プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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大野さんを知るたび、見ているたびにそう思えてくる。

昨日
8月22日夜22:00~
NHK「ウォルト・ディズニー 創造の軌跡」放送決定の朗報が入り驚いた。
詳しくはこちら

社長にリズム感を認められジャニーズに入ったのもそう。
辞意を伝えていたのに嵐になってしまったのもそう。
いろんなお仕事もそう。
芸術関係で言えば・・・
若冲ナビゲーターの話もそう。
奈良さんとのZEROでの対談から始まる出会いも。
同じく藤子先生との出会いもそう。
奈良さんとのTシャツのコラボ
そして2人がテレビに並んで映っていることも。
今回のディズニーナビゲーターの話も。


もちろん彼が忙しい中
学校に技術を習ったわけでもなく、独学するしかなく
それでもずっと寝る間も惜しんで創作し続けたものを
個展や本という形で
世間の目に触れることになったからというのが土台にあり
それが彼の名刺代わりになっている・・・

彼がアイドルとしてテレビに出る人でなかったとしたら
一般人として美術大に進んでいたと仮定したとする。
いろんな技術を習得することによって
今の大野さんより素晴らしい絵を描いていたかもしれない。
けれど、黄色い涙の圭くんのように
絵とは関係ない道を選ばざるを得なかったかもしれない。

今と同じような出会いや彼の絵の評価やこのような現状が
成立したかどうかといったら確率的にはかなり低いんじゃないだろうか。

こういう仕事をしているからこそ、可能性が広がっているように思える。
出会えるべくして出会った人たち、入ってくる仕事・・・
彼の今ある立場と彼の才能と努力、人徳、そして彼の強運・・・
そう思えてならない。


昨日のしやがれを見ていて大野さんの描いた犬にこれまた驚いた。
まあ、それは好きだから過大評価をしてしるだけかもしれないけれど
ササッとマジックペンで描いた線なのに
ぐりんとした目がなんともリアルでなのにやさしくて・・・
絵のことなんかわからないけど
へ~すごいなあ、やっぱりわたしとは着眼点が違うなと思った。
それになんとなく絵のタッチが上手くなったんじゃないかなと感じ
もしかしたらいろんな仕事や出会いで更に磨きをかけ
自分のものにして進化し続けているんだろうなとなんとなく感じた。
クロッキーでのデッサンの又吉さんの幽霊感とか
こんかいの犬とか・・・なんとなくそうなのかな?と思っている。

そしてずっとほとんど喋ってない渋い顔した錦戸くんが
(たしかあの子は絵心あったんじゃなかったかな~)
ものすごいテンションアゲアゲになって「上手い!」を連発して
ファンとして気持ちよかった。
これも大野ファンだから味わえる醍醐味。。。♪


しやがれの未知への遭遇での美術館鑑賞で思ったのが
やっぱり凄いな~別世界の人だわ~芸術家だわ~だった。
彼が美大とかで授業を受けている人ならそういう発言も
慣れとか経験で出てくる言葉になるのかもしれない。
だけど彼の軌跡を追ってもそんな暇もなかっただろう。
だからあの言葉はいろんなものが混じっていない
生まれたての純粋な感想じゃないのかなと、思うと
余計にすごいなあ~ちがうな~と思った。

そしてたとえわたしが美術館にいったって、教科書を見たにしても
ただ、綺麗・すごい・・・・はい、終わり。だから。
見るだけであんなふうに感じれるんだ~
言われて見ればあ~~~そうだ~~が芸術視点の目を持たない私は
実に新鮮だった。そしてそれは若冲の時もそう感じてた。
きっと、今回の短い時間でのディズニーの取材でも
彼は多くのものを自分のものにしてくるんだろうな。
それは絵などの創作物だけでなく
歌、ダンス、演技など表現する想像力にも共通して進化してくるだろう。
大野ファンになってしまっている私たちからしたら
更に進化し続けている大野智をダイレクトに入れれることが出来るから
すっごくありがたいことだし、ラッキーなことです☆


~余談だけどしやがれのマジカルバナナの感想~

大野ファンからしてもすっごい甘々だなあって感じてた。
でもあまいな~と思いつつもそれで残ったからいろんな化学反応があり
姿勢のいいかっわいいゴリラだって見れたし
それよりもかばう二宮さんがなんとも愛らしかった☆しナイトに見れた。
もはやもうそれが大野さんなんだよなあ~。
だからこそ大野さんがキレたコントをしていても安心してみていられる。

