プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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大野くんをぼんやり想っていると
わたしの頭の中に浮かんでくるのが

「・・・真~実」(魔王の主題歌♪)が頭の中を流れたり
「真実はねじ曲げられないのですから」(成瀬さん的な言い方・・・)

っていうコトバが出てくるんです。。。なぜかしら(笑)

それは彼の生き方や今までの芸能生活を考えているとなんだけど。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いっくらカメラにうつるのか苦手でも
カメラに向かってアピールしなくても

本人が自分自身で極めたいと思い描くダンスの魅せ方や
彼の中で想像されるそして表現される演技や
きっと特徴つけることなく基本忠実にを心がけて歌っているだろう歌声や
根っこがしっかりしている考えの持ち主だなあと思うような生き方や

本人はなるべく目立たないようにしたいという気持ちはあるだろうけど
どうしても彼の努力で磨かれた・・才能(ってことになるんだろうけど)
や考え方などが

隠してるのに漏れた光となって

きっかけはいろんな形としてたまたまそれを見つけてしまった・・・
少なくともわたしを含めたさとしっくには
中毒症状に陥るぐらいに強く輝いてしまう・・んじゃないんでしょうか。


っていうところでいつも
それが隠しようも無い事実だから・・・
しょうがないよ...智くんって、思っているんです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

映画怪物くんについて反応を見たくてちょこちょこと見ました。
なんとなくそれを読みながら思ったのがまわりの雰囲気が
ドラマ怪物くんの始まった時と同じ感じだなあと・・・。
(今回は興行収入額⇒成功or失敗・・なんですけど)

あの頃、始まる前にも
アンチさんや辛口の・・・失敗する
ファンの・・・失敗したらどうしようみたいな雰囲気で

大成功になる!という少数意見の方のわたしは不思議でしょうがなかった。
大丈夫。。。だれもが出来ない役。彼ならやれる!
これが成功したら代表作となることは間違いない
しかも
子供たちが大人になった時にも鮮明に覚えられる人物になる
それはすごいこと。。。
・・・と肯定的に思って喜んでいたけれど

かなりの大野ファンは悲しんでいた・・・ように感じてました。

あるブロガーさんにそうコメントしたら言い返されちゃった。
でもドラマの途中からは大賛成に回ってましたけどね。
そしてその流れは全体的にそうなった。。。

ふたを開けると1話ではさっそく評論家に茶番劇だみたいに批判されて。
(わたしも親目線になっていてしっかり不安いっぱいになってました)
けれどしばらくしないうちに
視聴者側からの大絶賛の嵐の波がやってきて批判は吹き飛びました。
表現力も普通の役ではないことから評価も一段と高くなる。
結果、映画にまでなるまで大きく成長しました。。。よね。。

:::::::::::::::::::


きっと大野さんっていう人は
お世話を焼きたいとか
まわりを心配させてしまう人なんだろうなあ~。


:::::::::::::::::::


今回の興業成績については
長い期間を見ないといけないものだと思います。
学生は今期末テストだので忙しい
小さい子どもは連れていく親だって年末の仕事や忘年会で忙しい。
今は師走。。。名のごとく走りすぎるように日が経って行く・・・
本当に忙しいんです。
だから冬休みに入ってから落ち着いてから伸びてきそうな気がします。
きっと大丈夫です・・・。


もうひとつ。

評論家なのかどうかわからない人が批評していたのを見ました。
その人はマイナスに感じそれを公言できていること自体
人間性にかわいそうな人なんだろうなあと感じました。
今回初めてそういうサイトがあることを知りましたが
わたしはこれに関しては信用ないなと思いました。

それは今回ばかりでなくどの映画についても。

万人がその人の年齢、環境、人格、考え方が全く同じならば
ロボットならば、それもそうかなと思うけど
ドラマが始まった時だって口をそろえて学芸会並みと
言っていた評論家さんたちはあれれ...でしたよね~。
ごめんなさいまちがってました。なんて見ませんでした~言いっぱなしです。
同じことです。

おとな向けに作っているものと同じ位置で比べてること自体笑っちゃったし
そのちがいにも気づいていないことに苦笑しました。
そしてどの映画にしても批評されてたけれど

まずもって・・・
心をこめて作られた制作者側に対してもとても失礼だと思います。
それを真に受けて心配するファンの人も・・・ね。
(わたしもそうなろうとしてました・・笑・・だからこれは自分へ向けてデス)


また絶賛する意見も信用ないですよね。
盲目な大野ファンの意見(わたしのブログでの映画感想)だってそう。
大野ファン以外の人からしたら信用無いのと同じなんじゃないかな。

感じ方はいろんなパターンがあるんです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただ、思うのはネット社会の怖さ。。。
なんとなく偏った情報で左右しているのを冷静に見ていると
まるで悪魔界の仕業なのかな~んて思います(笑)


見る人の視点のものさしっていうのは人それぞれだと思ってます。
人は人。いろんなことをリセットして素直に見て
自分の生きてきた道だとか環境が合致したりそうでなかったり
共感したり感動したりってそれぞれであって・・・・

そういうことなんじゃないんでしょうか。

わたしは、今回初めて3Dの作品を見ました。
まるで舞台を見ている感じで、ソコにいるみたいでそれが好きだった。
3Dと言っても子供が見れるように設定しているから
大人からしたら物足りないかもしれない。
3Dというコトバが想像を膨らまさせすぎてたのかもしれない。

でも・・・うちの小学1年の娘に
始まる前に「怖かったらめがね外していいからね」って言ってたのに
全くそういう心配がなかったということからして
当たり前だよね。そうだよねって思いました。
だって子供が楽しめる怪物くんだからこそ怪物くんだもの。。。

ソコに気づいた私は大人って自分勝手なんだなって感じました。


内容は子供目線なんだけどいつのまにか自分も入り込んでしまって
涙が頬をつ~~~と落ちたり、手に力が入ったり
ドキドキしたり、ハラハラしたり・・・大人なのにね(笑)
笑がおこって自分もくすっと笑っていることに気づいて現実に戻される。。。
すっかり入り込んでいました☆

もともとドラマ怪物くんから作品自体好きだったので
あそこでああいう風にした時から(ネタバレするのでこうします)
涙がとまらなかった。。。大野智ってことをわすれて。
怪物くんに涙してました。。。

終わった後は気持ちが楽になってたなあ~
名のごとくユカイ痛快な怪物くんで
また見たいっ。見に行こうって思う映画でした☆
場所によっても見方が違うのならそれも確かめてみたいし。

::::::::::::::::::::::


映画怪物くんはもともと大人向けに作っているものじゃなく
子供が楽しめる映画を大人だって楽しめてしまう
・・・ディズニーランドみたいなもの・・・
楽しめるかそうでないかはその人次第かな。
そういうものだと私は思っています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


もう時間も経って被災地ではない遠いところでは
もしかしたら記憶から風化されているかもしれない。
でもあの津波の映像、大人たちの動揺・・・
小さな子供たちの胸には暗く深く刺さっているまま。。。
もちろん大人だって深く刺さったままです。


たまたまだろうけれど、震災をまたがって作られたもの。
全ての製作スタッフさんの想い入れも
未来の大人になっていく宝(子供たち)の笑顔や勇気
そして健全な気持ちで育って欲しいという願いがこめられて
作られたんじゃないかと想定してます。
大人へ・・・っていうよりは・・・ね。


それが出来るのは怪物くんだからこそです。
大人向けの映画は子供に伝えたくてもどう頑張っても無理だもの・・・。


もちろんたまたまこうやって震災後の作られているもの
映画やドラマだけじゃない
芸人さんのバラエティに対しても
テレビや情報として発信されるもの全てにそう思っています。

