プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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一度は断った。
でも、気になってHPはずっと見ていた。

今日あたり市内で配られる無料雑誌が届く頃。

子供たちとその雑誌に載っている里親募集を見てそれで決めようと話していた。

今日、お昼にHPを見たら避妊手術をうけたとのコメントが。。。

この猫ちゃんじゃなくても、今から飼うとなれば秋生まれの子猫を引き取ることになるから
どの猫ちゃんにしても春ぐらいには手術・・・・もしくは春生まれだったら6・7月ごろになるのかなあ。と思ってた。

うちの準備はOK.
しかし待ちわびていた雑誌には猫ちゃん2匹しかついていなく、あの猫ちゃんに上回らなかった。
そして、避妊手術済んだとのコメント。。。
どっちにせよ、手術は絶対するつもりだった。
ただ、病院となるとどこ?
また、時期はいつ???(発情して鳴いてもらっても・・・)
手術に関しての不安が消えた。
かかった費用はどうせするつもりだったから渡してもかまわないと思っている。

あとは・・・
お互いの条件と猫ちゃんの適応とうちの家族の適応。。。。

そう思ってダメもとで思い切って連絡してみた。

ついに現実化するのやら。。。。。
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ねこちゃんのベット
どんなねこちゃんが我が家に来るのかな。。。

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ついにゲージを買って来ました。
これですっかり猫を飼うことが本格化してきています。

実は3段か2段かすごく迷っていました。
狭いマンションなので180cmもあるゲージだと圧迫してしまうということで

2段に決定!

組み立てるときに缶ビールを1本のんでからはじめたら

後でしたらなんてことない押さえのパーツがどうしてもできない。。。

もう・・・あきらめて

何でもすんだあとにゆっくりしたらあ~ら。簡単だった。

でも

すごーく場所をとってしまった。



その後、3歳の娘がせっせとぬいぐるみを運んでいました☆

「よかった。。。娘自身がはいらなくて。。。」

スリッパ生活

家の中のものがたくさんなくなった・・・・はず。

いや。なくなった。

年末からワンボックスカーにたっぷり(ソファー含む)の粗大ごみ。

その後の年末年始にかけての10袋といわないぐらいの量のごみ。

我が家はそんなにもひどいごみ屋敷というわけでもなかったけど・・・・

引っ越して7年間の不用品。。。使うかもしれないと思って結局使わずにいたもの。

結果的にたくさんの量をごみとしてだしたということは・・・

あったらしい。

すっかりスマートになった(見た目はわからないけど)部屋。

子供も大きくなったことだし、

スリッパ生活とは無縁だった床生活家族も100円均一で買ってきた(100円には見えない)
スリッパを履いて高い位置での生活をするようになった。

なんだか

ちょっとだけリッチになった気分。

冷蔵庫の上

今まで開かずの間というか・・・
物を置いて拭くということをしてなかった。

冷蔵庫の上をお掃除するという考えがなく、隙間がもったいないということで
上に棚を買おうかとか
目隠しカーテンをしてしまおうかと・・・
そういう考えしかなかった。

とにかく狭い部屋をいかに活用するか。
そういうことばかり考えて片付けるというキモチはさらさらなかった。

しかし、気が通らない。ということで
物を置くな!
と言われた。

。。。。そういうことで。。。。

今回、7年目にして冷蔵庫のうえをきれ~に拭く!
油汚れの上に埃がたまってとてもとても。。。って感じだったけど

おもしろいようにとれてきれいになっていく!

すっかり掃除のとりこになってきている今日この頃。

ねこちゃんが来てもココに乗れるようになった。

心もスッキリ☆
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ちょっと前までテレビの横にパソコンを置いていた。
うちのパソコンは無線ではないのでココしかつなぐ場所がなかったから・・・。
それと面倒くさかったのでケーブルを買うことまでするのにおも~い腰が動かなかった。

でも

今回、きれいに=物をなくす

ということで、10MのLANケーブルをかってきました♪

それでテレビ周りがスッキリ☆

7年もの歳月がかかりついにねこを飼うというキモチでここまで来ました!

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見えないものが見える知り合いがいるのだが・・・・
その人いわく
部屋をきれいにした後、植物を(120CMほどの)窓辺に置くきなさいといわれた。

うちはまだチビがいるのでぶつかったりするのがこわいのでテレビの横に置くことに・・・。

昼にいい光を取り込み、夜カーテンをした後、その植物がその光を発してくれるとか・・・。

なるほど!

