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もうわからなくなってきてしまった・・・

なんかね
コトバってすごいよね

思い切って読んでたらもうわからなくなってしまった


一つだけ言えること。。。


大野くんが健康で幸せだと思って生きていってくれること


もうただそれだけでいい。。。


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他メンファンさんが羨ましい

会見後、Mステの映像後、今度見た大野くんの姿を見たのはロスの画像。

元気にしている姿だけを見て、ただただ・・・よかった。。。と安堵した。
他メンさんのファンの人たちが羨ましい。
だって見れなくなっちゃうんだもん。

盗撮だとかが彼の自由を奪うのはわかっているけど、ロスの元気にしている姿を見ただけで安堵した私。
だめなファンだよねって思うけど、たった数日でそう思う私にお休みに入ってしまった後の私はどうなるんだろう・・・
その時の智ロスの自分が怖い
彼が健康で元気に過ごしてくれてたらただそれだけでいい・・・今(残された2年間)を楽しむこと・・・
それ以外は今は考えないようにしている。

今はね、とにかく今を楽しく前向きに応援しようって思っている。
一緒に笑っていこうって、もうそう思えていて元気になってるんだけどね
同じ大野くんのマイナスの方向に想っているファンの人には残された時間を楽しく過ごさなきゃもったいないよって言いたい。
いろんなブログをちょっと覗いてみたらマイナス(悲しむとか曲が聴けないとか・・・)そこに残る同調しているコメント達ももう時間は決まっているんだから大事に過ごしてほしいなと思うけど
コメント入れず見るだけだよね・・・
想いは各々だから・・・
それに誰かが言ったって自分がそう思わないと聞き入れれないだろうしね

どうせなら、大野くん以外の人が結婚でもしてくれないかな
世間は驚くほど大野智に肯定的だったことに安堵したけど他メンファンさんの心の中はわからない・・・
こうなった原因の大野智を悪く言われてるのか言われてなのかわからないけど、今となっている現状を・・・分散してほしい。(←ちょっとブラックデビルがでた)
今はさんまさんやダウンタウン松本さんのコトバの意味がよくわかる。

色々考えないでそのままを受け止める

記者会見の嵐さんや大野くん。
初回で見たそのままを受け止めている。
心配していた「矢面」もあの記者によって導かれた翔くんやニノのコトバで
安心した。それからワイドショーやネット記事も批判的ではないということに安心した。

残るは自担ファンと他メンファン。。。
想像だけど・・・ね。

コトバは怖い。
やるせない気持ちは同意、同調を探しがち。
ふわふわコトバもちくちくコトバも気持ちが一つになると膨張していく。

ホントウのことは本人たちしかわからない。
今回のことだって用意周到。練りに練って仕組まれたことかもしれない。
ぜ~~んぶ虚像かもしれない。
なのに振り回されてるなあ~と冷ややかに見てたら
そういう雰囲気になっているんじゃないかって思わなくもないかも。

もういいじゃん。。。
ほっとけば~って言いたくなる(笑)

彼らの人生を彼らで決断しただけのこと

それについていけない人はついていかなければよくて
ついていきたい人はついていけばいい

ただそれだけ

ふわふわコトバなら聞いてて見てて気持ちいいから別にどんなに言ってもいいけど
ちくちくコトバなら聞いてても見てても嫌になる
実際、日常生活でそういうふうに考えて生きているわたしからしたら悪口で仲間意識が出るのって結束が強くなるってバカバカしい。
でもそれが人間というもの。いや動物だってそうだよね。

そういつも思っている・・・

恐らく
宮城の熱愛報道が出た時のファンの心理を見てたからあの時のあの感じに
もしかしてそういう傾向になっているんじゃないのかなあ~って・・・

自担ファンだって他メンファンだってどういうキモチかは怖いから見たり探したりはしてないから
どういう風な気持ちになっているかはわからないけどね~


まあ要は人の意見とか見ずに
最初に見たあの会見を見て感じたことがすべてだってこと。

それ以外になにものもない。

それから先はいろんな人の各々のキモチってだけ。

他人のいろんな考えで勝手に虚像を作っていくのは無意味だと思う。



会見の嵐

不謹慎かもしれない。
けれど、休止会見の大野くんが好き。何度も見てしまう。
そしてメンバーが全力で大野智と嵐を守っている。
悲しいはずの会見なのにいつもの笑顔の結束の強い嵐がいる。

