プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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音楽番組で“口パク”排除の動き...
ネット上でそんな話題を目にした。

フジテレビのきくちPが求められる音楽番組のかたちについて言及。
自身がチーフプロデューサーとして担当している
「MUSIC FAIR」「僕らの音楽」「堂本兄弟」の3番組について
会議・全会一致で『口パク』を受け入れないことを決めました」と明かした。

::::::::::::::::::::::

きっとこれから音楽番組の形は各方面変わっていくんじゃないのだろうか。
でも、それが本来の姿。。。
わたし・・・それでいいんじゃないだろうかって思います。
今は混在してよくわからない状況。
近い将来「歌う」と「魅せる」が確立し
またはうまく共存できることになるのかも。
それに合わせ嵐も焦点をかえてくるだろう、そして出してない力がある
封印を解く・・・という希望を込めて。。。
だから私はこの方針には賛成の一票投じます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


口パクという言葉が嫌なキモチになるという感覚を
嵐のファンになって初めて感じました。
ファンになる前はジャニーズの子たちが
あんなに踊って息切れするだろうに
涼しい笑顔満載な顔をして歌えるわけがない。
ずっとそう思ってたから・・・
だから無条件に技術の成果だの口パクだと決めつけて
アイドルの歌は音楽とは別モノと勝手に思ってた。
だけど、嵐を通して彼らの世界に足を踏み入れることになり
ジャニーズ事務所の世界の厳しさ、仕事に対する意識の高さを知り
彼らへ偏見の目を持っていたことに申し訳なかったと気づき
100%そうではないもの、クオリティの高い音楽だと知った。
だから、嵐ファンでない友人から
嵐って口パクでしょ。という言葉を実際に聞かれたり
ネット上でも話題になっているのを見ると
そうだとは限らないんだけどなあ~と口惜しい気持ちになっていた。

わたしが嵐を知ったのは10周年の頃。
それから嵐を取り巻く環境が大きく変化していったのは
その頃からのファンのわたしでもわかります。
その頃はいや違う、踊って歌ってるんだよと力説してた時もあった。
でも昨今は...
「魅せる」に重点を置いていない楽曲も...
もしかしたらブランドを傷つけたくないという畏れなのか?という疑念があり
嵐の口パクに対し自信を持ってそうじゃないと言えない自分がここにいます。



それに最近は競争せざるを得ないモノ(CD売上)
泡のように膨れていくモノ(嵐バブル)に合わせて
高度なハモリや技術(加工)を追求しすぎている・・・
それに加え、恐ろしく増え続けた5人それぞれのファンの
対処として5人均等での歌割・・・
昔の曲を知るたびに過去の曲を聴くたびに
その頃から、原点(複雑な加工がない歌)に視点を置いただけでも
クオリティの高いものが作れる素晴らしいグループ...
だけどもうそれは戻ることのできない過去のものなのかなあ~と
そんな彼らの次々に出る新しい楽曲に出会うたびに
それはそれで素晴らしい作品ではあるけれど
なんとなく彼らの本来の姿ではなく、何かを置き忘れたような
時代の流れに逆らわずに突き進んでいってるように感じで
もう戻れないのかな~聴けないのかなあ~と寂しく思っていた。

なんとなく社会に合わせ、音楽としての本質の追求よりも
魅せる・・・という視点を重きにされていったのか・・
それはそれで洗礼されたダンスパフォーマンスが見ることができ
特にダンスが得意な大野さんのファンの私だから
今の状況やアイドルとしての立ち位置に大大満足ではあったが
確かに音楽一本で生きていく人やそのファンの人からしたら
フェアではないだろうとも感じていた。
今回の新曲の売り方にしても(両面A面)
J事務所所属GのCD発売日などを考慮しても
事務所の力が大きく関わっているのも目に見えてわかる。
楽曲にしてもスタッフにしても売り方にしても
バックに大きな力がない歌手の方に比べたら全く恵まれた環境だろうし
正直、膨大に膨れていく某女性グループばかりを批判できない。

だから、わたしが好きになった音楽グループが
所詮アイドルなんだと...彼らは商品なんだと...
仕方のないことだと言い聞かせるトキもあった。


音楽本来の姿だけで成立するのではなく
今の...形を変えた音楽の姿で成立してしまっている音楽番組
それが儚く崩れ去ってしまうものだと思い知らされたのが
FNA歌謡祭の「迷宮ラブソング」の偶然の事故ではないだろうか。
外野の反響の大きさに歌手としての本来の姿を見直される
分岐点のたくさんある中の一つの要因になったのかもしれない。