日テレでほんっと~に愛されているだなあと感じたのが
誕生日のZERO。
冒頭でなぜか一緒に並んでいたのに不思議に感じていたのが
大野さんの誕生日の瞬間をファンに見せてあげたい
というスタッフ側の粋な計らいだった・・・
また、その時わたしたちが見える場所に座っている
キャスターや大野さんとは反対側にいたスタッフさん達は
全員怪物くんTシャツを着ていたということ。
それを後で知ることになった時、感動した。
想像しかできない1ファンの私が
それが大野さんの人柄なんだろうなと感じ取れて嬉しかった。


藤子先生に話を持っていったときも
怪物くんの「ゆかいつ~かい怪物くん」の他局という壁や
いろんな大人の事情の壁を乗り越えてのまさかのCD化。
世界的芸術家の奈良さんとの出会うまで
NHKでの各々そういう場所へこういう話をもっていく
スタッフ側(裏方)の大変な営業的なこと・・・
きっとまちがいなく視聴率が取れるだけの嵐のひとりとしてではなく
それだけでないスタッフさんたちの大野さんという人物への大きな想いが
いろんな人の心を動かしてこういった嬉しい話がわたしたちに
舞い込んでくるのかなあと思っている。



大野さんがいつも言うように
彼がいつまでも楽しく過ごせていたらいいな~。
というか自分の時計をちゃんと持っているから
穏やかな不思議な空気を持ち続ける人なんだろうな。


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いじめ

出る杭は打たれる。。。

わたしが小学生だったかな、中学生だったかな
特別に何かがあったかどうかは覚えていないけれど
自分の心の中で「出る杭」にならないようにしなきゃと
強く思っていたなという気がする。


人間というものは誰かを非難してそれによって結束していく
弱い生き物なんだ・・・といろんな場面を見ていたのかもしれない。
学生は生活の中で一番多く時間を費やしているところは学校。
もっと大人になればそこだけではないと分かるだろうけれど
中高生ならわかりにくいだろう。
その学校は実にいろんな人が集まってきている。
受験とかがまだない義務教育までの小中学生となれば
親の考えの方向性もにバラバラで
家庭環境の恵まれずイライラしてくる子もいるだろう。
またそれだけでなく
反抗期のイライラの矛先が誰かに向かうのかもしれない。

いじめになる対象は、
見ていてなんとなくそういう対象になるかもしれないなと感じる場合や
自業自得の場合もあれば、
うらやむことや
うらぎりから始まったり
自分を優位に立たせるとか
自分を守るためというとこから始まるもの
また全くの突発的な事故から始まることもあり
いろんなパターンから始まるもの。
だから誰にでも起こり得ること。
それに受ける側も攻撃する側もひとそれぞれのものさしがあり
なんというか・・・難しいんです。


今回、いろんな報道やネットでの書き込みを見ていると
なんとなくなんだかなあ~と感じている。
当事者(その学校周辺で生活している人たち)以外の人が
実は。。。という無の声があるだろうに
報道されている部分だけを受け取り自分の生きてきた道を振り返り
想像し、こうではないかということでどんどん大きくなっているような
気がする。
例えば加害者側の実名が出たり親の様子がでたり全く関係のない人が
ネット上で騒がれたりしている。
コメントを見ていても加害者側が自殺をすればいいとか
家族がめちゃくちゃになればいいとか書いている人もいる。

被害者側をかばい、正当化されたように書かれているそのコトバ
同じことじゃんか・・・・。と思えてならない。
そして自殺した子や親は今の流れていく状況を
望んでいないような気がする。


昔、ジョディ・フォスター主演の『告発の行方』を見たことがある。
主人公がレイプされていくシーンがいじめの構図と全く同じだった。
主犯格、はやされて加担していく人、はやすだけの人、黙認している人、
その場から逃げ出す人。
いろんな情報を目にするたびに短い時間であるその場面が走馬灯のように
頭に流れていく。