まずもって普段先頭に立って普段発言しない大野くんが・・・
いつもなら他のメンバーが茶々を入れてしっかりしていないふわふわの大野智が成立していたのに
大人のリーダーの雰囲気を醸し出しながら優しくつらつらと自分の考えを言葉で発していることが
不思議でもあり、これが本当の彼の姿なんだろうなと感じた。
そしてそんな彼を支えるメンバーたち。
大人の男だよね。ぐんと男前になったなあ~。

もしかしたらこの会見で嵐の品質がグッと上がったんじゃないのかな。
グループ全体がアイドルからの脱皮につながったのかもしれない。
わたしの大野くん以外のメンバーへの味方も好意的な方へぐんと変わった。

発表から1週間。仕事しているからか他のことも考えないといけないわたしはもう大丈夫になれた。
最初は大野くんへのバッシングが不安でしょうがなかったけれど
会見後の宮根さんのところでの宮根さんを筆頭にコメンテーターやその場の記者の方の発言に心をなでおろし
そのあとに出てくる記事もワイドショーも好意的なものばかり。
他メンファンの友達に怖くて電話できなかったけれど、勇気をもって話したら
残ってくれただけでそれだけでありがたかったって言われた。
1週間が経過したが全般的に好意的なコトバタチに感じた。もう安心かな。

頬がこけたように感じたMステを見る限り、本人は申し訳ないという自責の念にかられてるだろうけど
まあ仕方ないことだけど
これをこれからそう思わせないようにわたしも前を向いて嵐さんたちと笑って過ごさなきゃ。
これから2年間をとっても楽しい素敵な時間にして、
休むって言ってもったいなかったっ。早く帰らなきゃっ。って大野智に思わせることができたら
帰ってくるさって思ってます。
だってメンバーが帰ってくる場所を作ってくれたんだから・・・。
帰る場所があるだけでも感謝です。

もうすこしずっと見たかったという淋しい気持は今はもうない。
だっていっぱい幸せをもらったから。
いっぱい貯めているDVDなどなどを見ることができるし。
大野くんにも幸せになってほしい。
もしも帰ってこなくっても元気で幸せに暮らしてくれたらそれだけでいい。
ただ・・・よかったら帰ってきてほしい・・・けどね。

きっと彼の人徳なんだろうな。その後のマスコミが優しいのに驚いた。
彼の今までの功労者であるということからの休養だとか・・・みんなわかってくれてたんだ
わたしみたいな想像するだけの人間よりもっとずっと身近に接している人たち関係している人たちがそう言ってるんだから
しかも芸術面でエールを送っている人もいる。ホンモノの人徳なんだろうなあ~。
素敵な人を好きになったもんだ。。。
もう大丈夫だと思っている。

ファンの中からは大野くんの夏休みだとか今度はファンが嵐を幸せにするとか
もう素敵なコトバが飛び交っているのを見ると感動して
ホント素敵だなあ~って思う。
大野くんにも伝わればいいなあ~。

FREESTYLE

昨夜じっくり本棚から出して見た。正直芸術のことはわからない。
だから当時はうまい、凄い・・・ぐらいしかなくて
それに彼のインタビューなども時間がないのに偉いなあとか
凄い才能だなあ~そんな大野智のファンでよかったなあと思ってた。

そこにはいつもの話ぶりと違う
なんだか生き生きとしている饒舌な大野智がいた。

作品もFREESTYLE1は若さや没頭できた作品なのかな。
とにかく好きで趣味で勝手にやっている若さとか未熟だけど情熱を感じた・・・
創作している過程も若智が写真に残されているし無我夢中に情熱をありのまま残してくれている

FREESTYLE2はそこから彼の当時の環境、芸術方面でも技術面での出逢いなどがあったんだろうな
当然前作に比べ柔らかい感じもあり粗削りな感じもないけど縛りも感じるかな・・・

など、そのころの応援していた時期のことを思いだしました。

絵はずっと描けなくなっているんだろうなあ~と漠然に思ってて。
時間もないということもあっただろうけれど、前はそれでもだからこそ描いていないといけないといってたのにね・・・
今回休止の話から考えるとそういえば最初の個展の時は仕事がどんなに忙しくても寝食忘れて創作しないと胃が痛くなるって言ってた。