なにかしらそういう特別な想いが入っていると・・・
そういう使命を持って制作されているのではと思います。


:::::::::::::::::::::::


今回大きく大きくなっていったけど
きっとそういうスポンサーさんはただの利益だけを求めず
日本の笑顔をとりもどすなにかきっかけになればと想っての賭けをして
便乗していったのではないのかなと思ってます。
みんなの日本を元気にさせたいという想いが詰まっていると思う。

大野さんが怪物くんをやったから映画になったわけでなく
大野さん率いるあのチームワークが
視聴者を渦に巻いて映画になったと思うんです。

それがたまたま震災をまたがっている。。。
もしかしたらこの時代に選ばれた映画なのかもしれないのかなと・・・。
ひとりでも多くの子供たちが笑顔になってくれたらいいな。。。


だから・・・
大野さんがいうように何も考えずに見ればいいのかな。と思うんです。
単純に行きたいと思う人が足を運んで、
単純に見た人がプラスな気持ちで帰れたらそれで・・・


結果は『真実は一つ』。。。。になるだろうと思ってます。



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怪物くんニュース シネマトゥディより

藤子不二雄A氏から
主演の大野や監督、スタッフへの感謝の手紙が読まれる。
それだけでも感動した表情だった大野にさらなるサプライズ。
本人が登場し、花束を渡すという演出も。
感無量の表情の大野は
「藤子不二雄A先生と出会えたことが僕にとって宝物です。
個人的にもお手紙をいただいて……というか
先生からは本当にたくさんいろいろなものをいただいていて
申し訳ないというか、うれしいです」とさらに顔が崩れる。

そんな大野ら共演者に
「僕はこの映画を3度観ました。
今まで僕の作品はいろいろ映像化されてきましたが
この映画は、中でも最高ですね」と藤子不二雄Aも絶賛。
会場からはこの日一番の拍手が巻き起こった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何度読み返してもウルウルします。

怪物くんツイッターを見ていると
昨日のPR活動に多くのファンのつぶやきが殺到していたり
ZEROでは全スタッフさんが
怪物Tシャツや怪物帽子を着用されてたとか
また、わたしたちファンが大野さんが誕生日になるその瞬間を
迎えれるように粋な計らいをされていたとか・・・

なんだかじ~~~んとします。


::::::::::::::::::::::


映画 怪物くん
今日お昼に見てきました。

今まで、ずっと宣伝PR映像で映画の画像が出るたびに
手で隠したり横を向いたりしてみないように心がけてました。
あらすじを見ないようにずっとしていたので
大地の子で好きになった上川さんや大奥で好きになった北村さんが
どっちが悪役なのかもわからない状態でした。


だからすごく新鮮!
なんにも考えないで観てくれって言ってた大野さんのコトバを
そのまま受け入れて素直な気持ちで観ました。

冒頭はなんだか息子の卒業式とか生活発表会見る感じで
なにかにつけてウルウルしてました(笑)
大野さんが出てきた瞬間は近くの女子高生が
「大野くんだ~☆」って嬉しそうに言ってました。
わたしも心で言ってたけど。

そのうち
テンポもぽんぽんと早くて泣いたかと思うとくすっと笑ってる。
我に返るとあちらこちらの子供達の笑声がして
あっそっか。子供向けなんだよな。この作品・・・
って感じでいろんなものが同居してるけど
でも筋が一本通ってるからとてもよかったなあ。。。
3Dということもあり、
どんどん怪物くんの世界に入っていけました。

いつからかなあ~。涙が止まらなくて困ったのは(笑)
ピラリを危機一髪で助けたところからかな
デモキンとデモリーナのところでも泣いてたし
最後の岩石男との戦いは心の中で
そんなに大野くん・・いや怪物くんを痛めつけないでとか
本当にソコにいる気持ちで
「がんばれ~!がんばって・・起き上がって」
・・・って手に汗握ってみてました。
映画ってこと忘れるぐらいに・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

もう観終わって2時間経ちますが
ドラマならすでに再度観ているわたし。。。

もう一回観たい!とひじょ~~~に強く想ってます。
よかったです♪うん。ほんとによかった♪
続編みたいです☆

怪物くん続編もみたいけれど
同時進行に人間がっつり大野智の大人目線の話も観たい。
両方観たいと本当に思いました。


怪物くんSP悩んでたけど買っちゃお~~☆

そして今から中3の親の飲み会です。先生も囲んでの・・・。
いっぱい宣伝しまくってきます♪
大人も子供も楽しめる映画でした☆

映画 怪物くんオフィシャルツイッター


大野さんに会えてよかった。


わたしは今すごく楽しい毎日を送っている。
楽に楽しく生きれるようになった。
大野さんに出会って人生感が変わったと思ってる。


今日、仕事でちょっとだけ嫌なことがあって車に乗り込んで
いつものように嵐の曲を聴きながら帰った。。。
昔の曲で懐かしいようで若かった自分を思い出す曲たち。
いろんなバージョンで自分なりに作って車で聴いてるけど
降りる時にはスカッと忘れてた。。。

そういえばいつもそうだった。と。
もちろん嵐の曲を聴きたくないぐらいへこんでいるときだってある。
そんな時はしょうがないけれど・・・
ちょっとつまづいた時なんかはスカッと忘れさせてくれる。


へこんだ私に大野さんの声がこっちを振り向かせ
その後...5人で応援してくれるようにも感じるのです。
そんな感覚。。


・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・

大野さんの笑顔
大野さんの言葉
大野さんの歌声
大野さんの雰囲気
私に発信してくれる大野さんのぜ~~んぶが


なんでかわからないけど、
わたしの心を癒して勇気をあたえてくれるんです。


。。。ありがとう。。。


31歳 お誕生日おめでとう.....
大野さんにとって幸せな一年になりますように・・・

それがわたしにとってもつながっていくから。。。

今日ananを買ってきてしまった・・・。
何故そんなことを言うのか?というと
普段わたしは大野さんのビジュアルよりも
大野さんのコトバで買うか否かを決める。
でも今回はあんな大野さんを置いて帰れなかったから(笑)

数日前にブロ友さんに送ってもらってた写メールを見て
男の色気いや、女の色気までも醸し出す大野さんを見て
こんなの世の中に放置してたら大野さんが誰かに拉致されちゃう
な~~~んて思ってしまった・・・ぐらいドキドキしたから。
若い男の子ならともかく大野さんはもう30歳のおじ・・おにいさん。
なのにどちらでもOKな方が多そうな芸能界に大丈夫なの?って(笑)
いや、道を歩いていても拉致されそう・・・

立ち読みして帰ろうと思っていたのに一冊しか残ってないし
置いて帰れなかった・・・。
私一人が一冊買ったところでどうしようもないんですけどね・・・。

::::::::::::::::::

何度も言うようだけど
今回の大野さんの言葉だけをとったら
この内容ならいつもなら買わないわたし。
でももうそんなのお構いなしに買ってきてしまっていて
家で中を読んでいたらあれ・・・すごくいいことが書いてある。
冒頭の昼寝の達人を読んでひきつけられた。誰が書いたのかと思ったら
村上春樹さんだった。。。
普段大野さん目当てで買った本は大野さん以外は読まず切りとってしまう。
今回はたまたま絆がテーマだった。



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昨日嵐の明日に架ける旅を見た。
2回。。。

一回目はどんなものかなというキモチ。
二回目はじっくり見た。
5人ともすごくステキな内容だった。

で、その中でもわたしは大野さん担当なので
大野さんだけの感想を書きます。

一回目に見たとき正直なところ震災の内容だったことで
そういうのに惑わされずに客観的に見たいと感じました。
震災にまつわることで感傷的になり
大野さんの女川のイーガーが一番いいと言いたくなかった。
ちょっとだけ偏屈になってたのかも。

