
本当だったら時間があったら
一緒に飲んで人生の先輩として熱く語りたいぐらいだったんだろうな。
きっと翔さんを見ていて、話を聞いたりして
他の4人もすごくかわいいんだろうなあってそう思いました。
私の中でさんまさんの話と重なりました。

だからかな・・今日のエントリーの内容・・・こうなっちゃいました(笑)







この頃は早く寝れるようになりました。
目標・・・0時までに寝るようにしてます。

そう、2009年の夏からパソコン中毒でした。
とにかく大野さんが知りたい
他の人がどう思っているのか
はたまたアンチはどういうふうに言っているのか
知らないでいいことまで足を突っ込んでしまったり
気分を悪くしたり、友達に相談しては冷静になったり
このブログでもなんだか義務みたいになってた時もあった・・・

今、ようやくハードなサトシゴトから安定したサトシゴトになれたのかな。
睡眠時間もかなり少なすぎてたし、家族への時間も増えました。

大野さんと出会って三年と少し・・・
今思い返してもいろんな事が自分の中でありました。
私のサトシック事情はいい方向に成長したようです。
嵐さんたちから発信されたりいろんなブロガーさんから発信される
楽しいことばかりを素直に受け入れ
自分にとってプラスにならないものは先に排除してしまう・・・
楽に・・・楽しく なアラシゴト、サトシゴト。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


昨日、嵐が好きだというわけでもないけれど
私からいろんな話を聞いているので
普通の大野ファンよりも何故かいろんなことを知っている友達が
遊びに来てました。

ま~、暇つぶしに来ていたので
じゃ、嵐の面白いの見せてあげるねって言って
うたばんの下克上を見せてました。
動画のを友達がDVDに落としてくれていたのを見せていたので
いろんなバージョンをてんこ盛り編集してくれているものなので
こんなことやってたんだっ(笑)って
ず~~~~と笑ってました。(彼女初めて見てたので)
その間、わたしは掃除してましたけど・・・。


で、最後にポツリ。。。
『タカさんって大野くんをほんと~~~~に好きなんだろうね。
なんだろう、他のメンバーが話すときと大野くんが話すとき
の聞き方とか違うよね。
結構気に入った女優さんとそうでもない人との差があったよね。
気に入った女優さんと同じ感じ、いやもっとなんか可愛いって思ってる感じ。
守り方が優しいもん・・・。意外だったなあ。』


わたしが最初に動画での下克上を見たときに思ったのが
タカさんって子供心に怖くて嫌いだったのであんまり見てなくて
いつからあんなに柔らかい人になったのか知らないけど
大野さんに仕込んでいる楽しそうなタカさん
そして、守るタカさんが不思議でしょうがなかった。
もう何度も見てるからそういうタカさんが当たり前になってたわたし。



『そうなんだよね~
松にいにしても、嵐のみんなにしても、他の人とかも
大野くんへの目っていうのが
同性愛とかではなくて、女性としてとかでなくて
そういういやらしいものではなくて
いつも優しい眼差しって感じで
守るっていうか温かく見守るというか・・
そういう風に感じるんだよね~。
でもそれがいろんな人でそう感じるんだよね。
きっとそういう風に自然にさせちゃう人なんだろうね~』
って、そんな話をしてました。



::::::::


その夜のしやがれ。
クッキングパパの漫画家さん。
エプロンをそのへんで買って行けって言ってたのに
エプロンにクッキングパパを直筆で書いちゃうと言っちゃうし
言いましたよね~って、大野さん約束させちゃうし

小悪魔なのかなんなのか・・・(笑)


そのあとのカレーうどん食べてる時の
UFOの中の漫画家さんがもうわたしには
大野さんが好きになってる~♪と思わずにいられなくなって
やり取りを何度も見てしまってました。


あ~~~また、癒された(笑)


大野さんと出会えて一番よかったのは
知らず知らずのうちに頬の筋肉が
きっと鍛えられているんだろうなってこと。
毎日休む日もなく鍛えられている((^O^)