~バーチャルの世界~

今回の中学生の話、小学生に暴行を与える動画を載せた高校生グループ
川で溺れさせている中学生の動画を撮った同級生・・・
そんな話を聞くとどうしてもゲームが頭に出てくる。
実にうちの子供たちの年齢の子供たちだから。
バーチャルの世界と現実の世界がわからなくなっているのだろうか。
リセットすればまたすぐにやり直されると思っているのではないだろうか。。と。
わたしは高校1年の息子に
当時ゲームをさせるのに抵抗があった。けれど結局持たせていた。
もちろん、抵抗があった分、神経は尖らせていた。
ある時小学3年ぐらいの時かな。
息子の友達が「死ね」「殺せ」と言って没頭していた場面に遭遇し
ものすごく怒ったことがある。
その子はきょとんとしていて何で怒られているのかわからないでいた。
側にいたその子の親も同じだった。
気を悪くしたりされるかもしれないなと思ったがそれでもいいと思った。
あの時は我慢できなかった。


~テレビの影響~

ワイドショーを見ているといろんな情報を流してくれる。
今回の中学生の件もそうだが、
実に配慮に配慮を重ねているんだろうが
知らない情報が入ってくること自体は望ましいが
なんとなくあまり子供に見せたくないなと思う場面がある。
なんだろう。。。どうしても批判しているように見えるからなのかな。
見えない声(利口な人は口を開かない)が水面下にはたくさんあるだろうに
氷山の一角のコトバで推測され意見が正しいかのように
視聴者が受け取ってしまうだろうなと思うからなのかもしれない。
いつも思うのがフェアじゃないと感じているからなのかもしれない。
だから今回は注意視している。

また、国会中継でずっと思っていたけれどあれもいじめに見える。
昔、民主党が野党だったときそれはものすごく感じていた。
時代が流れそれがもう当たり前になっている。
本当に政治を考えているんだろうかとニヤニヤしながら票を入れている人を
最近見てたときにまたか・・・とため息がでた。
なんとなく今総理に
どうして協力する姿を見せてくれないのだろうかと思ってしまう。


子供たちはそういうテレビをいつも目にしていたことになる。


~ネットのコトバ~

顔が見えない分、誰だと特定されないため
コトバの質は高くても攻撃的だなあとか思いやりが少ないなあとか
感じる文面を目にすることは多々ある。
こういうことは昔はそれほどなかった。
3年前はユーチューブの存在すら知らない私が今ではどうよ。みたいな。
そう、この数年ネットの世界を使いこなす人がどれだけ増えたんだろうと思う。
子供なんて、おてものも。
わたしなんかより、ずっとずっとネットの世界を知っている。
だけど彼ら彼女らはまだ精神的に未熟なのに・・・。
そういういろんなコトバを目にしている。
10年後にはどうなっているんだろう。。。




::::::::::::::::::::::::::::::::


うちの子が被害者になる、または加害者になる。
わたしは、うちの子に限って・・・ではなく
そんなことが起こり得るかもしれないということは
常に思っているつもりだ。
もちろん子供たちはプライドがあるから分からないようにするだろう。
だけど、なんとなくの空気を感じ取れるような
そんな家庭でいたいとは思っている。

そしてそういう自分にとってつらかったり大変だったりする時というのは
人としてぐんと成長する時でもある。わたしはそうだった。


何かがあったとしても最終的に
安心して帰ってこれるところはココだろうから
母としてなんとなく気づいてあげれる環境を作ってあげていたい。

理想論だけど・・・



でも、いじめをする方がやっぱり悪い。
そして、自分で自分を終わらせるのは全く知らない他人でも
聞くとつらいし惜しい。





9月20日、21日 「アラフェス」
嵐が過去にリリースしたシングル、カップリング、アルバム曲
全240曲からリクエストで選ばれた曲で構成。

ということで朝のうちにさっさとリクエスト済ませました☆


:::::::::::::::::


[シングル]
・Step and Go
・Can You Make it!
・Face Down

[カップリング]
・時計じかけのアンブレラ
・season
・いつまでも

[アルバム]
・テ・アゲロ
・風
・ONLY LOVE

・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ~いろんな想い、ファン歴、想う気持ちの比重でも
収集つかないんじゃないのかな~
な~んて思いつつ、わたしだったら今までにあまりないものや
昔の若い嵐さんたちが歌ったり踊っていた曲を
今の大人の嵐さんたちだったら
どう艶っぽく色っぽくなるんだろうと思うとこういう選曲になりました。
きっとわたしの入れてる曲は選ばれることもないかなとも思ってますけど
まいな~な意見が入ってくるのかそれともオーソドックスに落ち着くのか・・
どんなセットリストになるかととても楽しみです。