かといって、私の耳が正しければ彼らの歌声が
エコーのないマイクと被せるハズの曲が出ない
(結果オーケストラの音量に負けた)
ということだけで決して彼らは下手でなかった。
イヤホンで聞くと複雑なユニゾンが成立していた。
ただ重点がただ聴かせるだけに作られたモノの一点として
作られていないだろう楽曲だったから(ハモリが複雑で高度なため)
単純に歌い手としてだけで処理できないもろいものだったということ。
機械に頼る=甘えがあった...そんな風にわたしは捉えた。


この決断に驚いたがようやく時代は変わるようだ。
この決断でAKB商戦のような音楽社会が終わるのかもしれない。
もちろんこのままでは嵐もどうなるかわからない。
ホンモノ・・・それが、これからは残っていくのではないか。
嵐が知名度を今の状態に引っ張り上げたこの数年は財産となり
これから先の彼らへ大きな強みにもなっていくはず。
だけど、嵐がこれからも維持、そして進化していき続け
新しい音楽の時代の波に乗り引っ張り続けようとするのであれば
生演奏生で歌えることも可能なグループとしたパート割が存在し
そういう楽曲が作り出されなければいけないのではないだろうか。
そういう意味で仲良しこよし均等割付という甘い考えも
変わらずを得ないトキがきたのではないだろうか。
何が必要かということを見直すきっかけが来たのかもしれない。
もしそういう方向へ進めば、もう戻れないのだろうと諦めていた
わたしが欲っしていた置き忘れたものが戻ってくるかもしれない。


彼らの音楽はホンモノに太刀打ちできる力は「ある」と思っている。
音楽番組のかたちの改革は今後の嵐の楽曲制作に
いろんな雑音を打ち消すきっかけになってくれたらいいと思っている。


::::::::::::::::::::::::::

今回のVS嵐でのMMDAまでの流れを見て
また放送後の自分の考えをを含めファンの様子を見ていた。
そのおかげでか彼らの立ち位置について私なりに考えさせられた。
同じ内容でのテレビの露出に見る側も作る側も
飽和状態になってきてないか・・・
今回...10周年の時のことを思い出した。
ネタがなくて誰かをサゲるぐらいならそもそもやめたらいいのに・・・
あの時、オチの大野さんに対しての嫌なコトバを
画面上で目にするたびにそう感じてた。
わかってる。メンバーが彼ならできると思ってふっているのを。
だけど言われた方がマイナスだという反対側には
必ず言った方もリスクが発生しているはず。悪循環のような気さえする。
それにMMDAに大野さんではなく他の誰かでも同じことだったと思う。


わたしの嵐の存在はあくまでも癒しの空間。
人をサゲたりそれにより不快な意見が飛び交うものになることではない。
大勢いる芸能人がいるというのに
そこまで彼らが背負う必要があるのだろうか。
2つの番組で癒されるだけではいけないのだろうか。

最近のいろんなところで目にするファンの切な想いや争い・・・
CD・DVDの感想、VS、嵐ちゃん、しやがれなど番組での感想
ドラマやライブの感想・・・
いろんなものを含めて前とは違う何かを感じる。
というかだんだん想いが強くなってきているような気がする。

だから、ひみつの嵐ちゃん終了(1つだけでも減る)は
ある意味正解だったのではないのかなと思ってる。


嵐の個人活動が得意分野を生かし羽ばたいて行き
仲良し5人のゆかいな仲間たちから飛び出そうとしている。
4月からはMCでは櫻井さんが突破口を開き、二宮さんも進んでいく。
音楽方面も変わっていこうとしている状況の中
その他の方面も得意分野の人が臆することなく
動き出さないといけないような時期が来ているのかもしれない。

最近の傾向としては仲のいい嵐が好きで癒される~
ということが自然にそう思うのではなく
そう思わなくてはいけないように努力している...
そのようになっている気がする。

彼らの水面下では話が進んでいるのかもしれないが
変化の時が来たのかもしれないのかなあとぼんやり思ってる。

ファンとしては彼らが変化に対応できる環境を
目先のことだけに囚われず
妨げないようにしないといけないと気づき
柔和に対応できるようにしておくことじゃないだろうか。


:::::::::::::::::::::::::::::

