プロフィール

aikoiさん

Author:aikoiさん
大野くん自身と
彼から広がっていく嵐メンたちの
癒しの空気が好き。

ほっとする。

毎日が忙しい私には
そういう癒される場所が
あるということ
見つけれてることに
感謝してます。

いつまでも続いていってほしい。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

アラシゴトにに疲れて
しばらく更新ストップさせたブログです。
嵐から距離を置いてました。
ジブンゴトも忙しいことも重なって
今も尚、離れたところから見ています。


☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'

ゴゴイチじゃないといけない
というわけでもなく

ただただ
大好きな大野さんを見てるだけでいい

そして彼を見ていると
私と同じように
彼のことを好きなんだろうな~と
そう勝手に感じられるような
嵐さんたちを見て
さらに癒され倍増しています。

日々の
忙しさ、煩わしさ、イライラetc~を
あったかい気持ちに変換し
なおかつ
心の栄養を分けてもらって

明日もかんばろ~と思っています。

だからこそ

私が受け取る嵐さんたちからは
どんなに歳をとっても
優しい空気がずっと流れていてほしい。


そんな風に思っています。

そんなブログとして運営しています。
それでもいいと思う方だけ
お入りください。

☆+.'+*:;;;:*'.+☆+.'+*:;;;:*:;;;:*'


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前回ののアルバムからもう嵐にはテンションが落ちてしまっている。
大野くんの声がすごく少なった感があったアルバム
あれから何度も聴いてもやっぱり残らなくて
もうあのアルバムはお蔵入りになって
また今後もそのやり方を継続するのならもういいかな。
と、諦めちゃった。
最近はおもしろくもないし、見逃しても別にいいかなって思ってるし
事務所も次に続くグループを作るのに嵐は稼ぎ頭というよりも
補助する要因として考えているのかなとも感じる。
まあそれはそれでいいけど、今あるものをそういう風にするのならば
どうだろうね。これからのジャニーズ事務所。
なかなかそんな簡単じゃないと思うけどね。
わたしは嵐から卒業したらジャニーズからも卒業と考えてるし
(まあ嵐に嵌ったことだってビックリだったから)

最近はもう洋楽に行こうかなあっても思ってる。
今度のライブDVD発売の情報も全くテンションが上がらずじまい。
まあね、今後大野智が頑張るというなら応援を続けるけど
別に5人の嵐をあんまり見なきゃって気もならないし
いい大人が発する嫌な言葉を聞いて嫌な気持ちになるぐらいなら
もういいかな~
今日の潤くんののろのろって言葉のチョイスはやっぱり人柄を疑うわ。
前回のDVDの初回の翔くんと潤くんの長々と話してた言葉
かなりトラウマになってて
今度のも怖いわ。
評判を見たり聞いたりでどうするかは考えよう。

だからね、もうブログ書く内容がなくなっちゃった。
本音書いても変に惑わすだけだしね
良いことだけしか書かないと迷惑になるかもしれないし
本音だけならマイナスなことばかりだから(笑)

そうするうちにブログのパスワードも忘れるくらいになっちゃって
まあそれでも大野智の知名度は大きくなったから
それでも大丈夫かなってね
そう思ってる。

さて、洋楽なんにしよ~かな

案外そういうヒト多いかもね。


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いやあ~愛されてるなあ~と
また感じました。
なにが?そうなにがなんですけどね。大野くんというよりも
大野くんを取り巻いた忍びの国のすべてが愛されてるなあと感じました。

ま、毎回なんですけどね。大野くんの作品しか知らないというのもあるけれども
ファンになってから後になってDVDやホームページとか見ていて
座長が愛されてるなあというのはもちろんなんだけど
キャストスタッフそしてファンがなんだか楽しそうに感じる・・・それで愛されてる感がでるのかな。

忍びの国はホント監督もキャストの人もスタッフさんもそしてファンに至っては初日を迎えてから応援上演まで。
Twitterもそうだけど、取材する人すべてが楽しそうだったしなんかいい相乗効果を生み出していて
それがずっと続いて・・・
それをメイキングや未公開、インタビューすべて見てたら改めてそう感じました。