追記

大野さんの『打ち合わせに弱い』と言ったの時の
大野さんを二宮さん越しに見る翔さんの顔にも癒された~☆彡




春菜VS大野 


いや~楽しかったです。というよりかっこよかった。
もちろんハラハラした部分はあったけど
あんな終わり方ならわたしは大アリです☆彡

あのなが~~~いくだりがなかったら
あんなにかっこいいリーダーとなれなかったから。
春菜さんも最後にああいう風に言ってしまうことになっちゃって
(素直に言ってしまう窮地に追い込んだSな大野さん・・・のような気がした)

なんとなくなんだけど
春菜さんの表情とメンバーの表情をずっと見ていて思ったのが
ある程度の流れは最初から決まっていたかもしれないけれど
あとは大野さんの采配だったんでは・・・と感じてました。

前にうたばんや真夜中の嵐での銀座の母から
文才があると言われた大野さん。
わたし的には『絵』という部分ももちろんのことなんだけど
ただ文章を書く・・・ということだけでなく
1曲のダンスにしても物語があるように感じるし
彼の歌う歌にしても情景が浮かんでくる
一つの番組にしても場合によっては今回みたいなドラマになってたり
ひみつの嵐ちゃんの二人体制になってからは特に
シェアハウス=家だから。。。が土台にしっかりありながらも
この間の腐要素的なくだりもちゃんと繋がっている。

いろいろと大きなくくりで考えていて
全体的に自分がこうしようと考えながらブレずにやれるのが
大野さん流なのかな~と思ってます。

なので今回、一般的にはハラハラだったかもしれないけれど
たくさんいじられまくってた春菜さんとずっとキレ気味の大野さんが
一番最後にぜ~~~んぶ持っていった感じがしました。

ま、それにはリスクも伴うわけで実際賛否両論あってるみたいけど((^O^)
でもその時だけでなく、
じわりじわりと強烈に残る回になったんじゃないのかな
結果、春菜さんは最終的にとってもいい女の子
大野さんはトップアイドルを率いるだけの実力があるリーダー
そしてどちらにせよ印象に残る回になるから
「のぼうの城」の宣伝にもなってる。

私の中ではリーダーの男気、かっこいい♥しか残ってない。

:::::::::::::::::::::


山田優と山コンビ


やっぱり好きだな~。
わたしは一番が山(夫婦)、
二番が大宮(彼氏彼女または知能犯なおばかな二人・笑)
なので、このペアは特に癒される。
なんといっても翔さんの智さんの言動に
愛おしそうだったり尊敬だったりする瞬間の目が好き。
きっと計画的に物事が進みたいと思ってる翔さんにとって
予測不可能なことをしてくるのが大野さん。
しかも、それが確実にヒットを打つから安心している感が伺える。
また、たまに何かを期待して待ってるようにも見えたりする。
そういう表情が尊敬しているように感じるのかな。
見ててすごく安定していてホッとするコンビ。大好き。

腐要素も翔さん的にはちょっとだけ
一般の反響がどうなんだろうって不安だったんだろうな
(いや、そう思うのが普通)
けど、それをなんなくさらりと肯定して(笑)
その時の翔さんの戸惑った顔がかわいくてたまらなかった。
大野さんの手の上で転がされている感。
そういうとこがSだなあ~大野さんって思います。


大野さんのすごいなあと思うところは
外野の声を気にしないこと。
そういえばJrの頃
BSで踊ってる時もひとりだけアイドルスマイルしない子がいた。
なんとなく記憶に残っているだけだけど気になってた。
でもそのまま忘れてたけど、大野さんの過去の映像を見たとき
あ、あの子だ・・・って思った。

普通ならアイドルスマイルしてるはず。売れたいからそこにいるはず。
しかもまだ若い時。
あの頃からすでに普通の考えを持たない人なんだろうなって
いろんな話を聞くたび見るたびに納得している自分がいる。


腐敗要素だって、嵐ちゃんのまったり感だったり、
キレキャラだったり・・・
その他いろんな顔を見せてくれる大野さん。
そんないろんな顔を見せてる割には常に
一本筋を通し、ブレなく突き進んでいっている。