何も考えず思いっきり作品を描ける日が来たらいいなあと思っていた。


2回目の個展では奈良さんとの出会い草間さんなど
おそらく嵐の大野智であることで出会えた芸術関係の仲間たちや作品との影響があっただろう。
奈良さんからは直々に教えてもらい葛藤し描けなくても描くんだと𠮟咤激励されながら作品を作った

そんな感じでインタビューを読みました。

そうやって苦しんで生み出した作品をファンのために個展で披露された後
「パグの絵」に本当か嘘かわからないのに
スクープが出たことで作品の中に女性の影があるとで騒がれ、(作品を否定され)
大野くんを好きすぎるから始まる憎悪が膨らんでいく様をネット上で見ていた。
ファンの考えはいろいろあるだろうけれど、
支えてくれる女性がいてよかったと恋愛に好意的な私の考えは少数派だった一人だったから冷ややかに見ていた。
そこからじゃないのかな。完全に描けなくなったのはって思ってます。
そもそもそのスクープが恋愛なのか友情なのかもわからない。
けれど嵐というとてつもなく大きくなっていく人気や嵐=優等生、彼のキャラクターがどんどん彼の表現する自由を凍りつかせていったんじゃないのかな。

たしか転世薫風の初回限定に入ってた個展の様子が収録されて言ってなかったかな~
自分の描くものに他の人に何か言われたくないって・・・
ラジオかでも精いっぱい頑張った舞台に後で楽屋に来てとやかく言われるのも嫌って話してた
振付だってそう。

わたしはファン歴10年で思うのは彼は頑固な人だろうなってこと。
だけど繊細でとてもやさしい人だってこと。


二十歳ぐらい?真夜中の嵐で銀座の母が占ってくれた。
生年月日、生まれた時間・・・
『書くもので成功する』 って真っ先に言われてた。
その後に嵐というグループのことを聞いてそれも上手くいく。
両立しなさいと言われてた。

これからの忙しい2年間は今、『与えられたことを全うする』ことだけでメンバーとスクラムを組み全力で進んでいくつもりだと思う。
その後に自由に描く、創作する時が来てくれたらいい。
もしかしたら今はきついけど、休止発表してとりあえずの区切りがついたことによって今の環境を絵を描き始めてくれたらいい。タツノオトシゴにしても彼は日記と言ってたし。そうすることで押しつぶされそうな心を保っていてほしい。
きっと今だけ動揺しているファンや世間が落ち着き前に向いて一緒に歩き始めるはずだから。

大野智が自由になりたいということは遊ぶとか一般人になるということではなく
『自由に創作できる自分に戻りたい』ということだと思っている。
それが彼にとって生きるということなんじゃないのかな・・・

だからこそ、彼の才能や彼の葛藤を目の当たりに見ているから
嵐のメンバーも戻ってくる場所を作ってくれたんだと思っている。
今回のことを言いだしたことによっての影響に心を痛めている大野智を必死に守っているような気がする。
その証拠が今まで全然そんな素振りがなかったってこと。
私を含め大野ファンは他メンにきつく言ってた時もあったよね。

本当に4人に感謝です。

もし大野さんのファンで心を痛めてる人がいたら
2冊のFREESTYLE を読んでほしい。
ありのままのその時のキモチを葛藤を正直に書いてある本だと思う。

ご飯食べれてるかなあ~

Mステをじっと見るのはつらいな。
痩せたよね。。。
まあね。私も痩せちゃった。
ウォーキングを続けていたのに秋になってご飯はおいしいし
お正月はやってくるし
運動してる割には痩せなくておかしいなあおかしいなあって思ってた。

けど発表の前の1週間から体調が悪くなってようやく良くなったかなあってくらいでの
休止発表。最初はあ~ついにきたかあ~となんだか納得
会見見ての大野くんの活動休止にショックを受けるものの
大野くんへのバッシングに対して不安がおしよせ

でも嵐のかたい絆を見て安心したら食欲無くなってダイエットになってる。

わたしっだってそうだから

大野くん、大丈夫かな。ご飯食べれてるかな。おいしくないよね。
だって痩せてるもん。。。。
心配だなあ~ 笑うのもつらいだろうに
メンバーが喋らないでいいように気を使って話を繋げていく
泣いちゃうだろうし
パフォーマンスもこの後あるだろうし
注目されてるだろうしね
相変わらず正直な人だよね・・・
すべての嵐関係の人たちに申し訳ないって思っている感じが伝わる。
不安がメンバーの守りが強くてよくわかる
みんな泣きそうなのにがんばってリーダーを守ってる