でも、今日のananの村上春樹さんの「昼寝の達人」。
そして、川上未映子さんの「わたしであり、あなたでなくちゃ」を読んで
あと、立ち読みしてすごく買うのを悩んだピアの中村監督と大野さんとの対談
これらを見て、23日にオンエアされた内容とがミックスされた状態で
(特にあのおじさんの倒産からの話が嵐さんたちとリンクしてしまってた)

そんないろんな想いが頭の中に整理されずミックスされたまま
何気にぼんやり見た。
(中3の息子に潤君のおじさんの言葉を聞かせたかったから、そこから)
そのまま大野さんまで見たら、二回見ていた気持ちと違って
心から自然と涙が出てた。
地震でおびえる子供達に勇気や笑顔を戻すため復活されたイーガー。
あの歌が流れてがんばれと応援している。

大野さんの怪物くんもそうなんだよなあ・・・。
ファンとして興行成績がとか成功したらいいなとか
違う方向へ心配していた。

・・じゃないんだよなあ~。

大野さんたち怪物くんチームも他の映画やドラマやバラエティ
芸人さん俳優さん裏方さん・・・
こういった一般の人には出来ない見せるお仕事をされている人たちは
震災で被害に遭われた方たちも
それを見て心を痛めている日本中の人たちをも全てを
元気になれるひとつの手段となってほしいと願っている
あのイーガーと同じ想いなんだろうなあって
純粋にそう思っているんだろうなと素直に思えました。


震災だけじゃない、病気かもしれない、不慮の事故かもしれない
いじめかもしれない、いろんな想いでいろんな形でいろんなものさしで
人それぞれの山アリ谷アリの人生な道がある。
隣の芝生はよく見えるかもしれないけれど決してそうじゃない。

今苦しい方向でいろんな想いを持っている人
がどんな形でもいいから何かのきっかけを掴むことができれば
違う方向の道も歩けるのかもしれないなあって
考えさせられました。

映画怪物くんがそういうきっかけのものになってほしいなと
思いました・・・・。


:::::::::::::

追記しました。

大野への応援メッセージのニュース
なんだかうるうるです。。
がんばれ~大野智!!!

あした行くよ~☆
深いい話は大野さんが発した言葉が
一番の深いいだったなあ~

~筋肉マンについて話してるところ~

原作から考えたら
もっと大きくなくてはおかしいはずのサンシャインマンについて
ちょっと議論が交わされました。〈結果、実写化の難しさ・・・)

徳井)人系のは実写化されてたがサンシャインマン見たときに
そこまで割り切ったなら、いいかあ~と納得した。

(たぶん妥協はしょうがないってことかな?)
というコトバに対しての反論なのかな?
伊集院)逆に本気なのがよかった。漫画を実写化するとき
ちゃちでいいやと思ったら終わりと思う。
プロレスの人を集めてちゃんと原作をリスペクトしてやるってことに・・・

(こちらは妥協を許しちゃダメな見解かな?)
大野)ボクもそれなんですけど
怪物くんやってるのもやって、やっぱり・・・
最初勇気いる・・・もんなんですよ。

伊集院)原作が好きな人もいっぱいいるから。
大野)そう。そういった意味でも本気で戦っているし、吹っ切れる感じ。
羽鳥)怖さも吹っ切ってどんとやってる
大野)うん。
先生にも吹っ切ってって。大野君流でと言われて・・・
そこが救いだった。


川島)大野さんの怪物くん見たときに気持ち決めたんだなあと思って
     ( 笑 )
羽鳥)よかったですね。大野さんの決めたキモチが伝わった
大野)本気でやんなかったらあぶなかっですね。

なんか好きだったなあ~この議論。。。
徳井さんからの流れがすごくよかったです。
見る側の徳井さんの話も伊集院さんの話も正論。
両方の難しい考えをちゃんとわかっていて
それを踏まえて手探り状態で試行錯誤して
怪物くんキャラを作り出した大野さん。
大野さんのコトバには
徳井さんと伊集院さんのコトバをまとめてくれた感じがしました。
実際そうだっただろうし・・・。

議論中、有吉さんの温かい頷きも
(多分大野さんのことを結構知ってる人だと推測してるので)
まつこさんの戸惑ったような・・
エッこの人こんな風に思ってるんだみたいな表情も
(多分まつ子さんは大野さんはまだよく掴めてない風に推測してます)
徳井さんや福田さんはお仕事している上で知ってるかな。
伊集院さんはよくわからないけど(でもよく知ってる人のような気がする)
なんかそこで大野さんのホンネが聞けて嬉しかった。
そして結構深すぎになりそうなところに海荷ちゃんのコトバで
大野さんのいつものふんわかした空気が戻りました。

あの場所にいた出演者さんスタッフさん
そして怪物くん関係者さんたち
ここまで深いい話になるとは思ってなかっただろうなあ~


もしかして深読みすぎだと想うんだけど
大野さんが伊集院さんの意見だけを取り入れてないところが
徳井さんの意見をも一緒にひっくるめて話しているのが好感もてました。
多分全く本人は気づいてないんだろうケド
そこが上に立つ人・・・なんだろうなあ~と感じました。
普段を垣間見たようなキモチです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

要は締め切りに間に合わせればいいと
ごまかしたんだ・・・と。
その時は言えなかった(笑)


これは藤子先生に対してのコトバなんだけど
他の人が言うと場合によってはきつくなりそうなところを

大野さんだから言うことができる技。。。

富山の番組を動画で見ました。
先生と大野さんがインタビュー受けてましたが
ほんと~におじいちゃんと孫みたいな感じに見えました。
まるでまごまご嵐で見た感じかな・・・。
あの2人にはそういう関係や同士みたいな関係に見え
全く角が立たず逆によりいっそう
そういう関係の大野さんだから知っている話のようで
まつこさんがいうように、より深い話になったように感じました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

謎解きバトルTORE!・・・は楽しかったけど胃が痛くなりそうでした(笑)
(大体、本とか最後を見て前から読むタイプなのでハラハラがダメなんです)
でもスペシャル番組の盛り上がりにはもってこいの流れだったと思う。
二回目見たら安心して見れた(笑)


横山くんと村上くんがナイト役になってくれて大野さんを
すっごく支えて盛り上げてくれてるなあって思いました。
かれらの口から出てくる言葉や態度が
ただ先輩として・・・じゃなくて
なんか大事に想ってくれているような敬意さえも感じました。
いとうあさこさんについては
あんなに熱を感じるぐらい接近していて・・・でも、羨ましいというよりも
答えてくれてありがとう!って思いました。


床の間での大野さんの姿には
国民的アイドルのリーダー『大野智』そのものなんだろうな・・と感じ
あの2時間の流れもやはり何か持っているんだろうなあって
思いました。

どちらの番組も飾ったり作ったりするわけでもない
そのままの大野さんでしたが、やっぱりリーダーだわって思いました。

大野さんのソロについて

自分のは何も決まってなくて
ファンレターたくさん読んで
ファンの子が大野君には踊って欲しいという・・・
じゃあ踊ろうかと思って
それで何にしようかと
coolやってほしい。coolやりますわ。

僕一人じゃもたないと思って4人つけたけど
2人は次の都合で消えてしまいました。
(ここなんとなく残念そうでした)


大野さんソロの前が松本さんソロ、後が相葉さんソロでした。


:::::::::::::::::::::::

赤いスーツの大野さん。
若くて儚いようなだけど色っぽくて艶っぽい白い大野さん。
しかも頭の先から指の先まで色気ムンムン。。。
かわいいのにかっこいい。エロい。
jrを引きつれてかっこいい。
彼の両脇を見ると二宮さんと櫻井さんが・・。