といってもこの国立行く気ないです。
抽選すらしないでしょう。
なぜなら、わたしには生活があるから。
平日になんて遠方からは無理。子供もほったらかすわけはいかない。
そして前回のコンが神席だったってことで満足してしまっているのです。
多分高い旅費をかけて行ったとしても
あの神席にかなう場所はもうこの先ないと思ってる。
だからこっち(九州)に嵐さんたちが来てくれるのを待って
少しでも他の嵐ファンさんたちの確立が高くなるように辞退します。


だから、どうかDVDで魅せて欲しいです。
というよりもきっとDVDで魅せてもらえるはずと思って選曲しました。


そうそう、友達と話してましたが
嵐コンはBlu-rayはなくDVDですよね~。いまのところ。
でも、もうそれでいいと思ってます。
彼らが若いってわけでもないし、チラッと映る周りのお客さんも(笑)

5月ぐらいに発表された
アーティスト別歴代DVD総売上枚数ランキング
1位 嵐 …614.4万枚 詳しくはこちら
をもっともっと更新させるにはBlu-rayと分けちゃうと
もったいないっ。。。

わたしはというともしBlu-rayが出たとしても
雑誌やCDやいろんなものを買わないといけないから
お財布や家計と相談したらやっぱりDVDを選択しちゃうことになる。


さて、みなさんは何にしたんでしょうね~♪


癒しの処方箋

数日体調を壊していました。今日もまだ病み上がり。

一番下の子の学年委員長をやっていて10人の役員で企画を立て
数日前に催し物もやったんです。ミニ運動会。
その日は大雨の前だったのか妙に昼から急に暑かったのかな。
司会もやったので気が張っていて帰ってからダウンしてしまいました。
たぶん軽い熱中症だったかもしれない。若くもないから治りも悪くて
数日が経つ。

その上、大分・熊本では大雨で災害がおき
自殺でどうのこうのと騒がれている中学校の話
体調も世間も・・・なんとなく曇りがちな気分。

そんな中で見たひみつの嵐ちゃん・・・

録画して寝ればよかったんだけどやっぱり見たかった。
なんといっても間違いなく癒してくれるだろう山コンビ。
大野さんは存在だけで癒されるんだけど
櫻井さんの大野さんを見るまなざしだけでも癒し効果倍増な私。
普段の櫻井さんにはあまり興味がないんだけど
大野さんに話しかける櫻井さんはなぜか大野さんと同じくらい好きになる。

きっと気持ちが明るくなる。暗くなる要素は0に近いはず。
そう思ってぐた~として見てました。

見てよかった☆元気になる薬でした。
まったりとして落ち着いた雰囲気でわたしにはすごくよかった。
出だしの2人の師匠コントからおもしろかった。
階段降りも美しいし、立ち姿も髪型もステキだった。
大野さん櫻井さんの浴衣姿は最高にいいし
桐谷さんには凄く好印象を持ちました。
なぜかめずらしくじゃんけんに弱い大野さんのおかげで
あの大好物な二の腕が見れるしそうめんを掴んで入れる手も見れるし
浴衣から出る足も見れるし、大野さんの私ごと(お友達のこととか)聞けたし
櫻井さんの大野さんに対しての表現がまた
「師範代」「和の鉄人」「大将」「剣の達人」「強そう」「最後の刺客」などと
これでもかっていうぐらい言ってくれるし

あれも好きだったなあ~
花火見に行く時のバレるバレないの話とか
2人の相反する根本的な考え方が
バーベキューの櫻井さんのしたくない理由が
動いてしまうひとりが自分・・・(きっと大野さんは反対の方だな)
でもイクオールで表されているようで
だからこの人たちうまくいくんだろうなあとか
だからこの人たち違うタイプだから尊敬しあうんだろうなあとか
そういうところまで見れて証明されたみたいで嬉しかった♪