でも、笑ってがんばってる・・・でもいつも見てるからちがうよね

そういえば1週間経とうとしている。
メディアがどういうかと怖かったけれど
どこもかしこも大野くんの応援のコトバだらけだった。
わたしも他の担当さんの友達に怖くて会えなかったけど
残ってくれると決めてくれただけ、それだけでいい。
ってわたしが心配していることにびっくりしてた。

大野くん、みんなあなたを応援しているっ大丈夫だって
知らせたいよ。

ことばって魔法なんです。泣かないで立ち上がろうよ。

前のこのブログの名前は
まほうのことばでした。

ことばって良くも悪くも魔法がかかるんです。

そう。大野くんに出逢って
そしてここで「大野くんの話をするブログ」にして
彼のことをたくさん知ってもらいたいと思って
地道にやってきた場所でした。

こつこつすると人が集まって、多いときは1日に500人とか来てたんじゃないのかな~
もう忘れたけど
大野くんの知名度が上がり、わたしがいなくても大丈夫かなって思ってた頃から
どんどんこの場所から自分から離れていきました。


でも、大体戻ってくるのは彼がピンチになった時☆

前は熱愛報道が出た時だったかな。
熱くなっってがんばって大野くんを引きあげなきゃってね。
重い腰を上げて帰ってきた。


ちいさな場所だけどちりもつもれば・・・みたいに少しでも同じ気持ちとか
もし悪い方に考え方になっているのなら違う考え方もあるんだよってプラスの考えになってほしくて

わたしも揺れ動く気持ちの中

私をいろんな面で救ってくれた大野くんの幸せにつながるのなら・・・
そういうトキに戻ってくる・・・
嵐休止の一報から私にとって
よし!大野智を守ってくれた嵐さんを応援するぞ。
と・・・そんな場所になりました。
自分も強くならなきゃね。みんな手を取り合って彼らを見守ろうよ。。。

毎日更新していなかったからもうここに来る人は少ないのなんの(笑)

でもね。少しでも彼の幸せにつながるのなら地道にがんばるって気持ちに今なってる。


さてさてもうじわりじわり来はじめている。
ネット社会のいいとことで悪いとこ。
まあ今からなのよね。嵐さんたちがあの会見の前にタッグを組んでよし行くぞ!は
わたしたちファンもおなじようにそのタッグの周りで応援すること。
『彼らを信じること』一番はそれだと思う。
大野くんがこの道を選んでしまったのはきっと「コトバ」だと思ってて
「コトバ」は心の悪いほう。人気過ぎてしまったための様々なコトバ達
個展のバクの絵もそう、楽曲、作品への評価、他メンバーへの悪口
ファン同士の争い、それぞれの今後の将来に起こりうる(結婚)などへのコトバ・・・
今回もそう。こうなってしまったからこそ出てくるだろう憶測のコトバ・・・
人気者の宿命でもあるだろうけど
そっとしてほしい気持ちになったのはそういうことなんじゃないのかな。


今から先、ありもしないようなことをあたかも知ってるように
オモシロオカシクわんさか出てくる記事(そりゃあ何かいても儲けるから)
わたしたちファンがそれを見極め、どっしり構えて彼ら5人を信じるのか信じないのか
これから先のどういう道に対してもわたしたちの嵐や各メンバーのことを信じる
不動の団結力があるかないかなのかなあって。思ってます。


もうね。悲しいしどうしていいかわからない。
かもしれない。
でもね。もしかしたら悲しみに浸るようなそんなゆっくり構えてる場合じゃないかもしれない。
嵐さんたちがしける大海原に5人でガッチリ手を組んで船に乗り進み始めた。
もし、2年後のその先の彼らを見たいのならば雷が鳴ろうが雨に濡れようが強風がふいて先に進めなくて
大波や矢が飛んできたりしてぼろぼろになってしまうかもしれない。
けどれもし帰ってきてもあったかいご飯作って休むとこ作って
きっとみんなそろって帰ってくるって信じて
ならば帰るところ嵐という場所をファンで守っていかなきゃって思います。
いろんな噂やいろんな現実にぶち当たっても逃げ出さずに
「信じること」が一番のファンの今することなのかなって思ってます。