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未公開シーンもったいないなあと思ったけどあれを切って正解だった。
観客は長すぎると退屈するだろうし、いろんな部分切ることは仕方なかっただろうな。
大野のくんの最初のシーンももったいないけど男くささが減るからしょうがないかな。
アイドルなんだけど中村監督はそれを求めてない、それが見えて俳優大野智を求めたんだなって感じた。
ほんと男くさい映画だったもんなあ~。泥、ほこり、あせ・・・あの時代にタイムスリップしてた。
でもねやっぱりファンとしてはあのシーンをちゃんと映像で残してくれたことに感謝です。
それに百地三太夫 とのタンカきるシーンからお国との別れのシーン
平兵衛や次郎兵衛との川のシーンとそのメイキングシーンの融合とか
監督や編集された方にホント感謝だわ。

未公開部分の
大膳とお国との対極そしてそれを助ける無門。そこで初めて知る彼の強さ。
あの部分も未公開で見れてよかった。
映画を確か5回見に行ったけどいまいち『?』と思ってたところもあって
でも原作をさらっと読んでたのもあったからなんとなくわかっていたけど
未公開総てをみてああ~なるほどと自分の中の『?』部分が感情含めてきちんと繋がった。

未公開部分と映画を見ながらの監督主演MCの解説付きの映画を見終わっての
本編を見るとほんと面白かった。
そして字幕で見ると(漢字とか)間違って聞いてたとことか修正できたしうん。実に新鮮でしたね。

ほんとわたしなんか頭が上がらないほど何度も行ったファンの方。
応援上演してくれてる映画館に感謝のお花をおくるファンの方。
大野くんにはそんな素敵なファンの方がいるんだなあと思うと本当にうれしかったですね。
そういうのがすべて作る側の方々のキモチに届いたんだろうなというぐらい
愛のある素晴らしい作品を手に取ることが出来て
本当に大野智のファンでよかったなあと感じました。

あの夏に見た時は不安と期待といろんな心情があって見てたし
冷静な目ではなかったので正直いいのかわるいのかよくわからなかったけど
9月ぐらいかな、普通の映画館での上演が終わったらうちの近くでは応援上演はなかったから
DVD出るのを待つのみだった。
それからは少し冷静に傍から見てたって感じで落ち着いてきつつじっと様子をうかがっていた。
もちろんその間にアルバムが出てコンサートもあり、12月が終わりなにもないことに落胆し
年明け早々占いでまた浮上し、そのあとは2/2をじっと我慢して待ってた。
本当に本当に晴らしい作品ですね。
ホント。
内容を知ってるのに、いつのまにか涙がでちゃった。
本当にいい作品でした。
そして映画よりもしかしたらBlu-rayやDVDの方を購入して見たほうが
分かりやすいし繋がっていくしうんとお得感満載なのかもしれないなあって感じました。
本編だけでなく4枚セットのモノは
大野智だけでなく知念君ファンも他のキャストさんのファンの方も歴史好きな人も
そう思えるような内容だったのではないかと思いました。
映画に行かなくても残念がることはないかも。


中村監督ありがとう。。。



12月からのホンキ

嵐ツボでの占いで
2017年12月はホンキの智が見れなかった(涙)・・・が
2017年12月からホンキの智~2018年への序章だった
ということになり・・・

そして
身近にいてくれるマネージャーさんたちの声に
大野智のソロが求めらているんだということを知り

嵐グループとしてはもう私の方向とは違うと諦めていたものが
もしかしたら可能性があるのではないかという希望に変わり
今キモチが少しずつ浮上してきている。

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正直な話、嵐というグループに対してかなりのテンションの下がり具合で
それだけを見たいがために買ってたライブDVDのソロがなくされたこと
アンタイトルアルバムに関しては
ユニット曲の割り振りにしても
曲の歌割にしても
大野エッセンスが激減してたのに関しても
ココだ!という場面に聴きなれないメンバーの声にただただ不快な想いを感じてしまい
音楽スタッフはどうかしたのか、反逆者のプロデューサーがいるのではと思うぐらい違和感を感じてたし
そもそもアルバムを未完成の状態で出すってことに「?」になり
わたしたちファンは実験材料か?と不審に思い
制御された景色を見ながら高いうちわに対しても嵐様様かよと疑問をもち
じゃあそういうことについていけないファンはついてこなくていいというスタンスの
一部の嵐メンバーなのか
総意という言葉をよくするから
5人のメンバー全員なのかはわからないけど
もうそういうなら着いていけないと思って
大野くんだけ応援すればいやという気持ちもなっていたし、
その大野くんの存在でさえも最近は私の心からくすんでいた。