変わっていくことを何故 
僕らは恐るのかな
変わらないものを笑うくせに
できるだけ僕のままで いたいと思える日々を
未来の僕はどんなふうに
振り返るんだろう

変わらなくちゃいけないのに
おんなじ過ちばかり
同じような恋に落ち 傷つく
できるだけ僕のままで いたいと思う気持ちは
甘えか 自分らしさなのか
わからないけれど

~ できるだけ より~
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ぼちぼちと・・・

ありがとうございます。本当に勇気・元気がもらえました。
智ファンの輪は、嵐ファンの輪は・・・
優しくて温かくてなんて素晴らしいんだろうと感じました。

本当はもう少し時間を置いてから始めようかと思っていたんですが
なんとなく時間を置けばおくほどプレッシャーみたいな感覚になってきたので
これは遠のいてしまいそうだぞと思い始めたので旅から帰ることにしました。



。。。ただいま。。。。

ほんとうに心配してくれた人には申し訳ないです。
実はジブンゴトでかなり落ち込んでたんです。
けっこう長かったのかもしれない。
コンサートも友達が当たったよっていう嬉しい連絡が入ったとき(秋ごろかな)
「嬉しいけど今は・・・わ~きゃ~って言えないかも。
 ごめん。せっかく当ててもらったのに」なんて言ってました。
(というか忘れてたけどそう言ってたよって言われました)

その後怪物くん祭りや紅白などなど怒涛のように押し寄せてくる
アラシゴト、サトシゴトでわからなくなっていました。というよりすりかえられてた。


自分の中で解決の糸口が見え始めると友達に助けを求めることができ
そこからは早いんですけど・・・それまでは悩みを温存してしまうのかな。
今回出口の見えないものだったし真っ暗じゃなく灰色だったから
小さい小種のままなんとなく長く封印してたんです。
でもその種がいつのまにか成長してたんですね。
大野さんの存在で相殺していたのにそれが私の中で出来なくなったとたん
どんどんどんどん良くない方として巨大なものになってしまっていました。
だから何に対してもネガティブになってしまってました。

でもずっと私自身その原因になるものが一体「何なんだ?」
というのがわからなかった。気づかないようにしていた。
けれど、コメントを読ませてもらっていくうちに
「何だったんだ」ということにようやく気づけました。

ずっと心の中のある部屋に閉じ込めて鍵をかけて
気づかないようにしていたのに
温かい言葉が鍵を開けてしまったんですね。正体に気づけました。

そして扉を開けたものがたまたま温かい言葉だったから開けたのと同時に
優しく包み込んでくれたから、そのまま特効薬となりました。

だから、きっかけを作ってくれた
棘のあるコトバを残して言ってくれた方にも感謝してるんです。



人は支えあって生きているんだなあ・・・とまた実感しました。

ネット上での顔の見えない人の集まり。
自分のブログはただ通り過ぎる人たちだろうと思っていました。
そうじゃないんですね。
今回いただいたコメントをプリントアウトし
過去にいただいていたコメントを読みながら温かい気持ちになりながらも

一体わたしは何を書いてたんだろうと読み返してみる機会にもなりました。
〈結果、読み返してもよくわからなかったけれど・・・)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


車の中で嵐の曲を流してるのも落ち込んでいるときは
右から左へ通り過ぎるだけだった。
だけど、気づけた後にに受け入れれるようになった時に
突如耳に入ってきたのが感謝カンゲキ雨嵐・・・


まるでひとりぼっちだと嘆くそばで 
がれきに咲いた花がゆらゆら見てる

誰かが誰かを支えて生きているんだ 
単純な真実が傷をいやしてく・・・・



歌詞・・感謝カンゲキ雨嵐の歌詞全部が見れます

・・・・・・・・・・・・・・・・・



本当にありがとうございました。

わたしなんかのコトバでよかったらまた遊びに来てくださいね。
これからもぼちぼちとやっていきます。





ぷつん・・・

・・・まほうのことば・・・


ブログタイトルは子育てをしているときに
幼稚園の園長先生の講話を聞いて感銘を受け
名づけました。

雪の結晶に
何度も温かいコトバを投げかけるのと
何度も冷たいコトバを投げかけるのとでは
まったく違う形になる。

子育てをするにあたり
毎日話しかけるコトバはいかに大切なことなのか
教えてもらいました。
そしてそれは今でも・・・
家族にも他人にもこうやって顔の見えないWEBの世界でも
共通するものだと思っています。


