プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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ゲーム前、-50にしかもプラスワンゲストが
ゴール手前ってことでネガティブな雰囲気になる嵐さんたちチーム
大野さんはだんまりなご様子。

 俺たちそんなにうまくないんですよ
 せめてゲストがその場所の時は・・・
 
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

 司会「どうですか?言いだしっぺの大野さん」
  私(う~ん、言いだしっぺは松本さんのような・・・
  ま、これからやろうと言ったのはリーダーだけど
  みんな頷いえたんだけどなあとちょっと複雑な気分。。。
  それはいいとしして・笑)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

 やる前から決めつけちゃだめ。
 マイナス空気だと本当にマイナスに行っちゃう。
 
 信じることが大事ってことですか。
 そう。信じよう。 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 まさせようかと思う 
 いや、一緒にやろう
 やってね~↓↓↓っていうのが伝わる。
 (じゃなくて一緒にがんばろうよ。みたいな感じかな)
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 やっと前向きにやろうとしたとき
 また松本さんがネガティブ発言というより
 責任の所在を確認したかったのかな(笑)
 
 マイナスに行ったら責任は・・・
 だから、マイナスに~
  (多分話を持っていくなとか言いたかったのかな)

 やめましょ~ 
 →スタート

・・・ゲーム終了後・・・・・・・・・・・・・

 実際言ってたもんね
 そう言ってたら、吸い寄せられるって。 

 吸い寄せられたね~

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。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


漠然にずっと心のどこかに子供のことで悩んでた。
悩んでたというか、それはほんと~に取り越し苦労なだけなんだけど

~高校生の息子のこと~

初めての子で自分からしたら
なんにしても手探りで、思い通りにならないような気がしてて
息子は♂ってこともあり
わたし自身女系の中で育ったってこともあって
全く家以外のこと話してくれないしどうしているかなんてわからない。
それはずっとちっちゃい頃からそう思っていて

いや、傍から見たらそんな悩むようなこともなく
反抗期もそれなりぐらいだったし、ふつ~なんだけど
彼のプラスだろうものには目を背けてしまい
彼のマイナスのものには目を皿のように大きくしてしまい
この子に関してはどうしてもとなりの芝生がより青く見えてしまう。


下の娘たちは同じ♀っていうのもあって
子育て1回経験済みってこともあって
しかもしゃべってくれるから様子が手に取るようにわかるし
私の知らない場所でのこともよくわかるから全然気にならない
(いやいや、隠してることがたくさん隠れているかもしれないけど
そういうことには目をつぶることが平気にできる)
だから彼女たちには
よそよりうちの芝生が青く見るってことができる。

きっと3人ともなんにもかわらないのに・・・
いや、どちらかというと下の子たちはお兄ちゃんの作った道だから
歩きやすいだけ・・・そうわかっているはずなのに

なぜか下二人には過大評価して(プラスに)
するとプラスにプラスを読んで娘たちにも自信につながっているのが
目に見えてわかる。
彼女たちは持っている力以上のことを成していくから。

なのに、どうしても
一番上のお兄ちゃんに頼りないとか思っちゃうんだよなあ~
そう、なぜか過小評価(マイナスに)
その想いはマイナスがマイナスを呼んできて
わたしの言葉の端々に知らず知らずのままきっと使ってるだろうから
それを何十年も毎日自然に受けてるだろうから(汗)

ずっとお兄ちゃんの成長の芽を足で踏んづけているのは私。

悩みの原因や答えはわたしにあるってわかってるのに (^_^;)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


少し前に友達に話したとき、もっと息子のことを信じてあげれば。。。
と、言われてた。そしてそうだよなって思ってた。
でもどうしてもいつのまにかいつもの考えに戻ってしまっている。


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前に大野さんを知れば知るほど
どうやったらあんな子に育つの?って本気で思ったりしていた。
そうかと思えば、最近ずっと見ている昔の軌跡
(生嵐とかC/G/Dの嵐とかまごまごとか最近のとか)をたどったりすると
あ~最初から大野さんの人柄じゃなくてやっぱり若くて青くて・・・
いろんな人に出会い、いろんな経験をして
今の大野さんが出来上がったんだろうなあと
しみじみ思って、うちの息子も徐々に成長していくさと安心したり・・・
なんて思ったりしても、また焦ってしまっている自分に帰っていたり・・・

よそと比較しちゃいけないと思いつつも
人と同じでなくていいと思いつつも
同じのはいやだと思いつつも
同じじゃないと不安な自分がいて
フラフラフラフラしてるんだよなあ・・・
などとわかっているのに、なのに楽観的に考えれなくて
ぼんやり漠然と頭のどこかにずっとくすぶってた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・