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離れようかファンクラブ自体辞めてしまおうか
ときめきも何もかも失せてしまっていたんだけど
嵐ツボを見てたらまた前のような楽しい気持ちになってきた。
メンバーの楽しそうな会話でやっぱり嵐っていいなあって思えてきた。

嵐ツボを作り上げている時に見せられたVTRだって嵐さん達に響いてくれたらいいなと
切に感じた。
大野ソロに対してのマネージャーのキモチと5×10を最初に歌ったあの頃を
思い出してほしい。
ちょっと天狗になっていないかと後ろを振り返ってもらいたい。

きっと積極的にソロに取り組んでいた3人はきっと最初から反響もわかっていたと思う。
変化を追求するために作られただろうアンタイトルのスタイル・・・
頭のいい翔くんなら今は何を残すべきかそのうえでの進化を理解してくれていると思っている。
わたしはマリオネットなどのソロ部分を設けられているかもしれない素晴らしい大野ダンスがいくつかちりばめられていたけれども
あんな1分やそこらでは申し訳ないけど足りないし残念としか言えない。
ガンバって聞いているアルバムだってやっぱり心に入ってこない。
嵐の良さがなくなってしまったモノ・・・・

アンタイトルが未完だったのなら今度は完成させてちゃんとしたものを出してほしい。
シングル以外のあの曲たちを聴いていると不協和音に聴こえてならない。


だから2018年の大野くんの運勢を聞いたとき
希望が見えた。
なのでファンクラブを続けていこうかなと思いなおせそうだ。



制作開放席。メインステージの真横の上照明の横。

名の通りの場所でした。
真横だからメインが全く見えず。
オープニングに出てきてみんなきゃ~というけど
全然見えないから最初から高揚感も全くなし。
友達を誘っても断られてよかったなというような場所だった。

今回のライブはというより今回のライブも
鹿児島で見た席の上の方って感じでドームでテレビを見に行った感覚。
近づいてもどうせ向こうは見えないだろうし手を振ることもなく冷静に見てた。
しかも座っても大丈夫な席で度々座ってたから楽ちゃ楽な場所でした。
(座ってテレビ見てた感じ、だけど首と頭が痛い)

わたしは嵐と同じ空間ならいいという人より
メインが見れなきゃ意味がないと思う方だからそれが
じゃぽと鹿児島と今回ともう3回続いているから
もうライブは行かなくてもいいかなあ~って思うような思わないような。
ホンキで今悩んでる。

でも最初から当たった人でも(わたしより前の席)もっともっと引っ込んだとにも
たくさんの人がいたからわたしよりかわいそうだなと思ったかな。
嵐が近くに来るだけいいのかな。


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たぶん、遠くてもメインが見れる席だったらよかったライブだったんじゃないかな。

まあね、モニター画面だけしか見なかったけどだからこそ目移りしなくてよく見れた。
UBの演出もしっかり見た。定点だったからね。本物見るよりわかりやすかったはず。
特に一人で演出する大野くんはモニター画面独り占めだったから彼のソロでの演出の素晴らしさがよく見れた。
とにかく大野くんのつなぐの操り人形みたいなパフォーマンスは今まで見た中でも一番だったかも。
モノクロのソロの部分を長い時間魅せていただきましたって感覚だった。
それとSong for youの最初のソロでの歌は素晴らしかった。
まあそんな感じで大野くんのハブられ感は感じなかったし、彼の質の違いが引き出されてた。


すべて生ものは見ずにモニター画面を見ての感想だからわからないけど。
Song for youの大野くんのソロから始まりはモニターに映るのは1人だから
ちらちら動くこともなく彼だけを堪能できたし、短くても歌声のすばらしさが引き立ってた。
1・2・2と切り離して正解だった。
あの曲はやっぱり映像を見て完成するものだった。