大野さんのファンになって
わたしの生活を彼の存在が大きく占めていったから
2006年から始めた子育てブログが
いつしかサトシゴトブログとなっていきました。

自分だけの非公開でいいような自己満足ブログを
どうせなら共有する人がいるんだったら
大野さんや嵐さんにプラスになることに繋がるならば
それはそれでいいのかなあとも思い公開し続け
今の状態になっていました。

そしてエントリーするものにはオブラートをかけていて
いつかはホンネとタテマエにも悩んだこともありました。
でもプラスの魔法がはいったコトバだったら
縁あって訪れた人は気持ちよく帰れるだろうなと思って
気を配ってました。


でも、多分自分が変わったのかな・・・。

昨日くだらないブログ・・・とコメをいただきました。

確かにそうだよね・・・
たかが一ファンです。彼らの気持ちなんかな~~~~んにもわからない。
っていうか、わかるはずがない。
わたしは人の心を読んだりすることのできない普通の人間なんですから。

逆にわかる人間だったらこんなに恋焦がれることもなかったでしょう。
恋することは自分勝手に想像をふくらますことができるから・・・。
夢見る乙女みたいに書いていただけのことだったのかもしれません。
大野さんへの想いは今後もきっとかわらないだろう・・・
そういう確信ができる自信はあるんだけれど

なんとなく、反論する情熱もなにもわかなかった。



・・・ぷ・つ・ん・・・



なんとなく、お休みします。
今までありがとうございました。。。







Mステ

なんだか安心して見れました。
やっぱりこういう音楽番組っていうのは何も考えないで見たいもの。
そして終わった後にはよかった~☆が残って欲しいもの。

特に年末のスペシャルは
日常では名のごとく(師走)せわしいけれど
夜はこうやって音楽の祭典を聞きながらゆったりとし
1年がもう終わろうとしているんだなあ~と
今年の歌や過去の歌と共に
振り返るような時間であってほしい・・・っていうのがホンネ☆


あたりまえのことだけど・・・今回の年末に
公共のお仕事だから、多くの目に映るものだから
全国へ発信する側の裏方の細心の注意が必要とされる仕事と
パフォーマンスする側の・・・
互いの完璧度の高さが要求される
祭典なんだなあ~と改めて感じさせられました。


今回わたしのお目当ての嵐の順番は終盤だったけれど
最初から見ていた私としてはいろんなアーティストさんたちの
危なっかしくない堅実なパフォーマンスを見ていると
今日は全てが大丈夫・・・だよ。って思えていました。
(ただイヤモニを見てしまう癖がついちゃった・笑)

::::::::::::::::::::::


いろんなアーティストさんの歌を聴きながら
口パクなのかそうでないのかはもうどうでもいい。
とにかく
安心して見たい。こういう安心しているものがいいな。

だって、あそこにいけないけれど
4時間という時間を
夢のままの時間で壊されることなく終わって欲しい・・・って。

無理せずに安全パイで。。。それでもいいから・・・って。


:::::::::::::::::::::


テレビの中のものはどこまでが本当なんでしょう。

現実に芸能人の人がテレビのままかって言ったらどうかしら。
もちろん嵐だってみんながあのままの人かっていうのもわからない。

彼らだって

自分達で作り上げたキャラも
その情報でわたしたちが勝手に想像して作り上げた人間像も
雰囲気もなんでもかんでも
もしかしたら虚像なのかもしれない。


でもね・・・
そのまま虚像のままで私の心の中に生きていて欲しい。
あの仲のいい雰囲気のまま、大野さんが好きなメンバーで
ずっといて欲しい。
(大野担だから・・ここは各担ごとそこを中心にそれぞれだと思います)

だってそれがわたしにとって楽しいものだから。


嵐だって
その他のアーティストさんだって
俳優さんだって
芸人さんだってそう想います。


いろんな事情やいろんな理解できない理論や
それぞれの担当担当での想いがあるかもしれない。

けれど
エンタの世界=夢を見る場所、見せる場所なのかなと思います。

だから極力その夢を壊さない方向で無理しないでほしい。


☆Mステ素敵でした☆


映画怪物くんの動向を見たいのと
FNS歌謡祭の時から
パソコンにはまっていました。
他の人がどういうキモチでいるのか?
同じファンの人。ファンでない人。アンチの人・・・
動画、2ちゃんねる、いろんなブロガーさん・・・などなど
散歩してました(笑)

いろんな温度差のあるコトバがあります。

その中でもものすごいキツイコトバを見ながら
こういうネット上という場所で発散することが
(ちょうど刃物の少年の事件の時期と重なり)
現実もしかして起きるかもしれないことが収まっているのかなとか
鋭い言葉の裏にはどういう家庭環境があるんだろうとか
社会的にもいろいろと考えてしまってました。

でもその中でなんとなく・・・
あれ???と思ったこと。


それは何故アンチさんが
嫌いなタレントのことをとってもよく知ってるのかってこと。
それもわたしが知らないようなことまでも。
わたしなら
グループ自体嫌いなら
見ないのに知ろうともしないのにスルーするのになあって
不思議でした。

好きの裏返し???