少しだけ練習風景が映ってたけれど
大野さんを中心に並んで・・・
そこには二宮さんと櫻井さんだけじゃなく
松本さんも相葉さんも練習してた。

嵐4人を従えた大野さんのcool見たかったなあ~。

・・・・・・・・・・・・・

大野さんの雑誌のコトバとかを読んでいると
ファンの声を聞いてくれているんだ(驚)と感じるときがある。

今年のソロもファンの子が踊って欲しいと思ってるようだからとか
MISSだったと思うけど遠くに行った感じがするって
ファンレターに書いてあったけどそんなことないよとか

ちょこちょこ話してくれるのを見ると
あの忙しいさなか耳を傾けようとしてくれているんだろうなっ
そばにいるよっていいたいんだろうなって感じる。


//////////////////////////////////


最近の大野さん
映画の宣伝のため相当ご多忙だろうなあ~
でも・・・うれしいっ☆

今日は朝からかわいい~って優しい気分になったし
夜も会えるし・・・(ワクワクです)
うん。お仕事がんばろ~~~☆という朝から活力いただきました。


今のわたしの大野さんの感じは

かわいい~~~です。

何を見てもそう思ってしまう。
ここ数日なんですけど・・・。

雑誌祭りで自分の頭の中が飽和状態になり
ちょっとだけ大野さん熱が冷めてきたのかなと思って
少し時間をおいてたけど(智ごとは続けつつ)
結局彼の映像や歌声に戻ってしまうんです。


結局なんだろ・・いつの間にか癒して欲しい気持ちになってた。

いつのまにか
宮根さんが怪物くんの格好になった時に笑いのツボにはまったり
カレーのトッピングのしゅうまい&シュウイチにこらえていたり
怪物くん歌歌った後の後、羽鳥さんから年齢聞かれてる時の様子とか・・・
あと龍臣くんに自分で言うか~のとことか・・・
なんだかそんなとこ?っていうところに私はハマってます(笑)


もうすぐ31になる男にかわいいっていうのはどうなんだかって
ずっと思ったり、失礼かなって思ったりしてたんだけど

でも、やっぱり大野さんはいつになっても
かわいい人であってほしいかも。。。
なんだかそこらへんの女優さんや女性アイドルよりも
私的にはかわいい。。。く見えてきてしまっている・・(汗)
もう・・・それでいいよ・・・ね。。。


あ~~癒された☆


以前お話したことがありましたが
ちょっと余裕が出てきたので書くことにしました。
ざっと見て自分がココ好きと思ったところを
紙に書いただけなので順番もバラバラです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ファーストコンサートに対して


春にやると聞いててあの時は遅いかなと思ってた。
今、コンサートじゃない。早いじゃない・・・。
あっという間だった。
ワクワクする。それは緊張と言うのかな・・・
ウキウキする。


ミスしたらミスしたでOKです。


・・・・・・・・・・・・・・・・


京都にいる時、盛り上げるショーをやってなかったから
魅せるショーしかやってなかったから
他の4人がキンキとかのバックについてたから
盛り上げ方は分かっているんじゃないかな。
だから任せます。


・・・・・・・・・・・・・・・・


マラソン毎日5KM。この俺が。
足がおかしくなってストップ。
どうしようもなくそのままコンサート。
やっぱり体力なかったです。


・・・・・・・・・・・・・・・・

紙と鉛筆をもって見ました(笑)
あっ、それからちょっと時間が経ってます。
なので記憶が・・・(汗)

ところどころだったかな・・・メイキングみたいなのが入っていて
練習風景や終わった後の感想とかあって
素の嵐さんたちが見れてなんかいいなあって思いました。
そういうことで?スッピン???どうだろ。

・・・・・・・・・・・・・・・・

これ余談・・・

他のメンバーがインタビュー受けてる時
その向こうの方で3つのこん棒?をもってお手玉みたいに・・・
を練習しているんだけど
淡々と冷静に動じることなくイライラするわけでもなく静かにやってて
本人は静かになんだけど
ボトッ。ボトッ。って大きい音出して落とすもんだから
その様子がおっかしいなあ~ってそこばっかり目が行きました☆

・・・・・・・・・・・・・・・・

一番最初のコトバを聞いたときは
へ~~~当時から同じようなことを言ってたんだ。
と、ぶれないなあ・・・
とか、この頃からいろんな経験して出てる答えなんだろうなとか
深い気持ちになりました☆

二番目のコトバもまた今の考えと同じだよなあと感じました。
こうやって言ってもらえたら任せられた方も自信を持ってやれる。。。

東京で仕事をしていなかった=認知度が少ない・・という
ハンデはあったかもしれないけれど
他メンだって歳も若いし経験も少なくて不安もいっぱいあったと思う。
大野さんも不安だっただろうけど
あの頃の歳の差っていうのは今よりずっと大きかっただろうし
親元離れた京都での単身の生活や
学業との両立を選択せず本格的に仕事をこなしてきたことなど考えても
当然一番経験も豊富なはずだろうし
当時いろんなショーに一番出ていただろう先輩だからこそ
(座長もやってるし)
見えることも多かっただろうけど
でしゃばらず口出さない。
出来ないものは任せると言い切る。

ワンマンじゃなく
任せることによってその全体の空気が前進しようという風になっていく。
それは今の嵐や嵐以外のお仕事(ドラマチーム)の空気もそう感じます。

それが彼の基本的な考えなんでしょうね。。。



三番目のコトバはなんとなくへ~~っと思ったかな。
走っていたことはどこかで聞いたことがあったような気がするけど
足がおかしくなってストップというのは・・・ん?
じゃあ、今現在の
膝・・大丈夫なのかなとちょっとだけ心配になりました。
それとこれは(マラソンとダンス)違うのかな~。

たまに心配になるんです。
あの素晴らしいダンスの裏側には
とてつもない練習量が見えるような気がするし
今までの負担が蓄積されてそうな気がするし

だけれども、ファンとしてのわがままなんだろうけど
ずっとずっとあのダンスを観ていきたいから・・・。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

☆スッピンアラシの全体的な感想が見たいなら↓を見てください。

以前書いたエントリーはここです。
ざっくり感想を下の方にいれてます。



またつづきは今度にします。


明日18日(金)のミヤネ屋に大野さん生出演だそうです。
ミヤネ屋HPに発表されてます。
録画準備ですよ~。


おもしろい☆

先週の石田さんに引き続きとってもおもしろかった。
砂羽さんって女優さんは
なんとなくサバサバした感じの人かと思っていたら
とんでもなく思っていた以上に
サバサバですごく気持ちのよい人かわいい女優さんでした。

そして、あんなボクたちと接している彼女を見ながら
あ~~もしかしてあんな感じかも。私。。。
な~~~んて思って、お酒の席では注意しなきゃって
彼女が2杯目のグラスに手を差し伸べてる時思っちゃった♪
思い当たる映像だった(笑)

いや~でも・・・
なんとなくすがすがしくってキモチのいい女優さんだった。
わかい旦那さん・・・いいなあ~な~んてね☆
末永くお幸せにって
そしてまたどこかのドラマで彼女の演技を見たいなって思いました。

先週も今週も編集はほとんどCMカットのみ。
それでも飛ばすこともなくほとんど笑って見返してる。
そういえば新しく2人ずつになってからは
大野さんが喋らざるをえなくなっちゃったので
それに
2人しかいないから絶対もう一人のメンバーがいじりまくってくれるので
私にとってはどれもこれも満足満足です。

編集時間もどうがんばっても
例えば8分→25分とかなってました。
なのでわたしとしては今の体制になっておもしろくなったということです。
5人でのワチャワチャはVSやしやがれで見れるから充分です。
その代わり彼らの時間をもう少しキチキチじゃなくしてあげたいかな。
大野さんの咳がいつまでも治らないのを見ていたり
スケジュール的に大変だろうなあって思うとそう感じます。