だけどもう少し大野くんを聞かせて魅せてほしい気が残ったから
あ~ソロで嵐じゃない人たちとミュージカルとかやってくれたらいいのになあって切に思った。
大野ソロ→2人→2人→5人になるんだけど
5人登場となると一人一人抜くからなにやってるかわからなくなったけどね(笑)
最後は5人で横並びでタカラヅカみたいに片手を下から前へ動かしてたから
なんとなく自分の頭の中のタカラヅカを想像を転換してた。だから見るのに頭使った(笑)
Song for youもalbumで聴いてた感覚よりも好印象にはなった。

ライブの感想はそれだけかな。もうね、よかったとか悪かったとかわからない。
嵐さんが近くに行って幸せそうな人をみて羨ましいとも思わなくって
あ~よかったねえ~ぐらい冷静にやきもちも焼くこともないようなとこだったからね。
ただ大野くんのライブの中のパフォーマンスの存在はやはりリーダーだなと思った。
隣がスピーカーだったから、音割れもせずそのまま歌声は聴こえてた。
だからよく不安定な人もいるし、あれっ意外と外さないのねとおもったり
ちゃんと歌ってるんだなあ~とは思ってた。
とにかくCDで聴く大野智の歌声よりもキーが高かったし甘かった。
だから帰ってからスタッフからの口パクの暴露みたいな内容の文章を見て
ちゃんと歌ってたんだけどねえってその情報があることに不思議だった。

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自分の会員で取れたライブ席は運が悪い。当たる確率もよくない方。
良かったと思う席は他の人に連れて行ったものばかり。
ここ数年は当たる席はすべて残念な場所。
会員を辞めて入りなおす
自分が辞めて娘で入りなおす
娘を追加する
色々考えたけど結局当たっても見えない席ならもういらないかな。
しかも今回デジチケでゲートも入り口と実際の席とはイクオールではなかったみたいで
予想もつかないからよくない席だから誰かに譲ることもできない・・・のかな?
(そこはよくわからないけど)
きれいさっぱり嵐の会員事態やめようかなとも考えている。
でも友達はもったいないというし・・・。
更新したばっかりだから1年ぐらいはゆっくり考えれるけど
ライブに行って毎回残念な気持になるぐらいなら行かなくてもいいかなと感じてる。
嵐ばかりでなく他にも目を向けることもいいんじゃないかと考えている。

albumアンタイトルが出てから車の中では他の曲が流れ続けているし。
友達に借りた今回のパンフレットを読んでライブ前にキモチは落ち着いたけど
嵐の方向性がわたしと違うんだろうなと諦めてしまったキモチは浮上できない。
今回のライブ自分の落ち込んだキモチを賭けて制作開放席に応募したけど
思った通りだったからこれがもう潮時なのかなと感じた。


大野くんはずっと応援したい。
でも会員に入らなくてもできるからなあ~ってぼんやり思っている。
どうなるかはわからない。
次の8月末が更新時期。その時がどうなるかは今の私じゃわからない。





制作開放席

明日のライブ行けることになった。

数日前、制作開放席としてメールが来て
2名までだったのでいろんな友達に連絡してみるも
友達の友達に聞いても
みんな忘年会とか年末とかで忙しくて行けなくて
知らない人にあたるのも一緒に入らないといけないからそれも怖いし
もうある程度キリをつけてひとりで応募した。

さっき21時半ごろかな。メールが来たのは。
20時過ぎにクレジット入金済とはなってたんだけど
まだ当選ではなくてたぶん大丈夫だろうとは思ってたけど
やっとメールとマイページで確実になりました。

さっきまでかなりテンション下がったままだったんだけど
ゲートも正面よりだったのでたとえそれが天空の豆粒な場所でも
よかった。

たぶんそんな急な決定での2名だろうポジションがわたしひとりだから
今後一つ空いた1席に誰かに電話がかかってくるんじゃないのかな。

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今回のことで本気で嵐から卒業を考えていた。
智ファンのブログを読んでもライブレポを読んでも全然入ってこないし。
昨日までそう思ってて制作開放席も嬉しいというよりも
天の神様仏様が人の感想でなく自分の感想で決めなさいということなのかな
と思ってとりあえず応募した。