今少しずつちゃんと歌詞を読み始めた。
「untitled」は今回のことを暗示してた。
恐らく今までだって頭のいい彼らはいつだって割と早い段階でコトバで私たちに発信し続けていた。
特にニノと翔くんはそれを感じることが多い。←強烈すぎて頭に突き刺さることが多いから
ちなみに・・・
大野くんは一貫して自分の考えの話の筋道がぶれない。(ある意味頑固者)



だからこそ「untitled」のタイトルは
俺たちは示唆している。こうなることを。
だから自分たちのファンがどう動きだすのかわたしたちがこの先どうするか
それが世間に伝わり
そして最後に決まる名前なのかもしれないと思っている。
だからこそ変な名前と思っていた「untitled」そして未完はそういう意味だったんだと思った。


さあ。泣かないで立ち上がり、嵐さんと一緒に進もうよ!










UB 相葉ちゃんとニノのユニット曲

正直アルバム「untitled」嫌いだった。
いまだまだちゃんと聞いてない。
大野智の声がいつもどおりのところにないし
それに激減していたから
のけ者感が凄く残っていたアルバムだった。
ソロが無くなり、
通常版の2人・2人・3人・3人で作られた歌
大野くんだけが3人。
だから1回聴いてお蔵入りしてしまった。
唄もほぼ聴いてないし映像も飛ばしたまま

今日嵐のことを何かで見てて

UBの歌詞が大野智のこと、今の嵐のことじゃないかとか

そんな言葉があったので気になって検索した。
どう。。。?
どう捉えるのかは人それぞれだと思う。
しかもよく考えるとニノと相葉ちゃんは

青いセーターだった。

今回の話が出た時は私のキモチはまず
大野くんが各メンバーファンからの悪者(戦犯者)にならなければいいけれど
それが一番の思いだった。
会見後、大野智の活動休止でショックなものの
会見の様子やメンバーの絆、なによりもあの失礼だと言われている記者の人に感謝だった。
あの質問に対しての翔くんとニノの感情の入った撃退するかのような言葉は
私の心配する他メンたちのファンからの悲しんだ後に出てくる気持ちの矛先が
言い出しっぺのリーダーに向かうのではと危惧していたから。
彼らの言葉でファンや今回のことをよしと考えてくれる周りの人達が一致団結したような気がした。
ホッとした。
だから感謝した。
そして会見そのものに安心できた。

今朝、安心したのか
ようやく大野くんのことだけを考えることが出来た。
ファンになって思っていたのはずっとこの世界にいることが窮屈だとわかっていた。
離れたいんだろうと思っていた。
10周年の時雑誌で自分のことはいい。ファンや周りの人が幸せなら自分はいい。と話してた。
ハワイでの15周年の時は2006年にやめたかったけれど個人の仕事も嵐も忙しくなりそう言ってられなくなったと話した。
その理由が別のことに興味ができた。自由になりたくなったと。
芸能の世界に向いてない人なんだろうとも思った。
だから黒焦げになっている彼を見て海に出て帰ってこないんじゃないかと思うこともあった。

でも彼の芸事やスキルが彼を離すことが
嵐やファン・・・が離せなかった。
わたしも彼を知ったばかり。ずっとそうだろうと思うけれど離せなかった。今も離したくない。

大きな決断を真摯に話す彼を誰がダメと言えるだろう・・・・。

こういうトキが来るんじゃないかって、ずっとわかっていたのに。。。
でも。。。わたしは多くのことを勝手に彼から励まされていた。
これからどうしたらいいんだろう・・・・
2年後やり切って私の前から消えてしまったら
どうやって私の心を癒していくんだろう・・・

離したいけど離したくない。自由を求めているのはわかっているけど
もう見れないのが悲しい。淋しい。

忙しい毎日。だから眠れるけど、朝目が覚めると眠れない。御飯も味がしない。
全然ダイエットできてなかったのに今回はできそうだ。

でも、会見時の痩せた彼の姿を見ると彼の表情を見ると
離さないといけない。でも・・・・

今は嵐の曲を聴くと前に進むような歌を聴いてしまうと
すべて大野くんの歌に聞こえてしまう。
stillなんか聴いて仕事に行くと、涙だ出てしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだ私の中ではちゃんと聞いてなくて咀嚼できていないUBです。
もっと心が落ち着いてからじっくり聴き、その後に映像でも見たいと思う。
まだじっくり聴けないし余裕もない。
今はここに置いておく。。。