・・・・・・・・・・・


今朝目が覚めずにテレビの前でぼ~~~としてました。
いつもテレビはつけないけれどZIPを何気に見てたら
かっけ~~~大野さんが出てきて一気に目が覚めました。
そこからエンジン全開でお弁当4つ作ることが出来ました☆

auの新CMの大野さん・・・
あんな感じのカメラとかのCM、こないかあって思ってたから嬉しかった☆
そして来週1週間怪物くんがZIPとコラボするそうです。
髪切った怪物さんでした。

どんどん映画公開に向けて出てくれます。
新春SPドラマ・・・人間の役もクランクインするだろうし(笑)
歌番組も紅白もコンサートも・・・

うわっ。。。大丈夫かな。。。
これにまた絵を・・・って言ってるんですよね。
3月までに・・っていうのを撤回してくれないかな~。
眉毛が無くなる大野さんはいやだし
過労で倒れる大野さんもいやだし
イライラしている大野さんもいやだし

でも震災という日は特別だし
頑固一徹だからなあ・・・彼。。。

いつもラジオで私たちに言ってくれてるように
出来ないものはしょうがないねって自分に言ってほしいな☆

朝のラジオの大野さんのコトバです。
すごく素敵なコトバだったので残したいと思いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まぁね、自信を持つことは大切ですよっ。
自信ね~。
デビュー当時は自信もクソも無かったね。
そうだよね!誰でもそうだよね。

今自信あるかっつったら無いけどね!
ただ何かを成し遂げる時とか
成し遂げなきゃいけない時には
正直経験してないことをいろいろ成し遂げなきゃいけないわけで
最初自信なんか無い。

俺はそうなの。

自信は無いけど。
その代わり、やるだけのことはやるっていう。
そしたらやっぱりそれになるよね。
そこで初めて自信がつくみたいな。

その繰り返しでしたねぇ~。

今となっては
例えばなんか新しいこととか
まっ何でもいい
自分で挑戦したいことあったとして
自信があるかっつったらぁ、無いよねっ!

まっなんとかなるだろう...とかそっちだよねっ。

まっやることはやるけど
それでミスったり出来なかったとしても
別に悔やまないんだよね。
ただ一生懸命やることはやったとかさ
そういうのでいいんですよ。

自信だけはありますっ!っていうセリフあるよね?
あれではないよね、ほんとね~。

まぁでも、肩の力抜いていきましょうよ!


2011.11.8 ラジオ ARASHI DISCOVERYより

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大野さんのコトバっていうのは背伸びすることなく
わたしの隣にすっといてくれる。

常に自分はたいしたことない。
あなたといっしょだよっていう風に寄り添ってくれている気になる。

だから大野さんがそうがんばってきたなら
自分もがんばれるのかな
がんばってみようかなって
楽な気持ちで前に進もうかなと思う。

勇気と元気の出る押し付けがましくも無く
シンプルだけど
背中をそっと押してもらえるような
私にとって、とっても重みのあるコトバでした。。。





めんたいワイドのレポです。
試写会には彼の登場は観客の皆さんには伏せられていたとのこと。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

司「スペシャルゲストが見えていらっしゃってます」
  お客さん????
司「主演の大野智さんです」
~ ぼくの~♪と共に大野智で登場 ~ 
(何が起こったかわからないお客さんたち)

   し~~~~ん。きゃ~~~~。

大「え~~~~怪物くん、役の、大野智です。」・・魔王のときみたいな言い方
司「皆さんの顔をご覧になってどうですか」
大「いや。えっ。ほんとすっきりしたお顔でいい顔をなさってて。ええ。」

ファン「6時から並んでた!」
大 「6時から並んでた。は。それは、もうほんとに・・・(ありがとう的な感じ)」
ファン「昨日の!」
大 「(驚き)えっ!昨日の?」(これはちょっと大きめな声で)


あとはファンのコメントなどなどでした。。。

:::::::::::::::

ここで今日感テレビと同じ場所で
めんたいワイドへ独占メッセージされました。

めんたいワイドをごらんの皆さん
スタジオのトコちゃん舞ちゃん
今回は映画怪物くん3Dということで怪物くん
すごいスケール間で
ドラマとちょっと違った壮大な感じに仕上がってますので
トコちゃん、舞ちゃん絶対来るように(かわいい系のどや顔)


スタジオのトコちゃん舞ちゃんはきゃ~きゃ~言ってました。

4分でした☆

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とっても期待していたので思っていた以上に少ない時間でした。
でも実際行かれた方がレポされて、いいよって言ってくれたので
載せさせてもらうことにしました。
    ☆  ☆
    ↓  ↓

試写会レポです☆

太郎ちゃんではなく
大野智として舞台に向かって左そでより登場しました。
中村監督も来られていました。
衣装は、黒いジャケットに白いVのTシャツ、えんじ色のパンツに
ひざまである黒いストールを首に巻いて、靴は黒でした。

登場とともに、『キャー!』という叫びや
『かっこいい~』という声が飛び交って皆さん興奮気味

アナウンサー:A
大野くん:O
中村監督:N

A:挨拶をお願いします。
O:本日は、え~怪物くん役の大野智です。
  僕はまだ3Dは見てないんですけど非常にすごい映像になってますので
   是非観てください。なにも考えずに観てください。
A:今日は2Dなんですよね?
O:あっ、2Dなの?
  3Dもすごい映像になってますんで是非観てください。
  よろしくお願いします。

A:怪物くんを観るためにこんなにたくさんの人が集まってくれました。
  みなさんのお顔をご覧になっていかがですか?
O:ほんとねっ、いい顔なさってる!

そこで会場から『昨日の6時から並んでる~』という声を聞き

O:へ~6時から並んでたの?僕、寝てました。

::::::::::::::::::

■インドロケの話

A:ロケは何日くらい行かれたんでしょうか?
N:僕は1週間位いましたけど、撮影は3日くらいでした。
A:怪物くんファミリーも同じくらいですか?
O:そうですね。3日間くらいいました。
A:怪物くんファミリーのような珍道中はあったんでしょうか?
O:はい?
A:ふっふっ、インドでは楽しいロケでしたか?
O:あっ、はい。そうですね、初めて行ったんですけど
  撮影の間とかずっとインドの方を見てました。
A:インドの方を見つめていた、何か気付かれた点はありましたか?
O:表情がかわんないかなーって。
A:無表情ということですか?
O:無表情というか…たぶんね、もぅ生まれ持ったものなんでしょうね。
  だから、何を考えてるのかな~って気になってました。
A:3日間いて、その答えはでましたか?
O:えー、なーんにも出ませんでした。(このあとよくきき取れず)

A:監督、インドで何か思い出に残ることはありましたか?
N:僕は、インド人を見てる大野くんをずっと見てましたね。
A:大野くんに何か変化はありましたか?
N:なかったです。
A:あのー、撮影のお話をお聞きしたいんですけど
  撮影現場での大野さん、怪物くんファミリーの姿というのは
  どんな感じだったのでしょうか?
N:あのまんまなんですよね~かわらないといいますか…
A:八嶋さんの顔が、大野さんツボだったとお聞きしたのですが?
O:あの特殊メイクがドラマの時からそうだったんですけど
  しばらく八嶋さんの顔が見れなかったですもん!直視できなかったです。
A:どこが、どういう風にツボだったんでしょうか?
O:ここ特殊メイクなんです。(と眉間を指さす)
  ここが、あのーしわがよっている特殊メイクなんで
  笑ってもこーいう感じで~(笑っててもしわを寄せる真似をしてます)

~会場からも笑い声~

N:ぼっちゃんが晴れがましいときにもドラキュラは怒ってるんですよね(笑)
  すごい顔をしてます。
A:監督は大丈夫でしたか?
N:いやー、最初見れなかったですね。

■映画のテーマについて
A:わがままってどうしてもマイナスのイメージがありますが
  なぜわがままをテーマに選ばれたのでしょうか?
A:聞いて大野さんは、どう受け止めましたか?
O:あっわがままですね。
  わがままってやっぱり聞こえがよろしくないような気がします。
  あれやりたくないだの、これやりたくないだのねっ!
  でも映画を通してわがままでも
  いろんな深い意味があってすごい感慨深かったですね。
  かっこいいわがままもあるじゃないですか。
  今回演じてみてわかりましたね!