そうそう、サラッと見れた大野さんのレディーファーストも驚いた。
勝手な想像だけど
おにいさんおじさんたちからされる側だと思い込んでいたから(笑)
おね~さんへのレディファーストは大野さんの側にいる
おにいさんおじさんの役目だからする機会ないんじゃないかって(笑)
マネキンも刺々しくなくてよかった。
なんといっても大野さんのビジュアルかわいいし。
かわいい~と言われニコリとする大野さん
冒険してないと言われニコリとする大野さんに癒され
ルアーの絵じゃなくていいと言われムッとする大野さんに癒され

櫻井さんはマントを取ってみせて黙る大野さんに
あたりまえのように甲斐甲斐しくフォローするし
それにみんな乗っかっていくし、そっからのコントは絶妙だし
大体それを始めた大野さんが櫻井さんに対して
絶対的信頼しきっていることから始まってるのが手に取るようにわかるし。

病気でなにも食べれることができてなかった病人が
ようやくおかゆを口にしておいしいと言えたみたいってとこですかね。
わたしにとっていい処方箋となりました♪


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ミニ運動会の評価は時間が経っていないのでわからない。
時間が経ってきたらボチボチ耳に入ってくることでしょう。

ただ、司会をやっていて思っていたのが
子供たちの反応がすごくよかったってこと。
思っていた以上に言うことは聞くし
くっそ暑いのに小さい子供の僕たち私たちたのし~~~という気持ちが
肌で伝わってきてちょっと驚いたぐらいです。
熱中症を考慮して急遽、親さん参加競技をお茶タイムに変更もしました。
こっちに来て参加してと言ってもお喋りに夢中になったり積極的にこれない親さん
お手伝いをお願いしてもなかなか動きが鈍かった親さんたちを見ていて
う~~~んと思いながらも子供が楽しそうだからそれでいいやって思ってました。
でも先に頼んでおいたお父さん達も鬼さんになって元気に走ってくれるし
一部のお母さん達も動いてくれてた。
子供のためのミニ運動会なんだもん!子供達の笑顔が一番って思うように切り替えました。

で、帰ってからある役員の一人の人からメールが入り
同じマンションの高学年に姉がいるお母さんに
こんなすごい学年活動は初めてだったと絶賛されたとの喜びの声。
うれしかったなあ~~~
そしてこの声で
もしかしたら手伝う隙もないぐらい私以外の役員さんが動いてくれてたから
親さんたちがお手伝いする必要ないんだと思わせたんだなあと思いました。


その数日後、別の人にどうだった?と聞いたら
音楽があればよかったとか親競技がなかったからとかの意見。
そっか~~とちょっと反論したい気分あり・・・笑
ん?正直な話・・・
はぁ~なんにもしないで見るだけでこっちの苦労も知らないお前が言うなや!
いろんな事情があるんだぞ!みたいな(笑)


まあ、たった2つの意見なんだけれど
ちょっとばかり嵐さんの気持ちになれたかもしれません。

::::::::::::::::::::::::

彼らはごまんといるファンに支えられていると言うのは百も承知でしょう。
しかしこうやってたくさんメディアを通して出してもらっているということは
今じゃ当たり前になっているけれど
これから先どうなっていくかはわからない。

「日々是気付」
ワクワク学校で教えてもらっていることと同じことじゃないのかな。


わたしのような100人の子供と100人の親の気持ちを満足させるなんて
上のたった二つの意見が違うように
200人の受け取り方や感じ方は200通りあるはず。
それを全員100%満足させようってことなんて到底無理なこと。
たった2時間の、たった200人だってそう。

嵐さんなんて私なんかの比じゃないファンを抱えている。
歴史だって長い。
自担当、他担当・・・
それぞれのファン歴によっても想いや考え方は違う。
自担を愛するがあまり他メンを攻撃することだって知っているでしょう。
さらされる時間が多ければ多いほどいろんな意見は多く集まってしまう・・・
プラス意見ならどんな数でも気持ちいいだろうケド
マイナス意見なら・・・よ~~く考えればわかることですよね。

だから大野さんがよく言うように
楽しくやればいいという答えに結びついていくのかな・・・。


::::::::::::::::::::::::::::::