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UB 

簡単なことが 見えなくなっていた
カーテンの向こうが遠く感じてる
何考えてんだ いつも無口で
ずっと 首伸ばして見てる

本当は知ってんだ 最近の二人は
近くにいることにも 何も感じない
どこに行こうったって離れられないけど
でも 僕らにだって
一人になりたいこともある

きっと Need to leave(去る必要がある)
同じものを見た 時間(とき)が長すぎた
We just need to leave(去る必要があるということ)
お互いの感情さえ 手にとるようで
付かず離れず今日もまた
この部屋の中で

Yeah we just need to leave…
Wanna be alone
(去る必要があるということ。。。。永遠に続くものではないこと。)

でも考えたら 君はいつだって
熱いシャワーでみんなをほら包んでる
いや君こそが 大きな心さ
小さなこと 水に流してくれる
もう Never leave(決して去らない。)
当たり前じゃない 今までの日々も
We could never leave(私たちは去ることができなかった。)
違う二人だって 助け合って行けるよ
付かず離れず今日もまた
隣同士なんだ

Oh 僕らが別れて
暮らす計画があるなんて
Oh 戸惑ってるけど
僕らは一つさ

そうさ Never leave…

ほら We are one(私たちは一つ)
離れたとしても 僕らはひとつさ
そう We are one(私たちは一つ)
肝心なとこで 一緒だって分かる
付かず離れず今日もまた 君と並んでいる
Yeah 君のとなり… Uh Yeah Yeah
君と並んでいる


嫌いだった「untitled」。
もしかしたらよく咀嚼したら・・・・


そして「untitled」DVDの初回限定の嵐会。
見てない人がいたら見てほしい。
きっと私たちが見たい嵐さんたちです。


嵐 活動休止 いい会見だった

大野くんが活動休止になるってことは最初ショックだった。
まあ大野坦だったらいつかこういう日が来ると思うのはなんとなく頭の中のどこかにあったし
というよりも、現在進行形でも
よくぞ嵐をここまで続けてくれたってことで感謝してたんだけどね

すごくいい会見だった。
メンバー全員たくさん話し合った結果だったんだと
そして絆がさらに深くなっている今のお知らせなんだと感じた。

いじわるな質問があったけど
大野智ファンとしてはまさにそこが心配だった。
きっと矢面になり、2年間が針のムシロにならなければいいなと
ファンクラブのお知らせを見て感じた。
翔くんがかなりむっとした感じできちんと話してくれたし
ニノもリーダーが悪者に見えるのであれば、それは我々の力不足です。
ってはっきり言ってたけど
そこはやはり彼らも心配していたことだったかもしれない。
彼らのそのニュアンスが本音であり、彼らの取り作らない顔が本音が見えたように感じた。
だからこそその質問してくれた人に逆に感謝だった。

まさか発表後すぐに会見を開いてくれるとも思っていなかった。
きっと憶測が憶測を呼び
記事で儲かりたい人は不仲説だとかいろんなことを言いだすだろうなと危惧していた。
どんどん大野くんが悪者になっていくのではないだろうかと親心で見ていたし
彼はそれを背負ってでもよいと思っているだろうと思っていただから心配だった。
まさかのすぐの5人そろっての会見。
迅速かつ丁寧な、そして心配を吹き飛ばすような5人の会見、質問、対応
すべてやっぱりわたしの好きになった嵐だった。

大野くんの真意もわかった。そしてファンが不安になる今後のことも包み隠さず話してくれたと思う。
宮根さんもコメンテーターも言ってたけど
いいグループ。いい個々の人たちなんだろう。

ジャニーズ事務所を辞めるという決断までなってたのは本当だと思う。
どうやって頑なな彼の気持ちを変えてくれたかわからないけど
頑固な彼の気持ちを柔らかくしてくれて引き留める形にしてくて本当に感謝です。
悲しいけど大野くんだけ活動休止にはなるもののなんだかすがすがしい気持ちになれた。