自分の目で見てきます。




昨晩引っ張り出して見た。
オンタイム以来かな、きちんと最初から最後まで見たのは。
ずっと忙しかったからね。

泣けました。。。

いい作品です。
いい家族です。
大野くんの演じる内容にしてはすっごく現実味があるし
だからこそ当たり前に過ごしているこの今の時間を
より大切に思わなきゃなあ~と思わせられる内容です。

こういうドラマを見ることができるってことは
あの時頑張って痩せて挑んでくれたからなんだよね
たぶんすっごい忙しいころだったと思うし・・・

それなのに私の方は飽和状態で他のも見ないといけなくて
ゆっくりじっくり見ることが出来なかった。
重い内容だったし、なかなか気持ちが進まなかった。。。

最近嵐さんから離れているので心安らかに
ドラマだけをそのまま見ることが出来て
久しぶりに泣いた。
久しぶりに泣いたドラマだったのですごくいいなあって感じた。
まさに「今!」でした。


大野くん誕生日でしたね。(過去形)
おめでとう。
多くのファンがおめでとう言ってるからわたしはいっかあ~って思ってました。
それでも大野くんの過ごす一年がいい一年でありますようにって願ってます。

ほんと、どうなんだろうね。
事務所の考えも嵐の考えももうわかんないし
大野くんの思ってることだって
ファンが想っていることがどうなのかって思うと
ホントわかんない。
ライブに行けないからアンタイトルalbumの今のわたしのブルーになった気持が
思い過ごしなのかホントなのかも自分の中でも検証できないし
何か転機になることが起こればいいけど(12月のホンキの智)とかね
もう期待してたらきついから期待しないで過ごしてる。

どうせアンタイトルDVDもずいぶん待たされるだろうし
年末年始も期待してたら嫌になっちゃうから
今はとりあえず2月の忍びの国のメイキングを楽しみに過ごしていくことかな。

まあぼちぼちです。
でも嵐熱を自分の趣味などに当てれてるので
着付もどんどんコツを習得できてるし
コンバットやバレーなど運動も行ってるので体力もついていて
娘のバレーの試合も見てて楽しいし
今まで嵐に使い切ってた時間をそっちに分散できてるし
よかったと言えばよかったのかも。





ライブが始まった。
わたしは蚊帳の外の人間。
レポを読んでるけどいいなあ~二人組の4人はって感じで
なんだか大野くんが・・・大野くんファンが・・・
どうなんだろうって気になってさまよって
もやもやしてて
全然読んでても楽しくない。

大野ファンを減らしたいんだろうかとかネガティブに感じてしまう
もちろん
大野ファンの人の感想を読むと
つなぐの前とそんぐふぉ~の前は圧巻だと書かれてたんだけど
ねえ~~
実際見てないしっ。
それよりもふたりずつが仲良しこよしみたいで
ファンの歓喜がもうホントうらやましい限りで

今年はマジで当たらなくてよかったなあって思ってる。

なんだかソロコンそこまでやってほしいって思ってなかったけど
ホンキでソロでやってほしいって思い始めてる自分がいる。
そんぐふぉ~ゆ~かみ~か・・
さわりしか聞いてない。
その先聞いてても今回のライブみたいな感じ(しらないけど)
ひねくれちゃったのかはぶられかん満載に聞こえて
胸糞悪くなってしまう最低な嵐ファンなんだろうな

ほんと嵐のファンやめちゃいたい。
けど大野くんがいるからやめれずにいる。

DVD買ったとしてももう大野くんのとこしか見れないだろうなあ。
うらやましすぎて見れないだろうな。ニノと相葉ちゃんの見たいんだけど
あまりにも落ちてしまってもう無理かな。
買うのかな、
もういいやあ。。。。
誰かに見せてもらお。