そう思うと、今までただ置いていたような観葉植物とはちょっと意味が一味違う気持ちで
見れる。

不思議なもんだ。。。

しあわせになってね・・・f0106028_10485458.jpg
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旦那のキモチが猫ちゃんを気持ちよく迎え入れようという心構えがまだ足りないということに
とても悩む。

ねこちゃんは思っていた以上にかわいいと思っていたので
あきらめようか・・・強硬手段をとってとりあえずホームスティしてみてから決めるか・・・
でもうちまでわざわざ来てもらうのにもものすごく気の毒な気持ちにもなる。

ということで
子供たちもあきらめることを伝えるとすごくがっかりしている。
特に、あまり意見を言わないお兄ちゃんがボソッと「飼えないの?」という。
普段言わないのでものすごく心が痛くなる。

かといって旦那も責めるわけにもいかない。

翌日、普通の人が見れないものが見れる友だちに聞いてみる。
「とても気に入った猫ちゃんがいるけど、強硬手段をとったがいいのか」と。

すると
とにかく私達家族がペットを受け入れる態勢がまだたりない。
もっと心に余裕が持てる時期になり、旦那が子供たちのために猫を受け入れるという気持ちになってからでないと・・・。

とにかく私自身がおうちを愛しなさい。といわれた。
そしたら、自分のことを犠牲にして家族のことに時間を費やすことができるようになる。
当たり前のことができていないのにこれ以上ペットを受け入れそれが元で家族がばらばらになるよ。と。

確かにわたしは人に厳しく自分に甘い人間だ。
子供たちにはあれせろ。これせろ。というものの
自分はどうかといえば、することは後回しで、すきなことを優先してしまう。

旦那が・・・というより、どうも私がまずそう変わらないといけないようなことを言われた。



旦那はいいよ。と言ってくれている。

だから翌日
「やっぱりやっぱりあきらめきれないよ。この縁はなんかの縁かも」と話すと友だちは

「修行と思って自分を鍛えなさい」って。

それからわたしは自分の好きなことを優先させず、まずすべきことをする。
そして時間が余ったら好きなことをする・・・そう言い聞かせている。

そして

いつか近い日に猫を受け入れられる態勢(我が家は他人から見たらそんなに散らかっている
家ではないが、やっぱり捨てれるべきものがたくさんある。だからまずは物を捨てることから)
はじめている。

家がかわいいと思うようになった私は、そうするうちに我が家でするべきことがたくさんあると。友だちが言っていた意味がわかってくる。

もしかしたら猫ちゃんが誰かの手に渡ってしまわないうちに
我が家の態勢が整うかもしれない。

でも猫ちゃんのことを考えると成長は止まらないからそうも言ってられない。
だから今回の件はあきらめることにした。







里親

里親探しについて私は良くわかってなかった。

わたしがインターネット上でこの猫ちゃんを偶然に見つけた。
もらいに行けばすぐに持って帰れるぐらい安易な考えだった。

躊躇していた旦那も、そんな旦那にちょっぴり不安をもっている私も
今日つれて帰ればあきらめもつくし、そしたらかわいいと思うだろうし、それから
やっていけばいいぐらいの考えだった。

この保護者さんは、すごくしっかりした方だった。
猫ちゃんが渡った先で幸せになれることをキチンと考えられた人だった。
お互いの身分証明書を見せ合い、隣の県までわざわざもってきてくれると言われた。

里親詐欺で検索したことがあったから、それもそうだよね。お互い見ず知らずだもん。
そういう人がいるんだなあ。すばらしい。
と、思ってしまった。



隣の県まで用事のついでに見せてもらうことになった。
飼うこと前提で家族の気持ちも決まっていたのだが・・・

旦那が自分のいるときにはゲージに入れて欲しいという。
えっ。寝るときだけじゃなかったの???
じゃあ、猫ちゃんも今現在住んでいる人間たちも幸せに共存できないじゃない。。。
とにかく約束もしているし、旦那も実際見ればかわいいというかもしれないと・・・。

すごくかわいかった。
びっくりしているせいもあり、ひとなつっこくなかったので性格はよくわからない。
でも
わたしはそこがなんとなく好きだった。

旦那の気持ちがわからないので話も進めていいのかわからないので
とりあえず帰ることになる。

連絡がついた!