A:それでは、最後にひとことずつおねがいします。

N:本当にすごく時間をかけて作った作品です。
  楽しんで頂けるように頑張って作りましたので
  何も考えないで楽しんでいただけたらなーと思います。
  3Dすごいんでみていただけたらわかると思いますんで
  ぜひもう一度3Dで観てください。今日はありがとうございました。
O:ほんと、ドラマとは違ったスケール感になってます。
  絵も非常に綺麗なんで
  僕もキャラクターもいいですけど、背景なんかも同時にみつつ
  2D観たら3Dも是非みてください。

N:九州は3Dしかないって、聞いたんですけど?
A:そうなんですか?

多分東宝の方と思いますがアナウンサーの方が聞いています。

A:あーそうなんですね。ほぼ3Dなんですね。
N:じゃあ、かえって今日は貴重なんですね。
O:今日2Dを観て気持ちを高めて3Dを観て~ということで
  是非よろしくお願いします。
A:今日は短いお時間でしたがありがとうございました。
  中村監督と、大野智さんでした!ありがとうございました。



Monsterが流れるなか、左側から何度も手を振ってはけていきました。


ということです。
Tさん☆ありがとうございます♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実は昨日わたしの友達の娘さんが
空港で飛び立つ前の大野さんに遭遇したとのこと。
回りに関係者がいっぱいいたそうです。
かっこよかったって言ってたよって教えてもらいました。

昨日は怪物ジェットで福岡に入りいろんな取材を受けて
(多分・・・そうあってほしい)
それから試写会の挨拶をして最終便で帰ったのかな。
今もMステに出てるし・・・。
なんとなくお疲れから出る左目の下のくまが気になるんだけど。
めんたいや今日感より気になる。。。Mステの大野さん。。。
しばらくは映画や年末のお仕事で忙しいだろうから
期限は自分で作ってるだろうケド
家に帰ったら絵はお預けにしてゆっくり寝てほしいな。

身体壊さないようにして欲しいです。
わたしたちにとって大事な大事な身体だから☆
一字一句ではないです。
無理ですっ。ラジオのレポされてる方すごい!

:::::::::::::::::::::

ホテル?の一室みたいなところで怪物くんパネルの横
大野さん中村監督並んで座って
駒井ちかこリポーターによるインタビューです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタジオ

PRの為に単独福岡にやってきていたんです。映画怪物くんと主演の大野さんの魅力をインタビューしてきました・・・みたいなこと。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大野君、監督。後ろ向きの駒井リポーター
まったり話してます。

まず
「今日感テレビをごらんの皆さん・・・」から始まる挨拶。
長いしどこでも聞くものと同じだろうから省略します

~怪物くんの映像~


Q.ドラマ→映画についてどうおもったか?
まずインドに行くからで「えっ?」→カレーの王国→「あ~~」
3Dと聞いて・・・いいんじゃないっおもしろそうと思った。...かなり省略してます

Q・インドロケの思い出

(手で服をつまみはじきながら本とかと同じコバエの話してます)...そしてそれを監督が見て笑ってました。
Q.仲のいい人は?
お供。竜さんとはしょっちゅう飲んでいる。仕事終わって何してるの?で飲んでるよっていうと合流してくる。
Q.松岡くんについて
非常に嬉しい。あんな頼りになる人はいない。兄貴って感じです。
Q.怪物くんの耳はどうしてるのか?
使い捨てなので一日に2個ずつもらえて得した気分になる(笑)ぎょうざみたいに(手で表現しながら・・途中で監督も一緒にたのしそうに・・・)
Q.きもちわるい?
一見うまそうにみえる。何か作ろうかなと思っている。

~映画のテーマについて監督の話・映画の映像も流れたけれどわたしは映画を見に行くまで見ないつもりなので手で隠してみないようにしてて何が映ってるのかはわかりませんでした~

Q.インドで4人のお友達に買ったお土産のはなし
お土産のガンジーコーナーでこれだ!と思ったんですよね。
お皿のガンジーだったり、ガラスのガンジーだったり・・
楽屋で買ってきたよ~って。ありがた迷惑な顔してた。みんな。
でも飾ってくれるんですよ。そんなこと言ってもメンバーは。みんなやさしいんです。

Q.福岡でゆっくりできたら何します?
つりしたいですね。あのねライブで海がホテルから見えるからずっとしたいと思っていた。それを叶えたい。
Q.福岡で何を食べたいですか?
めんたいこをいつも買って帰っているから、あれを店で箱じゃなくお皿ででてきたのもを食べたい。

大野さんはココまで

::::::::::::::::::::::

スタジオにもどります。

A.おみやげはあえてありがた迷惑なお土産が嵐ではやっているそうです。
B.ゆったりとしたすてきな方ですね~。
A.同行したデレクターもかわいかったと言ってました。

映画の話・・宣伝でおわりです。

5分30秒

・・・・・・・・・・・・・


服装は試写会、めんたいワイドと同じ。
場所もめんたいと同じ場所。
白Tに黒のジャケット。ジャケットのしたにひらひらしたつなぎがあって、潤くんや相葉ちゃんニノが着そうな大野君にしては珍しいロングジャケット
ワインレッドのパンツ、黒のスエードの靴?

めんたいは後でレポします・・・。

ALL or Nothingより

5人でそれぞれレベルアップするものを決めます。
サックスでレベルアップを試みようとする相葉さん。
最初のあたりでは結構吹けてました。
だってサックスとか金管や吹奏の楽器はまず音を出すだけだって大変。
あの練習する音は相当練習した後に肺の病気になったと思います。
みんなでレベルアップをめざそうとしていた時、悔しかっただろうし
置いていかれそうな気持ちにもなっただろうし辛かったと思います。
いや、実際そこでたくさん想いを話してくれてます。
あの時アレくらい吹けてたなら
もし相葉さんが病気にならなかったら
今見ている嵐は違う風景として見ていたかもしれません。
でもそれ以上のものを
相葉さんも他の4人も手に入ることになったと思います。


みんなね、本当に心配してくれたし
自分が一番ビビッてた。仕事とっぱらうのが怖かった。
できることなら破れたまんまこなしていきたかった。

翔くんから入ってきて・・・大野くんが最初にメールが入ってきて
それを見てごめんねと(みんなに)メールを入れたら返事が返って来た。
内容でなくそういうのが嬉しかった



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

7/14VS嵐のオープニング、収録前日退院し復帰された相葉さん
(この日は見学だけだったかな)

櫻 メンバーとはやりとりしたんですか?
相 リーダーが一番メールをくれたかな。なんでもないメールを一番くれた。
相 最初に来たの「今日ブータンのTシャツ着てるよ」あれ、ちょ~嬉しかった。
櫻 まめな彼女か!
相 あれ、ちょ~嬉しかった。嬉しかった。(ここ会話でかき消されてるけど繰り返して言ってます) 

無意識だろうけど何度も同じことを繰り返している相葉さんと
情報を確実に知りつつリーダーの優しさを伝えようとする櫻井さんでした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