東京に行ったときに仲良くなってずっと会いたかった智友さんと
井の頭公園や移動中のバスの中でこの話をずっとしてました。
(わたしたちはもういろんな話を会う前にしていたから)
嵐さんの発信してくれるものをそのまま受け入れるだけでなく
これはこうだとか、あれはああだとか・・・
同じ担当さんでもそういう話題のコトバを見ると寂しいよね・・・って。

そこで終わる話なら別にいいんだけど
ネットの社会の恐いところは同じ想いがあるということで
暴走しなきゃいいけれど、コトバだけが走っていくパターンが多いこと。
顔を見てのお喋りだったら意見交換もできるから
いやいやこうだよ~そっか~そうだよね。
で、すむことがそうでもなくなってしまう時がある。

だからと言っていちいち余計な労力を払ってこうだよということもしない。
どこの誰ともわからないから無責任になっちゃうのかな。
このコトバが自担=嵐のためになると思っているのかなあと思ったり
誰担当だろうって思うことが目にしちゃうことが多々ある。
でもそれにはいつも愛があるからこそを感じているけれど(笑)

そして、自分もちゃんと辿ってきた道です。



前のエントリーにも書いたように
ゆったりちょっとだけ力を抜いたらどれもこれも楽しく見れるんですね。
わたし、もうすぐ智ファン4年目にしてようやくわかってきたことです。
それが嵐さんたちにとって心地よい風になるんじゃないかって思ってます。

だから
うん、お勧めします。







最近のアラシゴト

最近のVSはおもしろい。
それは何故なんだろう・・・。


先週オンタイムでは見れませんでした。
なので、あとでざっと見ました。
すぐに編集する派なんだけど
とりあえず、智担のブロガーさんのココ!っていうところは
知らずに切りたくなかったので散歩しました。
すると、わたしの気づいていなかったツボが多々あったらしく
じっくり見てから編集することにしました。

いや~知らずに切らずによかった~。
もしかしたら思い出す限りの私のおもしろかった回の
5本の指に入る内容でした☆

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あくまでも今回のわたしの妄想入りの見解です♪


いつもの櫻井さん主導の下の楽しいオープニングで始まり
ピンボールランナー・・・カーリング・・・
ソコまではいつもみたいに楽しかった。

知らずに切ろうとしたところはココ!
コインタワーの翔さん・・・?えっ?どうしたの?の時の
あの辺に紛れているんだけど心配顔の大野さんの表情。。。
何回か見たけれど
櫻井さんは新しい?流れを作りたかったのかなあ?
何事か起こらない限り本領発揮してくれない大野さんをよく知っている翔さん。そこでは翔さんがひとりでオチ作ったので安堵の大野さん。でも何かが伝わった?
翔さんの「なにか」にどうにかしなきゃ的に火がついたのか
その後のコロコロの時の松本さんの無茶すぎる提案に
次の穏便コメントでかき消されたけどその前の一瞬の
思わず翔さん真顔で「え???」。
それとキレる大野さんの直前の翔さんの真顔。
それに気づく大野さん・・・なのかどうかはわからないけれど
ナイス発言から始まったように感じました。

それからは笑の神様が降りてきて
打ち合わせもしていないのに
「7」と言わしめた夫婦山コンビのあ、うんの呼吸。
偶然そろっちゃった~みたいなふたりの
はにかみ笑で台本じゃなかったなと確信。
そういった山夫婦の空気を読むアイコンタクトが大好物なわたし。
相葉ちゃんのとばっちりによってやっぱり相葉ちゃんはいい人だ~
や、ニノの冷静に様子を伺う姿を見ながらやっぱりかしこい子だわって・・・。
元はといえば天然なのか台本なのかよくわからないけど
無茶振りしてくた松本さんのおかげ。
オイオイまたかよ~って思われたかものリスクをしょってくれて
でもそのおかげで見れたんだよ~ありがとう。潤くんっ☆

嵐劇場は楽しかった。


昔みたいに大野さんはこういう素晴らしい人だよと言わなくても
みんなが知ってくれている現状に(3年前とは大きく変わった)
大野さんの認知度や人柄は確実に万人に受け入れられている気がして
もうわたしは心配しなくなりました。
穏便なキャラクターの上に成り立つ発言。
大野さんの人柄の土台の上だからこそ、刺々しくならない。
あれは多くの人が演出だとしか思わないから。