優ちゃんはきっと小栗くん経由で
大野さんや嵐さんのことをよく知ってるんだろうな。
なんとなく3人には信頼関係が成立しているように見えた。
なんか・・壁が見えなかったんだよな~。
大野さんの自然な甘えた感じが珍しかった。
それに翔さんも。
翔さんの「お腹減った。おか~さん。」な~んて(笑)
翔さんの「4時まで飲んでるうちに行きたくね~」って
なんか裏切らない会話好きだったなあ~。
華やかな芸能人だけどきちんとしている人だろうなって
さらっと感じました。
優ちゃんは良妻だろうな。わたし、見習わなきゃって思う。
料理の手際の良さを見ているときっとテレビだからじゃないんだなって
そう感じる。それに3人の会話を聞いてても素敵なヒトなんだとわかる。
時間をうまく使える人。物事をおおらかに考えることのできる人。
ホントのところ、素敵なヒトだろうな~
大野さんのお嫁さんになってくれればよかったのに・・・
前回の嵐ちゃんの時は既に旬くんのモノだったんだ~(笑)


一日でいろんな大野さんを見せてもらった木曜でした☆彡
あ~満足満足☆



~ Popcorn ~  2012.10.31

1. Welcome to our party
2. 駆け抜けろ!
3. ワイルド アット ハート
4. Face Down
5. We wanna funk,we need a funk (jun)
6. two (satoshi)
7. Waiting for you
8. 楽園 (masaki)
9. 旅は続くよ
10. それはやっぱり君でした(kazunari)
11. 迷宮ラブソング
12. Your Eyes
13. Fly on Friday (shou)
14. Cosmos
15. 証
16. Up to you


全体的に明るく爽快な感じがしました。
それが嵐さんたちが言うPOPっていうことなのかな。
昨日のWSで嵐さんたちが口を揃えて言っていた言葉・・・
元気で楽しくなりそうな曲を集めたって言ってました。

わたし的には明るく楽しくというよりも
爽快、壮大、現実な感じがしました。
嵐さんたちがまずは最初から全部聞いたら
最後の曲でまた繰り返したくなると言ってたけど
ごめん無理・・。
まずは、大野ソロと聴いたことのない曲をいち早く知りたいと思って
既に順番なんか関係なしで
しかも気に入ったものは何度も繰り返していたから。
そしてダントツに聴いたのは
popではなく大野さんの切ないバラードだったから(笑)

そういう感じで聴いてしまった感想になります。。。



今回のアルバムはどうせ買うことになるだろうとは思ってたけど
サトシゴトに出費が重なっていたときに、聴かずに買うってことが
なんとなく自分の中で衝動買いみたいで嫌だった。
だから通常版でもいいから聴いてから買うと思ってずっと渋っていた予約。
結局、『two』1曲聴いて自分の中で速攻でGOサインが(笑)

だって大好きな大野さんにあんなに直球な感じに
I need you I need you I need you
 (きみが必要 必要 必要・・・)

な~んて繰り返し繰り返し言われたら・・・ねえ~

わたしの歌詞の感想は
設定をいろんなパターンで考えたらいろんな解釈があると思うけれど
わたし的には大野さんからファンへ歌ってくれたのかなって気がしました。
特にマダムキラーの大野ファンがバタバタと倒れていくような(笑)
愛しちゃったらいけない人に愛して一晩でも愛し合えたら
な~んてコロコロいろんな面を見せてくれるんだけれど
基本ファンに対してS(だと思ってる)な大野くんから
せつなく、しかもストレートな歌い方と直球なことばで言われてるようで
ありえない現実とありえない想像とが混在していってしまって
なんだかずっと聴いていたいキモチになってしまう。


それに今までのソロ曲の好きなところを全部集めて作られた感じ。
大野ファンのツボを知り尽くしてかき集めてくれたって
そんな感じがしました。すっごく満足。
これ、会場で聴けたら見れたらすっごくうっとりするだろうなあ。