里親募集で連絡を取っていた方から連絡がある。

やりとりをして猫ちゃんが我が家に来るということがホントにホントに現実化してきた。

これまで図書館の猫の本(飼育について)はほとんどよんだかもしれない。
でも、頭の中に入っていることと実際に飼育するのはちがうかもしれない。
けど、心得だけは

しかもこの猫ちゃんの保護してもらっているお宅はわたしが昔住んでいたところにすごく近い。
お名前も一文字一緒。
年齢も同級生・・・。

偶然なのか、なんとなくご縁を感じてしまう。

近いうち猫ちゃんに会い、我が家の家族の一員として生活できたらいいな

にゃんこのなまえ

娘たちはにゃんこの名前を考えている様子。

まり~ちゃん

息子は息子でローズと言う。・・・野球の選手!

三人で喧嘩が始まったので、

「わかったわかった。ローズマリーと言う花があるからまり~でいいじゃん。」

と、訳のわからない言い訳でその場をしのぐ。

希望は女の子の子猫ちゃん





とりあえず、行動しなきゃ。f0106028_23294363[1]

ということで里親募集に連絡してみることにした。

県外なのでどうなることか・・・・。
連絡待ちなのです。

そう。なぜ犬でなく猫なの???

犬は散歩が必要。
うちの息子は野球少年。今はケガで休養中だが
ほとんど家にいない。

3番目の娘はお残りつきの幼稚園生活。
しかも小さすぎて犬の散歩は危なすぎる。

ということは

2番目の娘がお世話係となる。

案外散歩は大変なこと。

わたしは小さいときに毎日散歩していたのでわかる。

しかも、周りには散歩中のわんこがたくさんいるし、車だって多い。

だから2番目の娘にだけたのむのは酷。
しかし
わたしも仕事や育児に追われている上にその仕事を増やせば
動物を飼うことが苦になるかもしれない。

他の動物との接触での病気や怪我。事故の危険性。などなど考えると完全室内で飼育したいと思っているので

猫ちゃんに決定した。


実際に犬を連れてくることになる。


わたしは「おためしということで1泊させてください」と言ってわんこを借りてきた。

やっぱり動物と家の中で共存したことが無いので我慢ができるかどうか・・・
自信がなかったのでゲージも貸してもらった。

犬も人間も緊張気味。
わんこはわたししか見覚えがなく、わたしから離れない。

散歩に連れて行くと子供たちの気持ちが完全に変わった。

それを機にすっかりかわいいと思い始めたよう・・・。


今回のおためしお泊りは終了。

でも、今回のことでひとつ成果が・・・・。

上二人に「犬、ほしいと思った?」と聞いたら、

「うん。かわいい。わんちゃんかって欲しい」という答えが返ってきた。

我が家の子供たちは動物に心底触れ合うことを今だかつてやったことがない。
子猫や散歩中の犬を見ても「かわいい~」と言って近寄らず、どちらかというと怖がって近くから見ている・・・。

そんな子供たちももう一番上は10歳 。:*.☆。:*.☆。 動物をかわいがること=命の教育???

こんなに動物に興味津々でないうちの子達はこのまま大きくなっていいのだろうか???
これではいけない!強行突破だ!家にかわいい動物を連れてきて実際一緒に生活して慣らすしかない・・・。

実際、わたしもそうだった。
小さい頃から犬とか猫とかいたわけじゃないので
飼おう!という気持ちに自信がなかった・・・けれど・・・

共働きの両親をもつわたしは、小学3年のとき同居していたじいちゃんばあちゃんが立て続けに亡くなったので、突然鍵っ子になってしまった。
 
家のお座敷に祭壇やお骨のあるあいだはとてもじゃないけど家に帰れなかった。
仏壇になっても・・・。ばあちゃんのこの場所で心筋梗塞で亡くなった・・・亡骸がココに寝ていたと思うとやっぱり誰もいない家に帰れなかった。

そんな時、わたしがかわいそうとおもったのか、両親が犬(外犬)を飼ってくれた。
それからわたしは犬と自然に一緒に成長していったと思う。
嬉しいこと、悲しいこと、おうちの人に言えないこととかたくさん聞いてくれていたと思う。
今思えば、常に心の癒しになってくれていたと思う
そういうことを思い起こしていた。


そんな話を職場でしていたら、社長のダックスをあげるけど、お試し期間ということでとりあえず貸してくれるということになった。

でも、難点が・・・。

それは、

子供たちが関心がなくいらないということ。
わたしも家の中では動物と共存したことが無いこと。だから共存出来るかというと・・・自信がないこと。
だんなは外でさえ動物を飼ったことが無いということ。わたしの熱意にやっと折れた。

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