初盆で去年若くして息子さんが亡くなったお宅を訪問した。
元気づけてあげたいと思って行ったのに
そのご両親の笑顔や優しい話し方に自分が元気づけられて帰ってきた。
1年前のお葬式で
とてもいいお友達に恵まれいてたんだなあと
その息子さんや家族の人たちの人柄が素晴らしいんだろうなと
あの時感じられていたけれど、そう思った自分が変わるわけでもなく
1年後のお参りでまた同じことを感じて感動して
自分を省みて少しでも近づいてみたいと感じてた。

でも、感じて帰ってきたものの
いまいちどうしていいかわらないまま数日が・・
そんな時に見たVSのこのやりとり。


「あ、これだ・・・。こういうことだったんだ・・・。」と。


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なんだか、夫(大野)を立てる妻(櫻井)。
翔さんが大野さんの言葉をより引きたててくれてた。
そしてやんちゃ盛りの息子たちって感じの
大野家の人々みたいなコント。
ま、大野さんはきっとそういう風に思っていたわけではなく
どちらかといえばいたって真面目だったんだろうと思うんだけど
わたしにとってはとっても深イイ話が詰め込まれてた楽しいコント。

~~~~~~~~~~~~~~~

その大野家の人々コントの中で

大野さんの言うことは至ってまっとうなこと。
でも、わたしはきっと大野さん以外のマイナスな意見の方だった。
いつもなんだよな~
いつも彼の言葉にわたしの思ってることや考えてることを
見事にバッサリと切られ、へ~って納得してしまう。
今回もそうだった。


あの一連を見ていて
なんか自分勝手にそう感じることができて、気づくことができて
頭の中でくすぶっていたものが
やっとす~っと消えたように感じることができた。



人(私)の性格や考え方はなかなか変えにくいから
結局またしばらくしたらいつのまにかネガティブ思想に
戻ってしまうんだろうなあとは思うけど
それは私にとっての短所であるから
わたしの教訓のエピソードとして
忘れないようにブログに残すことにしました。


:::::::::::::::::


母親は家の中では太陽だよ。
曇ったり雨が降ったり・・・
けれど笑ってれば明るい顔してれば
家族みんな暖かくなって自然と笑顔が増えていくんだよ。

10年以上前にひまわりのような性格の友達が話してくれた言葉。。。


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大野さんが言うように最初からマイナスに決めつけちゃダメなんだよ。
マイナス要因が集まってくるもん。。。
友達が言ってた息子とのこと、もっと信じてあげれば・・・
という言葉にも結びついていく。


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4回目の更新

落ち着いています。。。
さとしっくに(笑)

重症化から少し離れてトーンを落としながらも
ファンはやめられない状態ですけど。
だからこそ楽しくいろんな番組見れてます。
アラフェスに行けないとすでに諦めていても心安らかです。



会報が届きました。

そこで見た大野さんのセレクトした曲
「この曲の頃の僕」
わたしの好きなもので埋め尽くされていてなんだか嬉しかった。

私の好きなイチオシのモノと一緒なんだ~って・・・。

意外だったなあ~。
わたしが大野さんの歌の中でも恋しいと思っていたものが
脳裏から離れないダンスの大野さんの残像がいつまでも残っている
そんな楽曲がすべてあったので嬉しかった。
(これ以上にもたくさんあるけど・・・笑)


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わたしは仕事上なのかもしれないし
そういう年齢になったってこともあるんだけど
最近若いのにガンにかかって病魔と戦っている・・もしくは
亡くなっていく人に出会うことが多いような気がしています。
もちろん医療関係者の方よりは少ないですけどね。


最初に聞いたのは10年以上前のことだったけど私の友達。
子宮頸がんになって手術をしないといけないと。
初期の初期だったからよかったけど30歳前の若さ。
どうしてわかったの?と聞いたら
その友達の職場の友達が末期の乳がんで発見したものの
年中さんの息子さんを残して亡くなった。
その人が毎年検診に行くようにとの遺言を守って
初めて受けてわかったと。

ここ数年は
別の友達が自分よりずっと年下の後輩が
ガンで亡くなったといって心を痛めていた。


娘の後輩(まだ小学生)のお母さんも乳がんで
がんばっていたけれど遂に日常生活が辛くなって
一家で実家の近くへ帰ったから転校したんだよと聞いた。

結婚したばかりの身重の妻を残して逝った若いご主人もいた。

去年はいとこも亡くなった。
だんなさんを38歳で肺がんで亡くして3人の子供を育て上げた
いとこのね~ちゃん。
去年、小さくやせ細って亡くなった。すい臓がんだった。

そして最近、仕事上で
まだ小学生にもならない子供が二人いる若いお母さんが
ガンの末期だということを知ることになった。


面識のある人もない人も
わたしの日常生活で入ってくる話になんだか・・・と。
ダイレクトに直面しているわけではないけれど
同じ年齢のほかの人より少しだけ