実際肌で感じたのはコンサートでの大野さんのソロはまさに圧巻。。。
DVDでは味わえないものがあった。
会場全体の空気から変わる。まったく違う。
見る場所は近いところ、豆粒ぐらいのところどちらでも見たけれど
会場全体が聴き入る、見入る・・その世界観(空気感)が
とにかく違った。ステージが大野さんオンリーではなく会場全体に変化する。
あれをみて、本気の大野は有料制っていうコトバが
本当なんだ・・・と知った。

でもDVDで見ることができるんだったらそれでもいい。
楽しみ。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

two (satoshiソロ) の話ばかりになったけれど

他の曲もすごく好きだった。
どれもCMやドラマやテーマ曲にしていいぐらいの充実した曲たち。
既に聞いたことがあるのは省いて

7. Waiting for you
自分が鳥になった気分で飛んでる感じがして気持ちよかった。
壮大、爽快な感じだった。

9. 旅は続くよ
ディズニーな感じがして、一度聞いたら頭の中で何度も流れてて
歩く自分の足が陽気にリズムとってる。
掃除とか家事とか陽気な感じですませてる自分がいる。
大野さんのNHKのお仕事が影響してるのかなって思った。

14. Cosmos
ライオンキング、なんとなくラテン系ぽっくて
眠らないカラダを踊って歌ってる嵐くんたちが頭の中にでてきた。
ミュージカルみたいになるのか?とか思ってしまったけど

9と14を聴いたとき
大野・相葉・松本でニューヨークのブロードウェイが
もしかしたらここで発揮させられるのかなって
・・・なんとなく感じた。

16. Up to you
2番からの潤→大野→二宮の移り具合が好き。
ゾクゾクしたまま最後まで行って
最終的にまた戻って聴きたいって感覚になる。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今このブログをあげる間、最初から最後まで通しで聴いた。
あ~いいなあ~。。。。と。
充実してる。
切ない感じが強かったけど前後の雰囲気にすぐに現実にもどされる。
大野さんと二宮さんのバラードは逆にスパイスになっていい。
そういう曲調もファンは望むはず。
彼らの歌声は哀愁があって心に残る感覚を知っているから
全くないと物足りないものを感じてくるはず。
だけどすぐに現実に戻されて陽気になって楽しくなって
繰り返したくなるっていってた意味がわかった。

シングルは飛ばして聞いてたけど通しで聞くとまたいい。
証が思ってた以上に素敵だったなあ。
なんとなく何度も聞いたらどんどん深みが出てくる。

これに彼らのダンスが加わると(聴覚、視覚が合わさると)
すごい化学反応起こすんだよなあ~
前回のまだ見ぬ世界がまさにそうだった。

それが嵐ファンの醍醐味☆彡

聴けば聴くほど未だに進化している嵐さんたちがら生まれてきた
わたしにとって大満足なアルバムPopcornでした♪


:::::::::::::::::

~ two ~

車窓に重なる 隣で微笑む君
こんなにもすぐそばにいても 触れることはできない
ステレオから流れる調べ 今はただ切なくて 僕だけの君にしたくて

So don't ever go,ever go,ever go,go away このまま夜が明けても
  (行かないで 去らないで)
Don't ever go,ever go,ever go,go away 帰したくないから

もう少しだけでいい 何も言わず Follow me(ついてきて)
君を忘れ去りたい 胸が叫ぶから
I need you I need you I need you (あなたが必要・・・)
たとえ今夜が最初で最後の夜でも
 

月明かり浴びる 急にだまりこむ君
ハイウェイをあてなく漂う 止まることはできない
いつからだろうか? どんな景色よりもずっと眩しくて
君だけが惑わせるから

So don't ever go,ever go,ever go,go away 心ごと振り向いて
  (行かないで 去らないで)
Don't ever go,ever go,ever go,go away 離したくないから

誰ひとり壊せない ふたりだけの Destiny(運命) 
泣かないでその瞳 抱きしめられたら
I love you I love you I love you
せめて今夜は 永遠のトキを願うよ

伝えたい言葉さえしまいこんだとしても
愛しさが溢れていく 震えるほど

もう少しだけでいい何も言わず Follow me(ついてきて)
君を連れ去りたい  胸が叫ぶから
I need you I need you I need you (あなたが必要・・・)
たとえ今夜が最初で最後の夜でも




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