そう考えると
えっ???もしかして
アンチさんの中に嵐ファンの他の担当さんがアンチさん?
と不思議だけど思い始めました。
だと考えると、いつも見るところに目に付く人がいる。。。

そう考えたら確かに過去に自分にも軽くなんだけど
そうしなきゃいいのになあ・・・ぐらいなことは覚えがあるし
実際そういうブログにも複数たどり着いたこともありました。
ひどいところはブログ閉鎖されることになってた。

もちろん嵐全体やジャニーズが嫌いな
時間のいっぱいあるきっと社会に出られたら戦力になりそうな
頭のいいアンチさんはいると思う。

でもそれとは違うなにか・・・身内???みたいな。
なんとなく・・・なんだけど疑問が消えました。

まっ、それはわたしの漠然とした見解なんですけど。


::::::::::::::::::::::::::


多分、今の嵐さんはやっぱりすごい勢いがあると思う。
彼らの行動や言動の影響は大きい。
雑誌の売れ行き、視聴率、行った先、行動、言動・・・
なんやかんやいっても大きい。
テレビの画面で見る機会は多い。
FNSの反応だっていい例のひとつだと思います。


もし、その見解が成立したとしたら・・・

出てしまった杭は打たれる・・みたいな心理もあるかもしれない。

でも
その人気が、自分の担当の人が好きという盲目なキモチが
結果的にそういう人を作るとするのなら
同じファンなのに悲しいです。


それは、もしかしたら彼らにとって
背中合わせみたいな感じで
一番嬉しいんだけど一番悲しいことなのかも。

そして・・・そういうことが
いろんな制限を背負い込ませているのかもしれないのかな

そう感じるようになりました。

またファンのキモチが強ければ強いほど
彼らのハードルがどんどん上へ上へ上がっていってるように
思えて、なんだか複雑な想いにふけってました(笑)


でも、それも彼らが人気があるからこそ出てくることだろうし
そういうこと自体
アンチさんがいるということ自体
芸能人にとっては人気のある証みたいな幸せなことだということ
でもあり、なんだか複雑かな。。。。



だからなのかな~
最近、もう少し落ち着かないかなあと思ってます。


:::::::::::::::::::::


というちょっと考えてしまっている自分がいて
うまく整理がつかなくてなんとなく更新できないでいました♪


でも、今までそうだったように
大野さんが言うように

何も考えず
楽しんでひとつひとつ進んでいく・・・

ことかな(笑)


そう言ってた大野さんのコトバの記憶が
『大丈夫だよっ』パワーになって引き寄せてくれてます。


やっぱり、これからずっと

楽しく ...
 嵐ファン、智ファン
やっていこう!

って思い整理がつきました☆


/////////////////////////////////


もうひとついいたいこと☆


同じ嵐の仲間じゃん~
同じ日本人じゃん~

・・・・って

歌番組の内容がどんどん韓国のアイドルの枠が増えるのを見るたびに
あれ?これどこの国の番組だっけ?
いやいや。司会はよく見かける日本の人だけど(笑)
あっ、やっぱり日本の番組だァ~
という機会が増えているような気がしてます。はい。

韓国のアイドルが嫌いじゃないし
すごく頑張っているのも好きだし全然好意的なんだけど


いろんなアンチさんのコトバを見ていると
内側に向かっているように見えて

いやいや・・・
もっと大きなくくりで見てみませんか?
もっと日本人を応援してみませんか?
日本人に生まれてきた自分達を好きになってみましょうよ
・・・ってそう思います。


それが
やさしいキモチになれるし
そうすると
自分自身が一番楽に生きれるし
結果
幸せに感じられると・・・思うから。

歌でつなごう 被災地のみなさんへ 『嵐』

4月 7日(木)午後0:40~午後0:45@NHK総合
4月 8日(金)午後3:12~午後3:15@NHK総合
4月11日(月)午後3:10~午後3:15@NHK総合
4月12日(火)午後0:40~午後0:45@NHK総合