死について深く考える時間を与えられているのかもしれません。


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数日前に聞いた
若いお母さんの話ではまだ彼女は事の重大さに気づいていなく
わたしもよくわからないけれどステージ○を聞いたとき
主人の叔父の時を思い返しても
長くはないということはわたしにも分かりました。
まだ検査の段階だけれども、もしつらい治療が始まるのなら
人(家族や友人など)の支えとはまた別に
自分勝手なときにわがままに得ることができるような
支えるものを持っていればいいのになあと思いました。


なぜなら、いとこの病室を訪ねたとき
150CMぐらいしかない彼女が30キロもあったんだろうか
ますます小さく小さくなっていて
お見舞いに行ったとき
今でも誰もいない個室でテレビを見ていたさみしい背中を思い出します。
そこまで接したことのなかった私だけどもとても嬉しそうだった。
多分、嬉しくて感謝してつらいだろうに
汗をたくさんかきながら話してくれてた。
また来てねって言った言葉に
さみしさや不安に押しつぶされそうなんだろうなと。
毎日朝と夕にお話しにきてくれるお友達にも会ったけれど
きっともうすぐ火が消えそうな彼女のそんな気持ちに答えてあげようと
来てくれているんだろうなと思った。

けれど、病人の状態に合わせて
みんながずっとその場所にいれるわけでもないし
逆に気を使って何度も行くことに躊躇してしまう場合もある。
だから自分の好きなときに好きなように心を安らげるものがあれば
少しでも癒されるんじゃないかと思った・・・。

その頃、もしわたしがそういった病に犯されてしまったらと考えたら
すでに大野さんに出会うことができていたことに感謝した。
あれから1年が経つけれど、いろんな出来事を通過しながら
ずっと考えているけどその想いは変わらない。


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ブログ廻りをしていた時、目についたかなり前からのファンブログ。
サトシックな女医さんかな?
と感じながら読ませてもらったことがある。

患者さんに末期症状の若い大野さんが好きな男の子がいて
大野さんの歌や姿を支えに苦しい治療を受けていたと
そして安定した状態には
大野さんのことを話す彼の笑顔があったと書いてあった。
思い出しながらの話だったけれど、命日だったなのかな・・・
わたしもよくは覚えていないけれど
まだ大野さんを知ってすぐのころだったのかな。
そのブログを読みながら
嵐だけに限らず、画面に出てくる人たちや歌の力が
その人それぞれだろうけれど
計り知れないパワーになるんだと教えられたような気がした。

それまでどちらかというと
歌なんてエンターテインメントなんてアイドルなんて
バカにしていたから。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


数日前、歌の祭典があっていた。
ぼんやり聴いていた。すばらしい歌手のコラボ。

でも、わたしにとってどんなにすばらしい歌声も
大野さんの歌声のように心に響いて鷲掴みにされていくことはない。


学生の時、誰の歌が好き?何を聴く?と聞かれて答えようがなかった。
いつも好きだなあと感じるのは
カラオケで歌おうかなって思うものばかり。
特定の誰がいいというわけでもなく
あれもこれもなんとなくいいかなと思うもの。
あえて言うならドリカムや持田香織は好きではあったけど。


そんなわたしだったのに
今ではガッツリ掴んで離さない大野さんの歌声。
私、どうしたんだろう、何があったんだろう・・・
と本当に考えてしまう。

動く大野さんやしゃべる大野さんは
なにがきっかけでどうして好きなのかは理由が言える。
はっきりしてるから。

けれど、歌声に関しては・・・
好きになってからの先はこうだからああだからとは言えるけれど
いろんな歌声がある中で
なぜ大野さんの歌声が好きになってしまったのかっていうのが
未だにわからない。

きっと今更ながら私のツボにぴったりはまったんってことなのかな。。。
何十年も生きてきてここ最近になって初めてピタッとはまったのかな。

不思議なご縁だなと思います。

きっとこの不思議なご縁で出会った歌声は
今のわたしには現在進行形どおり。
また将来のわたしにも
大きな力となって発揮してくれることになるんだろうな。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


偶然に出会った彼のダンスに出会ってもうすぐ4年目に入ります。

2009.8.20夜にたまたま見かけた
「大野智 ソロ」の
誰だろう?大野智って・・・のワンクリックだったな~。
あの衝撃は我ながら凄かった(笑)
それから見た半端ない動画動画動画・・・
4日後にはファンクラブに加入。

会報に入っていたファンクラブの更新も躊躇なくすませました。
丸三年。そして4年目。
あきっぽいわたしがすごい。。。拍手☆彡

あきるどころか彼はブラックホールですけどね。

そんな彼を見つけれたわたしはラッキ~ですっ♪
偶然に感謝☆




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