会見を見てファンは安心するし
嵐も守れた。
もうすぐ40歳になっていく彼らの大人としてのグループの階段の途中なのかもしれない。
もしかしたら大野さんの自由な生活を求めるがための今回の話
それだけではないかもしれない。
アイドルとしての寿命。各メンバーの将来像。
今の嵐の人気が大きすぎるがための担当ファン同士のパッシングや憶測
不自由な生活、ファンのチケットの犯罪などなど・・・・
一区切り付けてそれぞれを生きていく、嵐を輝いたままで残したい
その大英断を
自分の気持ちだけで今回に至ったと前に出して全てを背負う
覚悟をしているんだろうなあ~
大野智ファンを続けて10年間。彼の頑固でそういう感じな人だろうなあ~
なんて思わなくもない。

大野くんには一旦休んで見えなかった景色を見てきてほしい。
その間には各々メンバーの結婚など状況は変わるだろう。
きっとその時は大人の嵐として再始動って形かな。
メンバーは5人で嵐という。
1人欠けても嵐ではないという。
嵐が活動できるのは大野智が戻るしかないという道を選んだ。
だとすれば
大野智はメンバーを思えば帰らないわけはいけないということ。

けれどそれでまた戻ってきてくれた時のことを考えて楽しんで行きたいと思った。

ずっと大野智のファンは変わらない。。。。
そして嵐が好きになった。



名言

大野くんの名言集がネットにあって、探せなくなったらいやだから残します。

★結果でなくて辛い時でも自分を信じて頑張れる名言

1.努力だったり、好きで極めたいと思って、それを貫き通した人が、天才だと思う。
2.最初から上手いわけじゃない。向き不向きはあると思う。でも努力次第だよ。もともとの天才はいない。
3.いいんだよ。いっぱい失敗しろ。
4.失敗…した方がおもしろいというか思い出に残る。
5.もうここまででいいやって自分に妥協しないこと。そうすることで絶対に何かが開けてくる。
6.ずっと失敗してると、だんだん失敗のネタがなくなるじゃん。そうすると、絶対成功する。
7.今を大事に、そして大切に生きていれば必ずすばらしい未来になると思います。
8.地道。近道はしてこなかった。
9.どんなプロも、最初は素人だった。
10.試練があったからこそ今の自分があるんだろうね

★結果でなくて辛い時でも自分を信じて頑張れる名言

1.やるときはやる。やらない時はとことんやらない。だから、次がある。
2.ダメだって思っちゃうと、ダメじゃないものまでダメになる。
3.傷は治さなくていい。傷くらいあった方がいい。生きた証じゃん。
4.夢は自分にとってけっこう遠いところにあるもの。目標は夢に向かう途中にあるもの。
5.人生において、ムダなことなんてない。
6.いらいらしてる自分がいやだし、つかれるでしょ。
7.イヤなことがあったら、友達と会って発散したり、それでも無理なら時が解決してくれるのを待って。
8.たくさんの笑顔をありがとう。家に着くまで、笑って帰ってね。
9.好きだから、必死でやってる。ただそれだけ。

★くじけそうになった時に力をくれる名言

1.恥も考えられないくらい無我夢中にやってる方が断然格好いい。
2.笑える時が必ず来るから、頑張ろうね。
3.どんなことでも限界ギリギリまでやったことがそれなりのステップアップになってると思う。
4.好きならやり通せばいいじゃん!ってこと!出来ないだけで才能がないって決め付けちゃいけない。
5.才能の差は小さいが、努力の差は大きい。継続の差はもっと大きい。
6.チャンスはピンチの顔をしてやってくる。
7.色んな事情で思い通りにいかない日もあるけど、それを言い訳にしても…自分が一番分かってるから。
8.歩き続ける限り、変わろうとする限り、世界は毎日生まれ変わる。多分自分の気持ちひとつで…。

★周りとくらべて自分に自信が持てないとき、救ってくれる名言

1.自分は自分だからね。人がああだから俺もああしなきゃ、なんて、それをやったって疲れるだけだし。
2.ただ感じたままに自分には嘘をつかないで生きたいと思う。
3.行きたくないなら行かなきゃいい。無理しなくていいんだよ。そういう風に考えると気持ちが楽になる。
4.他人が中途半端なのは、それはまったく気になんない。その人のペースがあるから。
5.自分との闘いでは、絶対に負けたくない。