MOREの2011.12月号でも

相葉さんは入院した時に4人にメールをもらった話で
大野さんが一番多くて「いつも気にかけてくれてると思うとうれしかった」と

話してます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最初の入院の時と2回目の入院の時の相葉さんの状況は異なります。
でも、ここぞというがんばり時の時だったというのはどちらもかわらない。
彼にとって仕事が出来ないことが迷惑をかけるということが
とても辛いことであり不安だったと思う。
大野さんはいや、他のメンバーもそれはちゃんとわかっていて前進しつつ寄り添ってた。
それがとても相葉さんにとって安心を与えとてもうれしかったんだろう・・・
何度も目を細めて話している彼を見ているとすごく優しい気持ちになっていく。

そういえばまごまごボート部で合宿してた時に
花男撮影で忙しくて合宿に合流できない松本さんに何度も連絡してたなあ~
かからないのに、皆が寝ている部屋を出てそっと。
翌朝もスタッフさんに聞いて連絡が無いことを聞いてました。
あんな感じだったのかな・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わたしは大野さんより長く生きてます。
でも彼に出会うまでリーダー素質のある人というのは
やり方は様々あろうとも
とにかくぐいぐい引っ張ることのできる人だけだと
ずっと思って生きてきてました。
何かをまとめるにはある程度強引ではないと成立できるはずがない
と思い込んで生きてきた私。
彼に出会ってその考えが覆されました。

みんながやりやすいようにその空気をそっと作ってやれる人。
その中でいかに生き生きと作業ができるか・・・ということ。
自分自身のやりがいという充実感と安心感があれば
余裕が出てきたときには
この人のためなら頑張りたいと思う気持ちもなってくる。

遠いようで一番の近道。難しいようで一番楽になれる方法。


大野さんの携わってきたいろんな風景を辿ってみると
魔王、怪物くん、歌おにドラマのHP・・などなど
どこも空気が嵐と同じ感じがするんです。


::::::::::::::::::::


ESSE twitterでもささやかれていたようです。

ESSE12月、1月合併号では嵐の大野智さんインタビューを掲載。
映画怪物くんプレミア試写会にお邪魔しましたが、すごく面白い!
大野さんからは、試写に伺ったお礼状まで頂戴し
素晴らしいお人柄に触れ、ますますファンになりました
(直筆だったのか?という問いに答えて)
そうです! 試写会に集まった媒体すべてに直筆で何百通も
書いたのではないかと思われます。頭が下がります。
大野さん、字もすごく美しくて驚きました。アーティストなのですねぇ


::::::::::::::::::::


結局こういうことなんですよね~。




Mラバ

もう・・・放心状態です。
かっこよすぎではないですか???

地上波で見た久々に見た嵐さんたちのガッツリマジダンス。
いろんな歌番組で何度も何度もリピして
私の頭にインプットされている中でも
5人ともいつにも増してキレッキレのMONSTERダンス。
かっこよかった。


その中でも我が王子は。。。
あ~~~~いや~~~~まあ~~~キレ味抜群♪
髪も体も色も衣装も私好み。

カメラさんの角度とかもよかったのかもしれないけど
すっごく素敵で私の中では今まで見た中で一番☆でした。
もう触れる最前列の人がうらやましいとか手が邪魔だとか
眼中になく、テレビの画面では嵐さん以外は目に入らなかった。

すごいパフォーマンス
これが嵐のダンスの実力だというのを魅せつけられたって感じです。
本当に・・・最初のMONSTERで持っていかれてしまいました。
あそこまでのクオリティもってるグループってあるの?


もうあんなのを今から寝ろうとする人に見せるものじゃない。
寝れない・・・

Mラバ見てからは絶対寝れないから、その前にあってた悪人をざっと見て
心を落ち着かせて寝ました。(なかなかそれも落ち着くものではなかったけど)
いや~悪人よりもMラバの方が心が騒ぎだしてしまってました。


ほんとうに一体何なんでしょ~あの人たちは。
そこらへんにいる兄ちゃんたちみたいな雰囲気を出してるのに
マジになったらスゴイ。オーラが半端じゃなかった。
ほんと~にスーパースターだわ。国民的スターだわ。
あたりまえだけどプロだわ。







いや~~~おもしろかった☆
今回の木曜日はおもしろかったなあ~。
VSではきゃい~~んがいい味だしておもしろいし
嵐ちゃんでは石田さんがいい味だしておもしろいし

どちらもゲストと嵐さんが心地いい化学反応起こしてくれて
私好みの回となりました☆

久しぶりにず~っと笑ったような気がしてます。

石田ゆりこさん・・・
なんとなく可憐な感じの女優さんで好きだなあと思ってたけど
石田ひかりさんのお姉さんっていう感じが強くって
今まであまり気に留めてなかったけど

なんか・・ファンになりそうです。
同じぐらいの女性としてみてもかわいい!
すっとぼけ方もかわいい!
どうして結婚というご縁がなかったんだろうって不思議な感じです。
わたしが男だったらこんなお嫁さんがいいって思いました。


嵐ちゃんはCMカットだけで他に切るところが無かった。
大宮のやりとりはキレてるしテンポもいいし
それはゆりこさんのところだけでなくその後も・・だった。

::::::::::::::::::::

そうそう・・・ここに書いていけないだろうケド
動画で被災地のラジオがアップされてました。
私が聞いたのは大宮2人バージョンでした。
多分被災地限定バージョンと言うこともあり二宮さんのツッコミが
めちゃくちゃ愛を感じました。いや・・ツッコミじゃなかったな。
すっごくやさしい感じで昔の二宮さんって感じがしました。
(あんまり知らないけど、なんとなく私の頭の中にそんな残像が残ってる)

いつも5人でいるとき二宮さんはするどいツッコミをしてくる。
それは各担当によって賛否両論になってます。
でもたまに彼の文章を読んでいたりした時に
自分は嵐のためならば嫌われ者になっていいってフレーズを見たことがあります。
きっと、私たちが見る嵐がマンネリ化しないためにやってるんだろうなって
思ってました。

なんだかそう思っていたのが被災地へのFM放送でなんとなく確信できました。
これが本当の大野さんといる時の二宮さんなのかな・・・って(笑)
すごく安心しているし頼っている感じもすきだった。
絶対に最近のテレビでは見せてくれないですよね。
なんだか私の中ではそれと石田さんの回がリンクしてすっごくよかったなあ。
しかもあの2人のアドリブの回転の速さはさすが!だし。


::::::::::::::



話は戻って嵐ちゃん・・・
一番のツボは二つ目の喫茶店で「お2人はどうなんですか?」に続いての
大野さんの低い声できっと素だろうな感じの「なにがですか?」でした。
あの一言だけが、普通はあんな感じなんだ~~~~とツボってしまって
何度も見てしまった。

あと、喫茶店へ行く途中の歩いてる姿とか。
ひとまわり違う石田さんより年上に見えてしまうぐらい落ち着いている
ご主人・・・とか。

なんだか風邪をひいているのもあってまったりとして
いつもより素かなって感じがしたのもよかったのかも。

たのしかった~☆

・・・・・・・・・・・・・


今日は中学生の子供たちの学芸発表会でした。
会場に行っていろんなものを見ました。
ダンスの上手い息子の同級生がいて一年生の時から
ソロで踊ってた子だったんだけど
その子・・上手かったです。
背も小さいんだけど大きく感じました。

中学生の女の子が踊ってかっこいいなあすごいなあって思うんだから

あのステージに大野さんが踊ったらどんなに素敵なんだろうなって
思った反面、いつもテレビで見ていると普通にソコにいそうな感じだけど
だれもが彼のダンスの美しさに墜ちていくってことは
うんと手の届かないスターなんだろうなって
あたり前だけど思い知らされたって感じでした。

いつだったかなあ~カラオケ大会で優勝経験のあるママ友と
カラオケにいって天童よしみのこぶしのきいた力強い歌声をきいて
大野さんがココで歌ってくれたらもうすごいんだろうなあ~と
思ったときと同じ感覚でした。