あ~ソロで何かやってくれないかなあ~
嵐の中にいる大野くんじゃない大野くんが見たいわ








この間アルバムはいったい何だったんだろうっていうぐらい
あ~~~~それ。それ。それを聴きたかったのよ~というシングル。
通常版のカップリング
  2. NOW or NEVER
  3. Perfect Night
  4. BORDER
どれもこれももう痒いところにやっとやっと手が届いてすっきりした(笑)
曇った空がサアッと快晴になった感じ。

声の適材適所。ほんとそんな感じです。
いつもあるところに5人の声がある。
不快感いっさいなし。誰の声も心地よい化学反応をおこしている。
アルバムの選曲が悪かったわけじゃない。
曲はすごくいいと思ったんだけどガチャガチャして心に残らなくて
いや刺さらなくて・・・不快感が残って・・・

今回のシングルのカップリングは
これが嵐なんだよ。
ただの人気だけで日本で一番売れるわけでなく
いちアーティストとして実力と実績。
それがこれなんだよって証明されるような今回の出来上がった曲たちに仕上がっていた。

初回しか買ってない人は是非聞いてほしい。通常版。
レンタルでもいいから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Doors ~勇気の軌跡~の初回も見たけど、うん、よかった。
何といっても翔さんの大野さんを
「妖精みたい」発言と
大野さんが石の上に立つ翔さんを
「見守る」発言でアルバムの落ち込みが浮上していました。

で、パズドラのCMになってる
NOW or NEVER
はリピが止まりません。
寝不足です。
きっとサトシック、いやどの担当ファンもそうなんじゃないのかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もういったい何だったんだろう。
あのアンタイトル(アルバム)は。
あの時は嵐が本当に嫌いになりそうだった。
こういう方向でいくのなら着いていかないとも思ったぐらい。
上から目線的なメンバーも嫌いになろうとしてた。
嵐は嵐を辞めたいのかとも思って諦めかけていた。

よかった。

しやがれも久しぶりに楽しく見てた。
海釣地蔵もニノに騙されたのも?ほんとうに萌えさせてもらった。
あ~いやされる。
本当に癒される。
ずっと癒されたい。


もしもまだ通常版を聴いていない人がいるのなら聴いてほしい。
癒されはしない。
心をわしづかみされる。
特にBORDERは大野さんとニノにやられる。






もうね、車の中で流してたアンタイトルやめて
前に作った自分の好きなベストを聴くことに切り替えた。
なんとか好きなところを探そうとがんばったけど
何度聴いても同じものに聴こえちゃうからもういっかあ~って。

久しぶりに聞いた私の好きなものって
ゆっくりモードの歌だったんだあって思ったな。
といってもつなぐにリフレインにBewithyouいつまでもblueなどなど
若い時のころの歌はあ~なんだか歌声にのめりこんでいたあの頃が懐かしい
ってね、秋の夕焼けの空をぼ~っとしながら歩いてる感じみたいな

上に上に行くことが使命なんだろうね、うちわが遠隔操作されたりでその分高い金額を払う
ことになることになんで客までもが?と思ってチケット+5人のうちわが絶対になり・・・
なんかそのころから「?」とは思ってたけど
こんかいのCDとDVDの彼らの様子と言葉で
特によく喋ってたふたりの態度が脳裏から離れなくて
で、最近妙にJくんの嵐以外の話がよく目に入るからかな
よくそんな時間があるもんだと不思議になり
完全に謙虚な姿が想像できなくて嵐応援に心が折れて
今まで自分が嵐教の信者だったんだなあ~って気づいちゃったのかもしれない。
去年も今年もライブも行かないしね。行かないことに何とも思わなくなってしまったし。
年末年始に東京に行くことになって紅白も応募しちゃおうかなと思ったけどそれも辞めた。


で、さっそくいろんなドラマも観れるしや映画も観に行った。
ミックス楽しかったなあ。えいたかっこよかった。
そうそう仕事もしてるけど、娘のバレー部の応援も行くし
着付け教室にも行ってる。
夏に太ってしまったので運動(筋力トレーニング系とボクササイズ)に行って
ミニバレーも行って太った分4キロ減量もできた。
他のことに目を向けるようになれたのもよかったかな。