それに心配したところで変わることもないんじゃないかな。
嵐を盛り上げることが自分たちの使命と思っている彼ら。
彼はあれでいいと思っていると思っているからやっている。
なんといっても智担はみんなわかっている
『ぶれない男』ですから・・・。

だからキレた旦那にに同調する妻・・・
いや、キレた長男に同調する次男・・・
やんちゃな末っ子
間で動向を見る中間の要領いい弟達
それはまるでふつ~一般の兄弟の構図。

純粋に楽しめた。

と、わたしはそんな風な想像を膨らませながら
純粋に何度も何度も見返して笑わせてもらいました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


でも、時間がたつといろんな意見が見えてしまいました。
そっか~大野さんのあのコントに心配した智担もいたんだ~って(笑)
へたれに見れるからといって悲しいと思う翔担もいたんだって。
(今週のMVPは翔さんと思ってたけどなあ~)
もしかしてこれを今読んでいる人の中でも
そういう人もいるかもしれないですね。


嵐がすき・・・にもいろんなバージョンがあると思います。
この組み合わせが好き。1人だけが好き。5人が好き。
こんな嵐が好きとか・・・違う担当でも全く見方は違うだろうし
同じ担当同士でも全く違う見解があるんでしょうね・・・
本当に千差万別なはずです。


例えば、智担のわたしがこの回はもう~好きだった!
きっと嵐ファン全体でもそうにちがいないと太鼓判押して
散歩しまわるとやっぱり他メンブログを読んでみると
そうじゃなかったんだあと思うこと・・・しばしばです。
もちろん、そういう言葉を鵜呑みにするわけでもないけれど
そのたびにいろんな環境の人いろんな考えの人が見ているから
いろんな感じ取り方があるんだなあ~と思います。


::::::::::::::::::::::::::::::


冒頭で言ったように
最近のVSはおもしろい・・・何故?
もしかしたらわたしの考え方が変わったからなのかもしれない。


今、パソコン中毒から普通の生活に戻りつつあります。
以前のわたしは大野さんのことが好きすぎて
とにかく大野さんのことが知りたくて知りたくて
大野さんの評価がいい方も悪い方も知りたくて
知ったところで熱く想ったりしネット上で自分と同じ意見を見つけると
他メンの言動が嫌になったりするようなこともありました。
(どうしても大野さんを見ていると他のメンバーも見れてしまうから)
何が真実かわからないくせにです。嵐さんに失礼でした。。。

そういう熱くなっていた自分によく友達が言ったものです。

そんなに深く考えてたんじゃ疲れるんじゃない?
所詮手も届かない人。テレビの中の人。想像の世界なんだよ~。
ぜ~~~んぶaikoiが言うことや影響されたブログの話だって
すべて憶測じゃないの。
だったらいい方にぜーんぶ思って見れば楽しいじゃん。
嵐を見て楽しくて、それで癒されればいいと思うよ。

って・・・。

わかっているんです。
わかっているのにそれが止められなかった。
わかるんだけど、だけどねだけどね~ここがさ~って
誰かに言いたくなったり、聞いて欲しかった。




でも今は冷静になることに慣れてきた私がいます。
冷静なんだけど、大野さん好きはかわらない(笑)
夢を与えてくれる彼らにのっかろうじゃないかって思ってます。
のっかるくらいなら楽しい方向での妄想を加えての・・・

だからなのかなあ~嵐の番組が楽しい。
大野さんはもちろんのこと、今は他メンもいとおしい。。。
なんとなく自分が今までの位置から
一歩下がって見ることができているように
感じています。そしてそれが智ファンのわたしにとって
よかったと思えています。


だから、今回のVSの嵐劇場はもっのすご~~~く楽しかった。
きっと全部いい方向でしか見る構えをしていなかったから。
だから受け取り方もそのまんま・・・。


なのでキレた大野さんで少し残念感を持っている智ファンの意見を
見て、えっ???と驚きました。
でも、それは以前のわたしだったなあ~と懐かしくもなりました。



ananを友達に貸してたのが帰ってきて久しぶりに見ました。
わかっているものの
あのページの写真はわたしには肘が腰のくびれに見れて
あの小さな穴よりうんとテンション上がりながら笑っていたら
友達に冷ややかな目で見られてました(笑)

楽しい思い込み・・・それでいいんです。それが楽しいです。



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