ALL or Nothing ①

今日はCDデビュー12周年の記念日です☆
嵐さん、関係者の方、嵐のファンのみなさん
おめでとうございます~♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ということで初期の映像を見ました。

これは相葉さんがサックス演奏レベルアップをめざして
練習を重ねていたけど、肺の病気で途中断念した時のものです。

大野くんはカポエィラを習得するためにレッスンを受けます。
その時大野さんが話していた内容です。


嵐は同じことをやってもしょうがないと思うんですよ。
いろいろ違うものにチャレンジして・・・
5人とも違うジャンルのものが合わさった時にでかいなと思う。
だからそういうものを求めてきたし
5人で完成されたものを集めてバッとする・・・
それが嵐だと・・・そういうものにしたい。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


他のメンバーの話しているのはザッとしか見ていません。
けれどリーダー大野さんの話すことばは
きっと他のみんなのキモチと同じはず。
だって今の嵐を見ると完璧に証明されてるから・・・。

彼らのコンサートやバラエティや演技など・・・いろんな姿を見ると
それぞれの得意分野できちんと役割分担されているなあと思います。
そしてそれが自然に現れているから見ている私たち見る側も飽きず
いつまでも新鮮なんだと思います。


2002年のものだけど嵐メンはなんにもかわってません。
今までもかわらなかった彼らは今からもこのままでしょうね。
わたしはずっと後に嵐に出会い、遅いスタートとなってしまいましたが
あの頃からずっと応援してきたファンの方たちの仲間となって
これからずっと一緒に歩いていきたいな~
コンサートの智うちわを持った女の人を見るたびにそう思いました。


小学一年生

小学一年生の娘はピアノに通っている。
練習して一つ一つ合格したらシールがもらえて
先生手作りのカードの中にシールを全部たまったら
500円の図書券がもらえる。

前にも数回もらっていたけれど、使わずに大事にしていた。
1回分はわたしの誕生日に
「これで大野くん買ってね♪」といって
プレゼントとしてもらって変身した『H』ぐらいかな。

大事に大事に取っておいた一つを小学一年生で使いたいといったので
本屋へ行ったけど12月号が出てなかったから
「じゃあさ、怪物くんが載る12月号にしたら~」と言って
おあずけさせて・・・
彼女は楽しみに待っている☆

自分ががんばってゲットした図書券を
ドキドキしながら店頭に持っていきウキウキしている・・・
という子供の純粋な心とはうらはらにフロクを見ている間に
ちょっと貸して~と言って読ませてもらってたら・・・
おっ!とビックリ☆
全く期待していなかったから家路に着く運転中(信号待ちだけじゃ)
読めないっ。。。くらいに充実&新鮮だった~。

きっとココにこられる方は
一年生をお持ちの方は少ないと思うので
購入される方が少ないと思うので内容をお知らせしますね。


::::::::::::::


~クラスの人気者になるきっかけ~

小学生のときはこうみえてけっこうやんちゃだった。
だめといわれるとどうしてもやりたくなっちゃう。
友達が投げた黒板けしが額に当たって頭が血だらけになった。
目立つことはあまり好きでなかったので地味な担当をやってたから
今嵐としてステージに立ってるのが不思議。
でも、おもしろいことを言って笑わせるのはちょっと好きだったかも。
3年のときに号令をかけるときにおならをして大爆笑
それから人気者になってしまった。


~母ちゃん・・親と言うより親友~

両親から小中学生の時両親から
勉強や宿題をしなさいと言われた記憶がない。
とにかくやりたいことをやりなさい。
人に迷惑をかけるな。
これは今でも守れてるのかな。


勉強は大嫌い。
先生にテストの裏に「やれば出来る子!」って書かれてた。
好きな科目は図工で運動会で自分の描いた漫画が
応援旗に使われてビックリした。
算数が苦手で塾通いとなったけど1対1が嫌で帰ってきていて
途中でやめたけど親は何もいわなかった。

小学校の時に仮病を使って休んだけどすぐにばれた。
けれど休ませてくれた。
そして「外で遊ばせるのはやめなさい、ばれるからね」
なんていわれて終わりだった。


ジャニーズに入ってから帰りが遅くなるけれども
いつも電気をつけて待っててくれた。
「疲れて帰ってきたのに家が真っ暗だったら嫌でしょ」のコトバが
嬉しかった。

今も親友と喋っている感じがする。
メールも僕が「暑いね」と送ると「そりゃ夏だからだよ」ってコントみたい。


今でも年2回バーベキューしてるけど幼い頃は
父ちゃんの同僚や部下が週末家に集まってきてた。
だから会社の人とのバーベキューはいつものこと。
母ちゃんはいつも楽しそうに料理の準備をしていて
たまに手伝っていた。


~一番人気があったのはホンマンちゃん~

これは他の雑誌に書いてあるのをもっとこどもへ話すように書かれてました。



~志村けんさんのバカ殿があこがれです~

震災後、怪物くんになって登場したのは
子供達は見るだけで一瞬でも辛いことを忘れることができるんじゃないか
とメンバーと考えたから。
怪物くんのメッセージなら素直に耳に入るかなと思い
安心させたかったっていうのが大きかった。
目をキラキラさせながら聞いてくれる姿を見て
ひとつのキャラクターでこんな力を持つんだなと感じた。


この思いの原点は小学生のときに見てた志村さんのバカ殿。
同じ感覚で怪物くんを見ているのかなと思っている。
変顔やいろんな動きが出来るのも
志村さんのコントを真似していたからだと思う。
子供のときの熱心な体験は大人になって結構役立つと実感している。

あとは・・

怪物くんの好きなところはピュアなところかな・・・。
普通に考えたら自分勝手でわがままで嫌われるタイプ
なのにコトバに嘘はなく純粋。

映画を見てね。
公開の11月26日は僕の誕生日なんです。偶然と思えない。
家族で楽しんで感動できる映画になったので
みんなで楽しんでほしい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

全部そのままの方がお伝えしたいけど
そういうわけもいかないので掻い摘んでます。
だからこんな感じです・・・と思ってください。


なんとなくなんだけどすごく新鮮でした。
最近の雑誌の嵐でおなかいっぱいでもう入らない~。
みたいな感じの私でした。
だけど、これ

なんとなく大野さんが子供に話しかけてるような感じがして
自分のことを同じこどものころをいっぱい話してくれてるし
すっごく新鮮でやさしくて
ス~~~~~~~~~~ッと入ってきました。

あっ、もしかしたら新鮮と感じたのはライターさんじゃなく
大野さんが話しかけてる感じがしたからだったかも♪

小1の子供にはこの内容は難しいだろうから
子供とそのお母さんに向けての内容だと思います。
(そうわたしみたいな・・・)

他の学年は見てません。
さすがに輪ゴムを外して立ち読みする勇気はなかった。
だけどネット上で見たものはページ数もちがったようなので
内容が違うようです。


3ページにわたっての大野さん・・・
わたし的には内容もビジュアルも好きです。。。

自分がやさしいキモチになったような気がしてます。

:::::::::::::

もしかしたらその前に大人が買ってしまって
いつものように店頭にないってことになってしまったりして(笑)


最近娘が怪物くんのストラップをかぎに着けているのを見て
いろんな子が「怪物くんだ~」とか言ってくるよとか
怪物くんの歌を歌ってるよとか・・
話題にあがっているのが頻繁になってきていて

ドラマのときはこの子たち幼稚園児で私がどんなに宣伝しても
幼稚園児は寝る時間だし、見た目的に親がはいれないのかなと
だからあまり見ていないなとなんとなく感じていたので
その子供たちが成長したのか怪物くんという作品が認められたのか
浸透してるぞ~~~と感じてます。






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