また大野さんが何かをやってくれれば気持ちも変わるだろうけど
今はもっと他に目を向けようと気持ちが切り替わった。


ジャポニズムでの暁、あれをDVDで見れてよかった。
DVDに収録されてるから見たい時に何度も見れる。
マスクマジックも2パターンもある。
それだけでももうこの先見れないかもしれないから・・・
今は本当にありがたかったと思う。

うん。2月の忍びの国プレミアムも楽しみ。
ドラマも水面下で話があったらいいな。

もうね、大野くんが楽しくないのなら嵐に縛らなくてもわたしはいいかなと感じた。
もしも普通の凡人に戻りたいのなら今まではやめて~いかないで~と思ってたけど
それが大野くんの幸せならそれでもいいのかなって思った。
たまに絵画で作品を見せてもらえたら。うれしい。


残念だけどちょっと距離を置くことにした。。。。







歪み


ファンが一生懸命嵐の意図を汲んで
良いように解釈しようとがんばってるのって
すでに歪んだ考えに感じている。
それはずっとだったかな。

ゴゴイチではない
嵐のファンんじゃないと自担の迷惑になるからという・・・
ホントずっとだったよね。

強い口調のメンバーはいいさ。
我慢するのは馬鹿にされそれを黙って受け入れるメンバーを見ているファン。

言いたいことが言えない。
ブログもそうだよね。
嵐にとってお花畑にしないと攻撃うける。
面倒だからここの場所も更新するのにすごく気を使うことに面倒になってた。
閲覧数が増えると増えるだけいろんな人が見るしね。
たしか同じ担当のブログが減ってたみたいだけどそれは嫌になったのではなく
ブログという場所から身を引いてファンを続けているって思っているじゃないのかな。

私は消費者として自分が欲しいと思ったものが欲しい。
だけど聴かせてくれる友達がいるからそれはできること。
ずるいよね。売り方も。
挑戦とかかっこいいコトバ使ってるけど人気が落ちることがないという前提があっての
実験された感覚。そこが傲慢という言葉に通じる。
周りに同士がいない人は出たら信じて見も聴きもしないのに購入してしまうその現状。

だからこそコンサートとか20周年で完成する、とかいう曖昧なものじゃなくて
今できる最高がこれだと言ってくれたらよかった。
その言葉だけでよかった。裏の部分は生生しすぎる。だって嵐はアイドルだから。

今回のアルバムを思いなおし車の中でかけてみた。
素晴らしいと思うよ。きっと。だって金かかってるはずだもん。
なのにわしづかみされる部分だとか何度も聴きなおしたいという気にはなれない。
それよりも不快な歌声で萎えている自分がいる。
こんなこと書きたくないけど苦手な声ってあるんだなあと再確認。
だから大野さんの全体的に入ってくる声や素晴らしいユニゾンまでも
その苦手な歌声に負けてしまって
もういいかなってね、過去のCDを引っ張り出そうかなって思ってる自分がいる。

これなら安室ちゃんとか他のアーティストの曲にお金使おうかなって思ってる。
今娘が借りてきた三代目、ジェネレーションやフラワーやイーガールズを聴いてる。
なんかいいなあって聴いてる。嵐ばかり聴いてたから。
あのころは他に行けなかったんだ。聴いても入れなかった。
今は他に行ける。
こんなどこにでもあるアイドルのCDなら本物のアーティストの方がずっと心に響いてくる。

高度な技術を提供する輩だって
使う金はファンがどんどん出すんだから
たくさんあるだろう。
なんせ一番売れるCDだからね。聴いてもないのに買うし。
金かけれるからスタッフがいろんなものを入れたいのもわかる。
だけどただのバブルだよね。そんなの。
だからよね。生歌できない曲だよねとか言われてるの。
5人の声質を抽出して作られたロボットの曲になった感じだなあ。
FNS歌謡祭の時の放送事故みたいな迷宮ラブソング・・・
もうないとは断言できないよね。だいじょうぶなの?

今後もその方針で行きます。だったらわたしは大野くんがいたとしても嵐はいいかな。


ほんと残念。。。
東山が懸念していた歪み~彼らはわかってると思ってた。


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