に放送されるとの情報が入ってきました。

NHKだからわりと放送を見られる確立は高いと思うし

だとしたら
被災地に元気を与えることが出来たらいいなあ~。

お昼ごはん食べた後や、片付けのひとやすみの時に
目に入ってくれて何か感じてもらえたらいいなあ~。

嵐ファンの方だってきっといらっしゃるはず。
ファンじゃなくても好感を少しでも持ってくれている人。

少しでも心が元気になってほしいです。

こどもさんもきっと喜んでくれたらいいな

感謝カンゲキ雨嵐

素敵だった~

がんばれ。がんばろう。でなくて


・・・Smile Again・・・

感謝カンゲキ雨嵐 歌詞

そのままだよね・・・

色々言わないけど、寄り添って、そういつも思っているよ・・・
そんな優しい嵐さんたちの感情が歌詞や歌っている姿で感じた。


いい曲。。。ずっと聴きたいと思った。
ジャニーズネットのメッセージのところに
       (嵐のトップページの左側)

嵐よりメッセージが発信されてます。

この言葉で元気になれる方がいらっしゃるかもしれません。

なのでお知らせします。

被災されている方が少しでも元気になれますように・・・。

ごめんなさい。写真が写っているからよろしくないと思って
わざと綺麗に取ってないです。 そしてわざと小さくしてます。
ジャニーズさんは肖像権が厳しいしアップすることは嵐さん達からしたら
嫌なことかもしれないから・・・。こんな感じだったよです。
大野さんファンなので大野さんとこだけです。。。

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1面
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7面(左) と 2面(右)寝そべって漫画を見ている嵐さんたち
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朝日新聞ニュース 
 ↑
ポチッとしたら詳細がわかります



3日の朝日新聞にて『僕らの肖像』ということで

8Pにわたる広告が入っているよ・・・と

ブロガーさんのトコに遊びに行ったらエントリーされていて

でもすでにもう日付が変わっていたから

コンビニに言っても無理だろうなと諦めてました。


しかし

マンションの管理人をしているお友達に話したところ(彼女も嵐ファン)

かの女の人脈でわたしのもゲットできました。

定年退職したおじいさんが(多分偉い人?)新聞社に取引があったのかな・・・

わざわざ取りに行ってくれました。。。感謝です☆

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一番上のが1面 →

2番目の右側が2面 →

2番目の左側の怪物くんみたいにニノが3面(JAL)→

同じく翔君が4面(日立) →

松潤が5面(日立)→

相葉ちゃん6面(とんがりコーン)→

大野君(2番目の左)→

1面みたいな感じで実物の顔写真(au)

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ホントは全部写してあげたかったんですが

写真の部分はだめだろうなと思うので貼り付けはごめんなさいです。

すこしだけ写っているCMの写真は小さいから。。。いいのかなっ(汗)


この新聞貰いに行ったらそこで友達はもしかしての人に声をかけ

それがまたことごとく朝日新聞とってて・・・

で、「ちょっと待っててね」

と言って小走りに家に帰り

「気づかず棄てようとしてたよ」って言って

持ってきてくれてました。


その様子になんとなく感動してました(笑)


::::::::::::::::::::::


auのギネスにしても60個CMを作って流す・・・

私の中ではそれ自体がすごいというわけでなく

それにはすごいお金がかかるというのに

スポンサーにそういうことを嵐にさせたいと

思わせる彼らがすごいなあ~


朝日新聞だってそう・・・


ドラマだってそう・・・


それをすることがすごいんじゃなくて

それをそうさせたいと思わせる嵐さん・・・


それがまた謙虚すぎて・・・(笑)


********************

さて


今日のバーテンダー・・・個人的に好きでした。

正直わたしが大ちゃんではない人のドラマを見るなんて

実は珍しいことで

自分でも驚いてます。(他担の人ごめんなさい。。。急がしいんです)


わたし的にせわしい時間でなく・・・時間もよかったのかも。

一緒にビールを飲みながら洗濯物を片付けながら見てましたが

いつのまにか手が止まってました。


なんとなく

相葉ちゃんのお店に行ってのんでたみたいな感覚だったな。


きっと相葉ちゃんだからすごくよかったのかなあ~。

なんだかあんなお店行きたいなって思いました。


明日の朝辛口でなく甘口の感想を話す私に

相葉ちゃんファンの娘は驚くだろうな・・・。

嵐ジェット

DSCF0874.jpg

お友達の娘さんが撮ってきてくれました。

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